上野の森美術館
昭和47年(1972)に開館し、西郷隆盛像のすぐ近く、上野公園の緑豊かな木立に囲まれた美術館。企画展では、現代美術や西洋絵画、マンガなど幅広いアートを紹介するほか、美術・書道団体などにも利用され、多くの人に親しまれている。また、「上野の森美術館大賞展」や「VOCA展」などによる美術作家の発掘・支援や、アートスクールなどの活動にも力を入れている。
- 「京成上野駅」から徒歩4分/「上野駅」から徒歩5分
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昭和47年(1972)に開館し、西郷隆盛像のすぐ近く、上野公園の緑豊かな木立に囲まれた美術館。企画展では、現代美術や西洋絵画、マンガなど幅広いアートを紹介するほか、美術・書道団体などにも利用され、多くの人に親しまれている。また、「上野の森美術館大賞展」や「VOCA展」などによる美術作家の発掘・支援や、アートスクールなどの活動にも力を入れている。
江戸時代から材木の町として栄えてきた木場にあり、園内を流れる仙台堀川の川面に影を落とす柳の風景もどこか江戸情緒が漂う。北地区・中地区・南地区からなり、中央を結ぶ大きな木場公園大橋がランドマーク。木場ミドリアムに隣接する都市緑化植物園では1年を通して花が楽しめる。
サブリエ・ド・ヴェリエとはフランス語で砂時計のガラス職人という意味。砂時計職人や造形作家による砂時計が並ぶ砂時計専門店だ。旅先から持ち帰った思い出の砂で、砂時計を作ってもらうことも可能。
世界でも有数の写真と映像の専門美術館。3つの展示室(3階・2階・地下1階)で、3万7000点を超える収蔵作品からセレクトした作品を紹介するTOPコレクションや国内外の作品を独自の切り口で紹介する企画展など、年間15本程の多彩な展覧会のほか、映像とアートの国際フェスティヴァル「恵比寿映像祭」を開催。4階の図書室では、国内外の作品集や貴重な資料を無料で閲覧できる。1階ホールでは、同館ならではの良質な映画を上映。ミュージアム・ショップやカフェも揃う。福祉車両駐車スペースあり、身体障害者補助犬は入館可。
キヤノンのカメラやレンズを展示・販売する直営店。カメラやレンズに実際に触れて試せるほか、その場で購入もできる。また、カメラやレンズを安心して使用するための修理・メンテナンスの受付窓口もある。併設のキヤノンギャラリーでは様々な写真展を開催している。
江戸たいとう伝統工芸館では、下町の歴史と風土の中で育まれ、受け継がれてきた職人たちの技術によって作られた伝統工芸品を紹介。江戸簾[すだれ]・桐たんす・江戸指物など、約50種250点余りを常設展示。事前予約制で団体向けに、職人が実演を行う。ほかにも不定期で実演を行うので、公式サイトで要確認。
アール・デコ様式が美しい旧朝香宮邸を活用した東京都庭園美術館。国指定重要文化財の邸宅空間の中で行われる展覧会は、展示作品のみならず、見事な室内装飾も楽しめる。また、平成26年(2014)にはホワイトキューブのギャラリーを備えた新館が完成し、新たな創造空間が加わった。都心にあって緑豊かな庭園には、宮邸時代の面影を残す芝庭と日本庭園、そして西洋庭園の3つのエリアがあり、異なった趣で四季折々の景観を見せてくれる。庭園だけの入場も可能。
世界で活躍する現代美術の芸術家や作品を紹介する。所要時間1時間。併設されたオン・サンデーズ(時間11~20時、水曜は~21時)では、洋書や写真集、ポストカード、文具などを販売。また印象的な建物はスイスの建築家マリオ・ボッタの設計。
恵比寿のランドマークでもあり、豊かな時間に満たされる「大人の街」。印象的なアトリウムが配されたセンター広場を中心に、洗練されたレストランやカフェ、ウェスティンホテルのほか、選りすぐりの映像作品を提供する「YEBISU GARDEN CINEMA」、東京都写真美術館などの文化施設が充実。魅力的な施設が幅広く揃う。
約5700点の収蔵作品を活かして、現代美術の流れを展望できるコレクション展示や大規模な国際展をはじめとする特色ある企画展示など、絵画、彫刻、ファッション、建築、デザイン等幅広く現代美術に関する展覧会を開催している。また、美術関連図書資料総数27万冊を揃えた美術図書室を備え、美術に関する情報提供、教育普及を目的としたワークショップや各種講座や講演会等の美術を広める活動を行っている。
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