日本科学未来館
参加体験型の常設展示をはじめ、科学コミュニケーターによるトークイベントや実験教室など多彩なメニューを通して、日々の素朴な疑問から最新テクノロジーまで、先端科学を身近に感じながら自分たちの暮らす社会や地球について考えることができる。
- 「テレコムセンター駅」から徒歩6分/「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩7分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
参加体験型の常設展示をはじめ、科学コミュニケーターによるトークイベントや実験教室など多彩なメニューを通して、日々の素朴な疑問から最新テクノロジーまで、先端科学を身近に感じながら自分たちの暮らす社会や地球について考えることができる。
富士フイルムの複合型ショールーム「フジフイルム スクエア」内の施設の一つ。貴重なアンティークカメラや写真のコレクションなどの展示から、約190年を越える写真の歴史や写真の楽しさを知ることができる博物館。約400点の展示品の中には、18世紀末のカメラ・オブスクーラ(写真鏡)やドイツ・ライツ社の精密小型35mmカメラの「ライカ Leica A」のほか、富士フイルムの「フジカシックスIA」、フジカラーネガティブフィルムなどもある。歴史を体感できる写真展やイベントも開催。
さきの大戦における兵士、戦後強制抑留者、海外からの引揚者の労苦について理解を深めてもらうためさまざまな実物資料、グラフィック、映像、ジオラマなどを戦争体験のない世代にも分かりやすく常設で展示している。展示コーナーのほかに、ビデオシアターや図書閲覧コーナーなどもあり、「見て」「聴いて」「触れて」理解を深めることができる。
早稲田大学には創立以来の学術研究の成果を物語る膨大な資料が蓄積されてきた。會津八一コレクションや戦前より発掘が行われた考古資料、寄贈された近現代の美術作品、土佐林コレクションのアイヌ民族資料など、いずれも大学独自の貴重な文化遺産。平成10年(1998)の開館以来、多数の校友をはじめ、富岡重憲コレクション、内山コレクション、延原コレクション、服部コレクション、小野コレクション、安藤更生コレクション、大社コレクションなどの寄贈を受け、収蔵品は約5万点。これらを常時展示公開し、学内外の研究、教育に活用される博物館を目指すとともに、大学における知の歴史的文化資産にいつでも接触できる場となるよう努力している。
警視庁の歴史や活動の紹介のほか、ミニシアター、交番疑似体験などの各種体験を通じて、警察の仕事や身の回りの安全について楽しく学べる施設。
セイコーミュージアム 銀座は、時・時計の研究とセイコーブランドの情報発信の施設として活動している。時計の進化の歴史、日本有数の和時計コレクション、セイコーの創業当時からの歴史的な製品の展示、スポーツ計時コーナーなどを通して、大人から子どもまで楽しめる。令和6年(2024)4月には、6階フロアに「グランドセイコーミュージアム」を新設。グランドセイコーの発展と進化の歴史やものづくりへの共感が自然と深まり、世界各国の多くのグランドセイコーファンの人々も満足できる空間になっている。
6階ドームシアターガイアは、半球状の映像シアター。物理学の究極の目標である「万物の理論」をテーマにした3Dドーム映像作品や、日本初の全天周・超高精細3D映像を使用した立体視プラネタリウム作品など、さまざまな映像プログラムを上映している。ドームシアターは事前予約制。入館料に加え、別途鑑賞料が必要。
明治神宮境内の展示施設で、建物は日本を代表する建築家である隈研吾氏が設計を手がけ、杜にとけこむように建てられた。館内は杜の木々を間近に感じられる開放的な空間となっている。1階には、百年、一年、一日、一刻という4つの時間軸から明治神宮をとらえ、映像や模型、実物の祭具などを通してその歴史や現在を紹介する「杜の展示室」、2階には明治天皇と皇后の昭憲皇太后ゆかりの品々をゆったりと鑑賞できる「宝物展示室」、「企画展示室」が設けられている。
昭和31年(1956)に誕生した世界最初の放送専門博物館。大正14年(1925)のラジオ放送開始以来の放送の歴史をたどる約3万件の資料を収蔵している。
地球館では、最新の研究結果に基づき恐竜や剥製、宇宙実験・観測フリーフライヤ(SFU)などが展示され迫力満点。日本館では日本列島の形成や日本の自然史、日本の暦や望遠鏡などがクラシカルな建物の中で紹介されている。家族みんなで楽しめる博物館だ。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。