彩の国 醤遊王国
醤油の造り方、使い方などを紹介する弓削多醤油のミュージアム。もろみの発酵・熟成の様子を見学し、醤油の搾りを無料で体験できる。搾りたての生醤油をおみやげに。
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醤油の造り方、使い方などを紹介する弓削多醤油のミュージアム。もろみの発酵・熟成の様子を見学し、醤油の搾りを無料で体験できる。搾りたての生醤油をおみやげに。
浦山ダムは常時、定期的な放流は行っていないが、ダムの周りに周遊路が整備され、散策が楽しめる。浦山ダム防災資料館うららぴあ(料金:無料、時間:9~17時)では、映像や展示で浦山ダムの果たす役割のほか、荒川の水と人との関わりを解説している。
畠山重忠の館跡と伝えられる、菅谷館跡(国史跡)に立つ博物館。埼玉県の中世の歴史、考古資料などを展示。源平合戦の一の谷の戦いで活躍した畠山重忠のロボットが生涯を語る武蔵武士のコーナーや、国指定史跡比企城館跡群などを紹介している。
目の前を流れる荒川をテーマにした博物館。4万平方mの広大な敷地で、直径24.2mの日本最大の木造水車が目を引く。荒川の源流から河口までを解説した展示などがあり、荒川について学ぶことができる。また、子供達に人気の、水上アスレチックが楽しめる荒川わくわくランド(料金:210円)、スリリングな川下りを映像体験するアドベンチャーシアター(料金:430円、10時から30分ごとの上映)などを併設している。
約1500万年前の地層からサメの歯などの化石がたくさん見つかっている東松山市坂東山地区に平成28年(2016)4月1日開館。産出した化石の展示が見学できるほか、化石発掘体験(平日2回、土・日曜、祝日4回開催、所要時間約80分。市内小中学生500円、一般700円、市外小中学生700円、一般1000円。要事前予約)もできる。
さきたま古墳公園内にある博物館。国宝の指定を受けている「金錯銘鉄剣[きんさくめいてっけん]」や形象埴輪など、数々の古墳出土品を展示している。
さいたま緑の森博物館は狭山丘陵の里山の景観そのものを野外展示物としたフィールドミュージアム。雑木林や八幡湿地、大谷戸湿地、西久保湿地などをめぐる自然観察路があり、毎月さまざまな自然体験イベントを開催。
国道254号沿いにある陸上自衛隊広報センター。「見て、触れて、体感して」をコンセプトに陸上自衛隊の組織や任務を学べるだけでなく、最新鋭の16式機動戦闘車や10式戦車、対戦車ヘリコプターなどを間近で見学できるほか、ヘリコプターや戦車、高機動車の体験搭乗など体験型イベントを毎月開催している。入場無料、イベントの参加方法は公式サイト要確認。10名以上の団体のみ要予約。イベント開催時は混雑緩和のため公共交通機関を利用のこと。
常設展示室では、旧石器時代から現代に至るまでのさいたま市の歴史を紹介。春の「企画展」や秋の「特別展」では、テーマごとに異なる視点でさいたま市を掘り下げる展示をしている。また、夏休みには子供向けの展示や講座を行ったり、冬にはくらしの移り変わりを知る展示など、学校の授業と関連した展示を開催。昔の遊びを体験できるコーナーもあり、子供から大人まで楽しめるようになっている。
江戸時代から続く老舗の人形メーカー、東玉総本店の4階にある博物館。江戸~昭和初期の人形を、自社製作含め全国から収集。あやつり人形やからくり人形をはじめ、享保雛などの貴重なコレクション約3000点を所蔵している。年数回テーマを変えながら常時50~60点を展示し、人形の歴史や文化を紹介。向かいには、江戸木目込人形の第一人者・鈴木賢一氏の工房などがあり、制作工程を見学できる。
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