護國寺
平安時代の高僧行教上人により創建された寺院。高野山真言宗 淡路島七福神布袋尊霊場、淡路四国八十八カ所霊場第十七番札所。本尊は胎蔵大日如来(平安時代後期作)国の重要文化財。元旦より7日間と毎月28日に御開帳。数多くの古文書が現存しており、なかでも元久2年(1205)の庁宣は淡路島内最古の文書。春は参道の桜が美しく花見で賑わう。江戸初期の庭園は兵庫県の指定名勝。マスコットキャラクター『ホティさん』は和合の神様。
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平安時代の高僧行教上人により創建された寺院。高野山真言宗 淡路島七福神布袋尊霊場、淡路四国八十八カ所霊場第十七番札所。本尊は胎蔵大日如来(平安時代後期作)国の重要文化財。元旦より7日間と毎月28日に御開帳。数多くの古文書が現存しており、なかでも元久2年(1205)の庁宣は淡路島内最古の文書。春は参道の桜が美しく花見で賑わう。江戸初期の庭園は兵庫県の指定名勝。マスコットキャラクター『ホティさん』は和合の神様。
地産地消の市場ながら、県外から訪れる人も多い。米、野菜、果物、地酒の販売のほか、フリーマーケットも開催。生産者と消費者の交流を大切にし活気に溢れる。
日本水仙三大群生地の1つ。海に面した斜面一帯に、約500万本の水仙が咲き誇る。開園は12月下旬~2月下旬(年により変動あり)。
「淡路廃帝」と呼ばれる淳仁天皇の御陵・淳仁天皇陵。天平宝字2年(758)に第47代天皇に即位したが、仲麻呂の乱が起こり皇位を奪われ淡路島に幽閉された。天平神護元年(765)に逃亡を企てたが捕まりその翌日に33歳で崩御した。天皇陵から南へ1kmほど離れた左手に生母当麻夫人の墓がある。
昭和20年(1945)に、淡路島の古くからの蔵元10軒が一つになってできたのがこの酒蔵。山廃仕込みをかたくなに守り、合鴨農法で栽培された安全安心のお米を使った純米吟醸など高品質の酒造りをしている。今では珍しい石のおもりで酒を搾る槽掛け天秤搾りを復活。
自然豊かな淡路島にある、緑の中の温泉リゾート。肌触りやわらかな温泉が湧出し、洋風と和風(男女日替わり利用)に分けられた大浴場とともに、水着着用のバーデーゾーン(7・8月のみ開設)も備わる。
沼島では井戸のことを「川」と呼び、この井戸も別名・王川とよばれている。現在も枯れることなくきれいな地下水が湧き、汲みにくる地元の人も。
神戸淡路鳴門自動車道の四国側からの玄関口にあたるパーキングエリアで、四国側の鳴門北ICから約7.1kmの地点にある。船をイメージした建物の2~4階テラスからは、大鳴門橋や鳴門海峡の景色を一望できる。2階テラスには、わたるのラインアートがあり、インスタ映えスポットである。四季を問わず夕陽のビュースポットとして有名。3階リフレッシュルームにあるマッサージチェアで旅の疲れを癒しほっこり。1階には淡路島や四国の特産品を取り揃えた売店があるほか、「淡路玉ねぎラーメン」など地域の食材を使った評判のフードコートがある。
温泉ゾーンは「やすらぎ温泉」と「すこやか温泉」があり、イメージの異なる2浴場で構成され、男女を日替わりにする。四季の湯、寝湯などがあり、さまざまな湯浴みが楽しめる。日本三大美人湯に匹敵する、美人と健康の湯ともいわれるうずしお温泉を気軽に楽しめる立ち寄り湯だ。重曹泉は湯ざわりがよく、肌がスベスベになるのが魅力。温水プールやジムも併設。
南あわじ市灘の沖合4.6kmに浮かぶ周囲10kmの小島で、兵庫県最南端。国生み神話で最初に造られたおのころ島ともいわれる。奇岩や岩礁が多く、磯釣り客に人気の島だ。
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