ひだ荘川温泉 桜香の湯
荘川ICからすぐの国道158号沿いにある、道の駅桜の郷荘川に隣接した立ち寄り温泉。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。内湯を持つ大浴場は露天風呂付き(バスタオル・フェイスタオル無料貸出)で、ほかに家族風呂、完全個室で貸切可能なバリアフリーの福祉風呂も備えている。みやげ物コーナー、レストランあり。
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荘川ICからすぐの国道158号沿いにある、道の駅桜の郷荘川に隣接した立ち寄り温泉。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。内湯を持つ大浴場は露天風呂付き(バスタオル・フェイスタオル無料貸出)で、ほかに家族風呂、完全個室で貸切可能なバリアフリーの福祉風呂も備えている。みやげ物コーナー、レストランあり。
標高1050mの地、蒲田川に架かるかじか橋(吊橋)を渡った右岸にある旅館「深山荘」で立ち寄り湯ができる。ここでのおすすめは源泉かけ流しの露天風呂。蒲田川沿いに野趣満点の露天風呂が階段状に3カ所設けられている。一番下の河原に造られた露天風呂は混浴だが、水着の着用が可能。湯浴み着のレンタルもある。すぐ近くには、囲いのある女性専用露天風呂も。山の湯なので、シャンプーや石鹸の使用はできない。日帰り利用は露天風呂のみ。
富山湾にそそぎ込む庄川の源流近く、荒城川のほとりに立つ温泉施設。湧き出した温泉を引き込んだ露天風呂からは、標高1300mほどの山々に囲まれた四季折々の自然が堪能できる。
奥飛騨温泉郷蒲田川沿いに造られた足湯。東屋になっているので雨や雪の日でも安心。6月下旬~7月下旬の夜には周辺で、蛍を見られることもある。
奥飛騨温泉郷新穂高温泉の旅館「深山荘別館 槍の郷」は、貸切露天風呂のみで日帰り入浴を受け付けている。レンガ造の煙突が目印の宿だ。94℃と30℃の源泉を混合して適温にした湯をかけ流す。日帰り入浴は、3つある貸切露天風呂のひとつを40分1000円+大人1名につき500円、子ども1名につき300円で利用可能。他に宿泊者専用の露天風呂付きの内湯もある。宿泊して温泉三昧するのもよい。
渓流沿いに造られた、奥飛騨温泉郷を代表する混浴露天風呂。豊富な湯が川床からこんこんと湧き出る新穂高温泉の中でも、この立ち寄り湯は、北アルプスを源とする蒲田川の流れに沿うように巨岩に囲まれ、野趣あふれるもの。湯船は大きく、露天風呂というより天然のプールのようなダイナミックさだ。湯船は周りからは丸見えだが、小さな脱衣小屋があり、水着やタオルの着用が可。
平湯温泉街から安房峠道路の入口方向へ約200m先、森の中にある温泉施設。日帰り利用客が多いが、リーズナブルな料金で泊まれる宿としても人気がある。温泉と森林浴が楽しめる露天風呂は、檜風呂や東屋風の屋根付きの岩風呂、打たせ湯付きの岩風呂など男女合わせて16個と圧巻。貸切風呂は宿泊者が利用していないときのみ利用可能。喫茶コーナーや売店、別棟に食事処と休憩室が備わる。令和5年(2023)バレルサウナがオープン。
高山市国府町にある多彩な入浴ができる温泉施設。超高圧ジャグジーがとても気持ちいい。遠赤外線サウナ、塩サウナ、露天風呂、岩盤浴などもあり、和洋2つの温泉は男女週単位で入れ替わる。食事処では地域の新鮮な食材を生かした料理を楽しめる。また、すぐ近くには全国自然100選、県名水50選にも定められた県立自然公園宇津江四十八滝があり、四季折々の滝めぐりや温泉と滝をつなぐウォーキング、15万本のクリン草(5月下旬~6月中旬)等、1日ゆったりと過ごしながら心身ともにリフレッシュできる。
旧家を移築して飛騨の山里を再現した「昔ばなしの里」内の温泉施設。旧家の1つ田頃家の中にあり、まるで田舎の親戚を訪ねたかのようだ。男女別の浴場は、縁に木を回した明るい造りの内湯と岩組みの露天風呂。食事処では郷土の味、五平餅を味わえる(1本300円)。
蒲田川に面した露天風呂のみの共同浴場。奥飛騨の雄大な山々と満天の星が楽しめる。大きな岩で囲われた湯壷には、単純温泉の湯が注がれている。男女とも脱衣所のみ設備されている。心付けは備え付けの木箱に。タオル類は持参のこと。
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