休暇村南淡路シーサイドオートキャンプ場
鳴門海峡を一望する休暇村南淡路にあるオートキャンプ場。23区画あるオートサイトはすべてAC電源と水道設備付き。目の前には福良湾が広がる。風呂は本館にある温泉施設が利用できる(12~21時、900円)。無料シャトルバスあり(15時10分、16時35分、17時05分)。
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鳴門海峡を一望する休暇村南淡路にあるオートキャンプ場。23区画あるオートサイトはすべてAC電源と水道設備付き。目の前には福良湾が広がる。風呂は本館にある温泉施設が利用できる(12~21時、900円)。無料シャトルバスあり(15時10分、16時35分、17時05分)。
定員24名の小型クルーザー。都合のよい時間に随時出航してもらえるのがメリット。所要約30分。大人1500円、子供800円。但し乗客全員で4000円に満たない場合は最低運航料金は4000円(大人3名以上で1名1500円)、チャータークルージングは4万円。
日本水仙三大群生地の1つ。海に面した斜面一帯に、約500万本の水仙が咲き誇る。開園は12月下旬~2月下旬(年により変動あり)。
淡路島の西南、鳴門海峡の「渦潮」にもっとも近い道の駅が[道の駅うずしお]。リニューアル工事のためすぐ近くの丘の上へ移転して営業。ここからの眺めは地元スタッフも絶賛するほどの絶景で、島独特の碧く濃い海と広い空、正面には大鳴門橋と四国の山並みが楽しめる。「全国ご当地バーガーグランプリ」で優勝したこともある行列が絶えないバーガー店もあり、話題の限定メニューも登場。ショップでは契約農家の淡路島産たまねぎのほか、ここでしか入手できないおみやげも100 種類以上販売している。
うず潮観潮船乗り場やみやげ物店が集う、うずしおドームなないろ館に隣接する足湯。鳴門海峡のうず潮のごとく水流で渦がぐるぐると発生する円形の足湯のほか、たこ壺の形をした足湯もある。
神戸淡路鳴門自動車道の四国側からの玄関口にあたるパーキングエリアで、四国側の鳴門北ICから約7.1kmの地点にある。船をイメージした建物の2~4階テラスからは、大鳴門橋や鳴門海峡の景色を一望できる。2階テラスには、わたるのラインアートがあり、インスタ映えスポットである。四季を問わず夕陽のビュースポットとして有名。3階リフレッシュルームにあるマッサージチェアで旅の疲れを癒しほっこり。1階には淡路島や四国の特産品を取り揃えた売店があるほか、「淡路玉ねぎラーメン」など地域の食材を使った評判のフードコートがある。
温泉ゾーンは「やすらぎ温泉」と「すこやか温泉」があり、イメージの異なる2浴場で構成され、男女を日替わりにする。四季の湯、寝湯などがあり、さまざまな湯浴みが楽しめる。日本三大美人湯に匹敵する、美人と健康の湯ともいわれるうずしお温泉を気軽に楽しめる立ち寄り湯だ。重曹泉は湯ざわりがよく、肌がスベスベになるのが魅力。温水プールやジムも併設。
『古事記』『日本書紀』に登場するおのころ島ゆかりの社。本殿には国生み神話のイザナギ・イザナミの二神が祀られる。朱塗の大鳥居もみどころ。近くには二神が立たれたという天の浮橋の史跡もある。ご利益は、縁結び、夫婦和合、安産、健康長寿である。日本遺産に認定されている。
聖徳太子の勅命により推古天皇のころ(592~628年)に創建されたと伝わる。甲冑に身を包み、左手に宝の塔、右手に宝の棒を持つ姿が勇ましい毘沙門天は仏法を信じるものを守護してくれ、勇気と決断力を授けてくれる。
淡路島の最高峰・諭鶴羽山の麓にある桜の名所。ダム湖の周囲約2kmに約800本のソメイヨシノが植えられていて、例年4月上旬~中旬にかけて咲き誇る。桜がダム湖の水面に映しだされ、山々の緑とともに美しい光景が広がる。
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