商工奨励館
明治32年(1899)に「香川県博物館」として建築され、館内では香川県の伝統工芸品の展示・実演を行うほか、食事を提供するカフェやレセプションなどの会場として貸出し可能なホールがある。貸出し料金等の問合せは栗林公園観光事務所:087-833-7411まで。
- 「栗林公園北口駅」から徒歩9分/「栗林公園駅」から徒歩11分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
明治32年(1899)に「香川県博物館」として建築され、館内では香川県の伝統工芸品の展示・実演を行うほか、食事を提供するカフェやレセプションなどの会場として貸出し可能なホールがある。貸出し料金等の問合せは栗林公園観光事務所:087-833-7411まで。
各地から来た列車に揺られ内海を横目にローカル線の旅を楽しむことができる。2022年11月には開業111周年を迎え、琴平線1087-1088号車をことでん投入時の復刻塗装で運行している。また香東川橋梁、琴電屋島駅などが近代化産業遺産に指定されている。
天平13年(741)、聖武[しょうむ]天皇の勅願で行基が開いたという寺。四国霊場第80番札所だ。一帯は国の特別史跡に指定され、仁王門から本堂(重要文化財)へ向かう途中に七重塔や金堂の礎石が残る。寺の背後に整備された讃岐国分寺跡の遺構や復元家屋も見ておきたい。
高松空港に隣接した広大な公園。グラススキー場やそりゲレンデなど年間を通して利用可。新感覚そり、ポッカールを導入。グラススキー、ポッカールは小学生以上、そりゲレンデは小学生まで利用できる。スキー用具一式と滑走料2時間大人1550円、子供1020円、そり1時間310円、ポッカール1時間520円。
温暖な気候の香川県高松市にあるイチゴ狩り農園。甘くておいしい香川県オリジナル品種の「さぬきひめ」と、全国的に人気の高い「よつぼし」、「かおり野」を、是非とも味わいたい。また、イチゴ畑ではイチゴをふんだんに使用した「イチゴクレープ」「パフェ」「スムージー」などのスイーツも楽しめる。
かつて山岳修験の場として栄えた弘法大師ゆかりの五剣山。その麓と山上を結ぶケーブルカーで、五剣山中腹に立つ弘法大師開基の四国八十八カ所霊場第85番札所八栗寺へは徒歩4分。初代のケーブルカーは昭和5年(1930)頃に開業し、第二次大戦時に撤去、昭和39年(1964)になって現在のケーブルカーが開業した。線路延長684m、高低差167m、つるべ式のレトロチックな雰囲気のあるケーブルカーで、約4分の所要時間で一気に山上の霊場へ。春には桜、秋は紅葉も楽しめる。
スペインを代表するアーティストであるジャウメ・プレンサ氏がデザインを手がけた交流施設。貝殻をイメージした白い屋根には8つの言語の文字がデザインされており、船の待合所である建物自体が現代アートとなっている。男木交流館は、島民と島を訪れた人々との交流の場として活用されているほか、館内では、島の観光案内やうどんなどの軽食の販売を行っており、男木島の新たな名所となっている。
紫雲山東麓にある国指定特別名勝の庭園。約75万平方mの広大な園内は、池泉回遊式大名庭園の南庭と近代庭園として改修された北庭に分かれている。南庭は讃岐国領主生駒家が築庭に着手。以降、初代高松藩主の松平頼重[よりしげ]に引き継がれた。松平家5代、100年余の歳月を費やして完成。紫雲山を背景に6つの池と13の築山で構成されており、松をはじめとする各種樹木や石組みを巧みに配し、四季折々に風情ある表情を見せる。茶室「掬月亭[きくげつてい]」、商工奨励館にも立ち寄りたい。
歴史博物館と美術館、2つの機能を合わせもつミュージアム。香川の歴史を資料や映像、実物大に復元された建物などで紹介する歴史展示室がある。またイサム・ノグチ、猪熊弦一郎、平山郁夫、小林萬吾など香川県ゆかりの作家の作品を中心とした彫刻、日本画、洋画などを所蔵し、これらの作品を生かした展示を行っている。年数回の特別展では国内外の歴史・美術の優品を紹介。体験学習室では、十二単や鎧兜の着付けが無料でできるなど体験メニューも充実している。
本場香川で「さぬきうどん作り」を体験。所要時間は60~90分。自分で打ったうどんの味は格別。2人以上から受付(要予約)。1人1600円(税別)~。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。