清水坂公園
武蔵野台地の地形を利用した、立体的で変化に富んだ公園。水遊びができるのは、山間の渓流をイメージした流れエリアだ。全長150m、高低差が10mもあり、7カ所で毎分5トンの水を放流している本格的な造り。都内にいながら渓流遊び気分を味わえる。長さ52mのローラー式すべり台も大人気。
- 「東十条駅」から徒歩12分/「十条(東京)駅」から徒歩15分
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武蔵野台地の地形を利用した、立体的で変化に富んだ公園。水遊びができるのは、山間の渓流をイメージした流れエリアだ。全長150m、高低差が10mもあり、7カ所で毎分5トンの水を放流している本格的な造り。都内にいながら渓流遊び気分を味わえる。長さ52mのローラー式すべり台も大人気。
板橋清掃工場の余熱を利用した省エネルギー型の施設として誕生した博物館型植物館。館内は東南アジアの熱帯林が立体的に再現され、植物は4つのゾーン、ミニ水族館は海水・汽水・淡水と3種類の水域と、植物や魚たちが生活している環境ごとに分けて展示。バニラやバナナ、カクレクマノミやエイ、クラゲといった子どもたちにもなじみのある植物や生き物を見ることができる。図書コーナーでは毎月第1土曜に絵本の読み聞かせを開催。平日は休憩所として開放している「喫茶室クレア」は、土・日曜、祝日はアジア料理を楽しむこともでき、大人から子どもまでのんびりとくつろげる。
徳川家康公をはじめ歴代将軍に愛された城南五山「品川御殿山」の地にある、ホテル、オフィス、レジデンスからなる複合施設「御殿山トラストシティ」の中にある日本庭園。江戸時代、春は桜、秋は紅葉の名所として数々の浮世絵に描かれた御殿山の趣きを今に伝える。約2000坪の広々とした園内では、春には梅や桜、初夏にはアジサイやナシの花が、秋にはモミジやイチョウの紅葉が、冬にはカンツバキと、四季折々の表情を楽しめる。また敷地内には、建築家・磯崎新氏が設計した茶室「有時庵[うじあん]」がある。
園内のコースには、信号機・交通標識を設置しており、自転車やゴーカートに乗って楽しみながら交通ルールを学ぶことができる。また、交通広場ではペダルレスバイクや三輪車に乗ったり、遊具広場では滑り台やロッキング遊具もあるので、小さな子どもでも安心して遊ぶことができる。乗物は全て無料。子どもから熟年者までを対象とした交通安全に関するイベントなども開催している。
広い芝の広場や児童遊園などがあり、地元の人を中心に週末は多くの人が訪れる。
下水道局三河島水再生センターの上部に人工地盤を造って設置した、豊かな自然にあふれる公園。また遊びながら交通ルールが学べる交通園や野球場・テニスコートなどがあり、緑あふれる園路を散策できる大きな公園。ぜひ、立ち寄りたい。
武蔵小山駅から徒歩10分に位置し樹木が茂る自然豊かな公園。東西に700m、南北に250mと細長い園内には、幼児や子供向けのロープ遊具があり、園内は巨樹が多いので夏も涼しく散歩を楽しめる。水遊びは南門近くにあるジャブジャブ池で。白御影の石組みをあしらい、噴水、流れもあるので、夏の人気スポットのひとつとなっている。
全体が小高い丘になっており、紅白梅合わせて60種以上、約670本が見られる。毎年2月上旬~3月上旬には「せたがや梅まつり」が開催され、週末と祝日には模擬店が出て賑わう。
園内に、踏み切りなどをコースに備えたミニ列車を運行しているほか、足踏みゴーカートや補助輪付きの自転車などがあり、遊びながら交通ルールを学ぶことができる公園。ほかにも黄色いバスなどの遊具やアンパンマン・ばいきんまんの石像のほか、7月中旬~9月上旬限定で水遊びのできる「じゃぶじゃぶ池」などもある ※「じゃぶじゃぶ池」はおむつの取れた未就学児のみ利用可。
王子駅から歩いてすぐ。石神井川の旧流路を整備した、渓谷のような親水公園。地形をそのまま利用しており、数mの石垣に囲まれたせせらぎは、自然の川で遊んでいる感覚で水遊びが楽しめる。王子七滝のひとつ「権現の滝」を再現した毎分1トンの水が流れる滝と、それにつながる流れが水遊びスポット。水はろ過装置が完備された循環水を使用。
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