青島自然休養村 好隣梅
好隣梅と呼ばれる梅園には、4種の梅があり、1月下旬から2月中旬にかけて順次花を咲かせていく。駐車場のある広場から458段の大階段や坂道を上ると(20分程度)展望台があり、宮崎市街や日向灘のパノラマが広がる。
- 「子供の国駅」から徒歩23分
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好隣梅と呼ばれる梅園には、4種の梅があり、1月下旬から2月中旬にかけて順次花を咲かせていく。駐車場のある広場から458段の大階段や坂道を上ると(20分程度)展望台があり、宮崎市街や日向灘のパノラマが広がる。
垂水公園は垂水台地にあり、大正10年(1921)に吉田熊之丞氏と金丸重平氏が約500本の桜を植えたのが始まりで、その意思を引き継いだ大野恒吉氏が、瓜生野・池内の人々と協力し公園の整備や桜の植栽に取り組み、桜の名所となった。園名にもなった「垂水」の地は、仲哀天皇が重い病気にかかった際に、この地の湧水を飲み、生涯を終えた伝説があり、それ以来湧水が枯れたことがないと言われたことから、「垂水」の地名がついた説がある。春には桜、秋には紅葉が彩り、季節と歴史を感じられる垂水公園をぜひ散策してみよう。
大淀川を望む標高120mの丘、高岡城跡に広がる公園。3月下旬~4月上旬にかけて「千本桜」と称される約1300本のソメイヨシノが咲き誇り、それを追うように4月中旬頃にはツツジが見頃を迎える。天守を模した「天ケ城歴史民俗資料館」(入場無料、9時~16時30分、年末年始を除く土・日曜、祝日開館 ※3月15日~4月14日は特別開館期間)では、町の歴史と風土などに関する資料を展示。遊具広場などもあり、ファミリー揃ってたっぷり遊ぶことができる。
宮崎市街地から車で20分ほどのところに位置する。のどかな田園風景に囲まれた環境は抜群で、設備も充実。園内では福岡ソフトバンクホークスやJリーグのキャンプも行われる。
空港のあちこちでブーゲンビリアの花が咲き誇ることから愛称は「宮崎ブーゲンビリア空港」。市街中心部から約5km、ターミナルビルまでJR宮崎空港線が接続するアクセス抜群の空港だ。始まりは昭和18年(1943)の旧日本海軍赤江飛行場で、東京、大阪、名古屋、福岡、沖縄などの空路のほか、韓国や台湾へも就航。3階建てのターミナルビルには、特産の飫肥杉が取り入れられ、飲食店や物販販売店も充実。1階のオアシス広場や3階のエアポートギャラリー、屋上展望公園のエアプレインパークではイベントや展示会などを随時開催している。
カラフルなコンビネーション遊具や草スキー場はキッズに人気。たくさんのトンボが集まる池があるので観察するのもおすすめ。
広大な敷地内に陸上競技場や武道館など19ものスポーツ施設が整う県内屈指の運動公園。緑の中のスポーツ公園として県民に親しまれている。すぐ東側はサーフィンの世界大会が行われる国内屈指のサーフスポット木崎浜。
約90種1000頭羽の動物を飼育する動物園。アフリカ園・アジアゾウ展示場・チンパンジーの森などがあり、ヤギなどとふれあえるこども動物村も設置。キリン・ダチョウ・シマウマを混合飼育しているのが珍しい。アジアゾウと一緒に記念撮影ができる「ゾウさんのお散歩と記念撮影」(土・日曜、祝日の実施。料金:無料、時間:14時~14時30分)や、「フライング・フラミンゴショー」(1日2回。土・日曜、祝日1日3回)など、動物イベントも人気。遊園地もあるので、たっぷり遊ぼう。
太平洋沿いの広大な黒松林の中に広がるリゾートエリア。フェニックス・シーガイア・オーシャン・タワーをはじめとする3つの宿泊施設や、「ダンロップフェニックストーナメント」が開催されるフェニックスカントリークラブなど2つのゴルフ場、シーガイヤコンベンションセンター、温泉施設「松泉宮」などが揃う。恵まれた自然を生かした乗馬やセグウェイなどの多彩なアクティビティが楽しめるうえ、日本では唯一シーガイアだけのバンヤンツリー・スパも堪能できる。レストランも豊富に揃っており、充実したリゾートステイが満喫できる。
4000本を超えるビロウ樹が密生し、約200種もの亜熱帯植物等が茂る周囲約1.5kmの小島。周りを、幾十、幾百の縞模様を描く鬼の洗濯板とよばれる波状岩に囲まれている。これは、水成岩が隆起し長い間の波蝕によってできたもの。島のほぼ中央に、海幸彦[うみさちひこ]と山幸彦[やまさちひこ]の神話ゆかりの青島神社もある。豊玉姫との恋物語が伝えられ、縁結びのご利益がある。
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