グランドシネマサンシャイン池袋
2019年、池袋・サンシャイン通りにあるグランドスケープ池袋にオープンした映画館。“映画の殿堂”をコンセプトとしており、館内には映画史を学べるポスターや年表が数多く設置されている。機材設備も抜かりなく、6階ビル相当の大きなIMAXスクリーンや高品質の音響で映画を楽しむことができる。館内にコンセッション、カフェ、レストランとフードエリアが3か所ある点も注目だ。
- 「池袋駅」から徒歩9分/「東池袋駅」から徒歩10分
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2019年、池袋・サンシャイン通りにあるグランドスケープ池袋にオープンした映画館。“映画の殿堂”をコンセプトとしており、館内には映画史を学べるポスターや年表が数多く設置されている。機材設備も抜かりなく、6階ビル相当の大きなIMAXスクリーンや高品質の音響で映画を楽しむことができる。館内にコンセッション、カフェ、レストランとフードエリアが3か所ある点も注目だ。
目黒区柿の木坂地区の丘に広がる芝生広場や小川がある公園「めぐろ区民キャンパス」内にあるホール。ガラス張りの建物は、豊かな光と緑に包まれており、館内には大ホール、小ホールのほか、練習室やレストランなども併設。1200席の大ホールは日本初の吊り下げ式音響反射板を採用し、生の音の豊かな響きを重視したホールになっている。座席はゆったりとしたリクライニング式となっており、心地よい音響体験を味わえる。
昭和26年(1951)創業の歴史を誇る寄席。椅子席92のアットホームな雰囲気の中で、落語・漫才・奇術・紙切りなどの演芸が楽しめる。1回の演芸は20分以上。1階入口のモニターを見てから決められるので便利だ。上席・中席・下席と、10日ごとに出演者や内容が替わる。チケットは劇場窓口で販売。
プラネタリウム機器メーカーであるコミカミノルタプラネタリウム(株)の直営館。「星空をとことん楽しむ」をコンセプトに、大人のためのエンターテイメントを提供する新感覚プラネタリウムとして、また魅力的なデートスポットとして、星空の感動を伝えている。
下町のお笑いの殿堂として知られる浅草唯一の落語定席。1年365日落語を楽しめる演芸場。落語のほか、漫才、ものまね、奇術など、バラエティに富む演芸が気軽に楽しめる。
渋谷駅から徒歩5分。渋谷の真ん中で26万5000個の満天の星を楽しめ、幅広い客層に合わせた投影プログラムを豊富に取り揃えている。メインは当日の夜の星空をじっくり解説していく「今夜の星めぐり」。星空解説員の個性溢れる星座解説を楽しめる。解説員にはそれぞれ特徴があり、その個性に合わせてキャッチフレーズがついており、毎日心を込めて星空を届ける。同じプログラムでも解説員が変われば、雰囲気も内容もガラッと変わるので、何度も足を運びたくなる。
シックな店内に設置された、ビリヤード台の数は19台。日時によってインストラクターによるレッスン(有料)も行っているので、うまくなりたい人はチェックしよう。ワンポイントレッスンは無料。
セルリアンタワー能楽堂は、世界に向けた伝統文化の発信機能を担う施設として、平成13年(2001)に開設された。能や狂言の公演を中心としているが、同時にバレエやクラシック音楽などの異文化との共演、日本の伝統芸能や演劇など、多彩な公演活動を行っており、新しい形の能楽堂として注目されている。また、見学可能日の14時30分~17時30分は、能楽堂を自由に見ることができる。予約は不要。スケジュールは公式サイトにて要確認。
JR渋谷駅東口すぐにある地上34階、地下4階建ての高層複合施設。高層部にはオフィスが入り、5階から地下3階には、ビューティー&ファッションや東横のれん街などの約230ショップが入る商業施設「ShinQs」が展開。約2000席を有するミュージカル劇場「東急シアターオーブ」、アーチスチックなクリエイティブスペースやイベントホール、貸会議室なども完備。6~11階にあるカフェやレストランでは、季節を感じる多彩なジャンルのメニューが楽しめる。
不忍池の南側、中央通り沿いにある。開館は安政4年(1857)と、東京に残る定席寄席としては最も古いもの。当初は講釈場だったが、現在は大衆芸能を楽しむ演芸場になっている。演し物は落語、漫才、奇術、曲芸など多彩。開演を知らせる一番太鼓は上野の名物だ。前売りは特別興行のみ。
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