グランデコスノーリゾート
上質のパウダースノーと最長滑走距離4500mのグランデコスノーリゾート。裏磐梯高原の自然の地形やブナやダケカンバの林を生かしたレイアウト、ロングランが魅力。ゲレンデはレベルを問わずに楽しめる。日帰り用施設も充実していて、スクールはファミリーからエキスパートまで対応。宿泊は裏磐梯グランデコ東急ホテルで優雅なひとときを。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
上質のパウダースノーと最長滑走距離4500mのグランデコスノーリゾート。裏磐梯高原の自然の地形やブナやダケカンバの林を生かしたレイアウト、ロングランが魅力。ゲレンデはレベルを問わずに楽しめる。日帰り用施設も充実していて、スクールはファミリーからエキスパートまで対応。宿泊は裏磐梯グランデコ東急ホテルで優雅なひとときを。
磐梯山の火口壁を眼前に望む雄大な眺めが自慢のスキー場。最長滑走距離1.4kmと小規模ながら、滑り出し部に最大斜度35度のハードバーンもあり、エキスパートスキーヤーにも好評。また、磐梯山の火口に金色に輝く氷瀑「イエローフォール」をめぐるスノーシュートレッキングガイドツアーもある(1月中旬~3月上旬)。
裏磐梯最大の湖で周囲31km。遊覧船やボートで湖上より磐梯山を眺めれば、爆裂口の跡が一望できる。また、湖の西岸には裏磐梯野鳥の森探勝路があり、冬期には厚い氷で覆われ、ワカサギの穴釣りで賑わう。
檜原湖と磐梯山を一望できる高原。五色沼・裏磐梯ハイキングコースを歩いたり、キャンプ場前の桧原湖で釣りをしたりして過ごすことができる。釣りはバス、イワナ、マス、冬になれば湖上、結氷後は氷上でのワカサギと、一年中楽しむことができるのが魅力。
バス道路をはさんで、噴火記念館の向かいにある施設。ソニーが開発した全円周立体映像館は、高さ4.5m・長さ42mの円筒状スクリーンを完備。噴火の様子や磐梯山周辺の四季、雄国沼の高山植物などが立体映像で楽しめる。所要20分。
「五色沼」とは、大小30余りの湖沼を総称する五色沼湖沼群のこと。五色沼自然探勝路は、最も大きな毘沙門沼をはじめ、みどろ沼や青沼、るり沼、柳沼など、高低差の少ない森の中に点在する沼を巡って縫うように歩くルート。途中には展望台もあり、青や緑といった沼により色が違うという不思議な光景が見られることから、“神秘の沼”といわれている。裏磐梯ビジターセンターから裏磐梯高原駅まで、約4km、所要1時間30分。
磐梯山を望む、美しい庭園に囲まれた美術館。シュルレアリスムで知られるスペインの作家、サルバドール・ダリの絵画や彫刻・版画など約340点を中心に、印象派以降の作品も所蔵・展示。ピカソやセザンヌといった、巨匠の作品にも出会うことができる。所要1時間30分。
大小30あまりの湖沼を総称する五色沼湖沼群。自然の不思議がエメラルドグリーンやコバルトブルーなど鮮やかな色をつくりだし、赤沼、深泥沼[みどろぬま]、瑠璃沼[るりぬま]、青沼など、色の違いによる名前があり、特に青沼は自然が作りだしたものとは思えない綺麗な色。バス停五色沼入口脇に裏磐梯ビジターセンターがあり、その先に五色沼自然探勝路(3.6km、所要約1時間10分程)が続く。
桧原湖、秋元湖とともに裏磐梯三湖の一つ。周囲12kmの細長く伸びる湖で、朝日で見る小島の点在する湖面が美しい。南岸には磐梯吾妻レークラインが走り、北岸には、かつてのトロッコ軌道跡を整備した約6kmの小野川湖畔探勝路が整備されている。北から小野川湖に注ぐ小野川は、環境省の「名水100選」の一つ。その源流には落差20mの雄大な小野川不動滝が見られる。中ノ沢川上流のグランデコスノーリゾートはスキーヤーに人気。
磐梯山の噴火によってできた自然と、噴火の歴史などを知るための火山博物館。海球儀[かいきゅうぎ]や模式図を使って火山の知識を深めることができる。中国の後漢の時代につくられた世界最初の地震計のレプリカ展示や、地熱発電に関する展示も。所要30分。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。