東京国際フォーラム
モダンな外観が目をひく東京国際フォーラム。世界有数の収容力を誇る5012席のホールAを含む大小8つのホールで、さまざまなイベントが開催されている。ショップやレストランも充実。
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モダンな外観が目をひく東京国際フォーラム。世界有数の収容力を誇る5012席のホールAを含む大小8つのホールで、さまざまなイベントが開催されている。ショップやレストランも充実。
東京港の芝浦と台場を結ぶレインボーブリッジは、上の段に首都高速、下の段に一般道と新交通ゆりかもめ、遊歩道のある全長798mの吊り橋だ。ケーブルを支える芝浦アンカレイジからエレベーターで7階遊歩道に上ると、東京港や隅田川を行き交う船、倉庫街に湾岸の高層ビル、コンテナやガントリークレーンなどが見える。所要時間は片道約30分。途中、要所要所に展望スペースが用意されている。※天候上等の都合により入場不可になる場合も。車椅子などでの利用は要介護者。台座使用による手押し自転車での通行可、ペットを連れての通行禁止(ただしゲージに入れての通行は可能)、他の歩行者の通行に支障となる行為などは禁止。
隅田川に架かる全長246mの双葉跳開橋。日露戦争の旅順陥落を記念して名付けられた「勝鬨の渡し」の後、昭和15年(1940)に竣工。完成時には東洋一の可動橋と呼ばれ、当初は1日5回開閉していた。しかし交通量の増加などから昭和45年(1970)に開かずの橋に。晴海通りを築地から月島に進むと、巨大な橋が姿を現す。
「ヒルズマルシェ」は、毎週土曜に行われるアーク・カラヤン広場の人気イベントで、ヨーロッパのマーケットやライフスタイルを日本に持ち込んだ先駆け的存在であり、日本で一番歴史の長いマルシェ。基本的に毎月第4日曜開催の「赤坂蚤の市 in ARK HILLS」は、こちらもヨーロッパの蚤の市のような雰囲気で、都会的なライフスタイルにマッチした幅広いアイテムが並ぶ。お気に入りの逸品を探して散策したり、出店者と会話を交わしたり、音楽パフォーマンスを目に耳に、キッチンカーで供されるグルメに舌鼓を打ったりすることができる。
待ち合わせの場所といえば森タワー前の広場66プラザ。その中でもお馴染みなのが、高さ10mにもおよぶ巨大蜘蛛のオブジェ「ママン」。ここなら迷うことなく巡りあえるはず。
総面積5万6000平方mの敷地内にはオフィスビルやホテル、レストラン、コンサートホールなど多彩な施設が揃い、アークカラヤン広場ではさくらまつりをはじめ、秋祭りやヒルズマルシェなど、季節に合わせたイベントを開催。アークヒルズのシンボルでもある桜並木や4つの庭園からなるアークガーデンは、都心に季節のある風景をもたらしている。
昭和9年(1934)創業の富士フイルムが、写真の価値を伝える活動のひとつとして開設した複合型ショールーム。さまざまなジャンルの写真展を開催する「富士フイルムフォトサロン 東京」をはじめ、約190年を越える写真の歴史や文化について、貴重なアンティークカメラや写真のコレクションで知ることができる「写真歴史博物館」、カメラや交換レンズなどの最新製品を展示する「タッチフジフイルム」がある。ヘルスケアショップ「ASTALIFT ROPPONGI」では写真フィルムの主成分コラーゲンの研究が生かされた化粧品も取り揃えている。
東京港の芝浦とお台場を結ぶ全長798mの美しくのびやかな姿の吊り橋。正式名称は「東京港連絡橋」。平成5年(1993)に竣工した2階建て構造の橋で、上層には首都高速11号台場線、下層には中央に新交通システム「ゆりかもめ」、その両側に一般道の臨海道路と「レインボープロムナード」と呼ばれる歩道が通っている。爽快なドライブやウォーキングが楽しめるだけでなく、季節や曜日で点灯パターンが変化するライトアップが人気で、お台場から望むレインボーブリッジの夜景は格別だ。
東京都立シンボルプロムナード公園の西側と東側を結ぶ、歩行者専用の橋。全長360m、最大幅が60mある。
施設総面積約27万平方m、展示総面積約12万平方mの国内最大規模を誇る国際展示場。年間約300件の展示会やイベントが開催されている。
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