国立映画アーカイブ
日本で唯一の国立映画機関。映画の保存、研究、公開を通して映画文化の振興をはかる活動を行う。京橋本館では2つの上映ホールと展示室、図書室を用いたさまざまな事業を実施。2階長瀬記念ホールOZUと地下1階小ホールでは監督別、国別、ジャンル別などさまざまなテーマにあわせた上映プログラムを公開。7階展示室では常設展と企画展にて映画関連資料を展示している。
- 「宝町駅」から徒歩3分/「京橋(東京)駅」から徒歩3分
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日本で唯一の国立映画機関。映画の保存、研究、公開を通して映画文化の振興をはかる活動を行う。京橋本館では2つの上映ホールと展示室、図書室を用いたさまざまな事業を実施。2階長瀬記念ホールOZUと地下1階小ホールでは監督別、国別、ジャンル別などさまざまなテーマにあわせた上映プログラムを公開。7階展示室では常設展と企画展にて映画関連資料を展示している。
国際貿易港である東京港や臨海副都心の歴史、現在の姿、未来を紹介する展示室。東京港の歴史を年表で振り返る「ヒストリーギャラリー」や、江戸の河岸の様子を再現したジオラマ模型がある「江戸デッキ」、東京港が目の前に広がる「ポートデッキ」、海や自然とふれあえる海上公園を紹介する「コミュニケーションデッキ」、タブレットを使用したAR映像や360度映像で港を探検する「みなとづくりバーチャル探検」が楽しめる「フューチャーデッキ」があり、楽しみながら学べる。地上100mからの眺望も楽しめる。
国技館1階に併設された博物館。相撲の錦絵や力士の写真、江戸時代の番付、化粧廻し、行司の軍配など相撲に関する資料や品々を収集・保存し、展示している。収集品の数は3万点にもおよぶ。展示内容は年に3回、テーマに合わせて替わるので本場所ごとに訪れたい。
伝統的工芸品を中心とする商品部門、刑罰の歴史を展示する刑事部門、人類の過去の営みをさぐる考古部門の3つからなる、明治大学の大学博物館。特に刑罰に関する資料が充実しており、十手などの捕者道具、拷問刑罰具(複製)を展示している。
昭和9年(1934)創業の富士フイルムが、写真の価値を伝える活動のひとつとして開設した複合型ショールーム。さまざまなジャンルの写真展を開催する「富士フイルムフォトサロン 東京」をはじめ、約190年を越える写真の歴史や文化について、貴重なアンティークカメラや写真のコレクションで知ることができる「写真歴史博物館」、カメラや交換レンズなどの最新製品を展示する「タッチフジフイルム」がある。ヘルスケアショップ「ASTALIFT ROPPONGI」では写真フィルムの主成分コラーゲンの研究が生かされた化粧品も取り揃えている。
明治15年(1882)に開館した遊就館は、遺品などを収蔵・展示する施設。館内には、靖国神社に鎮まる英霊の遺書や遺品をはじめ、零戦や戦車などの大型兵器類、英霊のまごころやその事績を今に伝える貴重な史・資料が展示されている。館名の「遊就」は、高潔な人物に交わり学ぶという意味で、10万点に及ぶ収蔵品の中には、絵画や美術品、武具甲冑なども数多く含まれている。
気象庁内に併設された、気象にまつわることを楽しく学べる屋内施設。気象庁の新人予報官になりきって大雨や洪水などの対処をクイズ形式で学べる「ウェザーミッション」や、災害が起きた時にどんな場所が危険か、どんな行動が安全かをタッチパネルで学べる「災害ポイントウォッチャー」といった、子どもにも親しみやすいアトラクションが多数。災害に関しての危機意識向上のためにも訪れたい。
オリンピックの博物館。オリンピックの知識を深められる展示から体験型のものまでさまざまなコーナーがあり、全身を使って体で楽しめるのが魅力。館内見学の後は、屋外のフォトスポットでぜひ記念写真を。
明治5年(1872)に開業した新橋停車場の駅舎外観を、当時と同じ位置に可能な限り忠実に再現。建物内にある鉄道歴史展示室の1階は、創建当時の駅舎基礎石遺構が見られる見学窓や、汐留の発掘調査で出土した改札鋏などを展示した常設スペースになっている。駅舎の遺構等は、史跡「旧新橋停車場跡」として国の指定を受けている。2階では、鉄道や汐留の歴史などの企画展示を年数回開催。
海と船の文化をテーマにした海洋博物館。現在、本館展示を休止し、別館展示場及び初代南極観測船“宗谷”を中心に公開している。様々な船の模型や「にっぽんの海」の海底地形模型、各種映像など、海・船に関して学ぶことができる。
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