小金井公園
小金井市、武蔵野市、小平市、西東京市と4つの市にまたがる、敷地面積約80万平方mの広大な都立公園で、桜の名所として有名。ヤマザクラ、オオシマザクラ、サトザクラなど、約1400本の桜が植えられている。園内の「桜の園」には、約400本の多彩な桜が春を彩る。
- 「花小金井駅」から徒歩21分
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小金井市、武蔵野市、小平市、西東京市と4つの市にまたがる、敷地面積約80万平方mの広大な都立公園で、桜の名所として有名。ヤマザクラ、オオシマザクラ、サトザクラなど、約1400本の桜が植えられている。園内の「桜の園」には、約400本の多彩な桜が春を彩る。
フィールドアスレチックのある狭山緑地は、植物や昆虫類、鳥類などが身近に観察できる貴重な緑地で、市民のやすらぎの場、憩いの場として活用されている。その緑地の東側にたくさんの遊具が揃う、フィールドアスレチックがある。
様々な馬術競技大会の舞台となるメインアリーナを中心に、日本の馬事文化の拠点にふさわしく、しつらえられた施設が充実。馬・緑・人が呼応する自然豊かな都市公園となっている。ゴールデンウィークに行われる「ホースショー」、秋分の日に行われる「愛馬の日」はビッグイベント。各種イベントの開催日程は公式サイト要確認。
大正6年(1917)に開園した、面積約42万平方mの恩賜公園。武蔵野の貴重な水源地で、縄文時代の竪穴式住居の遺跡も出土。徳川歴代将軍が鷹狩りをした場所でもある。ボート遊びが楽しめる井の頭池の周囲は春になると桜が咲き乱れ、晩秋は紅葉も楽しめる。
園内をゆったりと野川が流れる公園。公園の北地区は国分寺崖線の南縁にあたり、武蔵野の自然の面影が残る。自然観察園では、四季折々の植物や野鳥をはじめとする生きものを観察できる。また、わき水広場では水遊びができ、子どもに人気がある。南地区は広々とした大芝生や、遊具が整うわんぱく広場があり、子どもと一緒に楽しむことができる。事前予約でバーベキュー広場も利用できる。火気の使用は指定場所のみで、ゴミは持ち帰り。直火、家庭用コンロ、テント、タープ、シェードは禁止。バーベキュー用具は要持参。
大正時代に後の満鉄副総裁・江口定條の別荘として造られ、岩崎家の別邸を経て、都の庭園となった。庭園の名称は、この地が国分寺村殿ケ谷戸であったことに由来する。庭園は武蔵野段丘の崖に出来た谷を利用した「和洋折衷の回遊式林泉庭園」。紅葉亭から眺める池と紅葉は見事。また、武蔵野の貴重な野草もみられ、四季折々楽しむことができる。平成23年(2011)9月国の名勝に指定された。
自然の中に22基の木製遊具が設置されている「あそびの森」、その東側に位置し観察展望デッキやアスレチックなどで遊べる「冒険の森」がある、家族連れに人気の公園。そのほか雑木林、里山民家、岸田んぼなどで里山文化を体験できるエリアでは四季折々の景観も楽しめる。
野川に沿って残る原っぱや雑木林を配した、野趣に富んだ公園。原っぱの一角にあるくじら山(小さな丘)からは、はけ(崖線)が見渡せ、苗圃では、各公園や街路に植える多種多様な樹木を観察することができる。春は、約40種類の桜が3月中旬~4月下旬まで順次開花する。夏は、じゃぶじゃぶ池での水遊びがおすすめ。秋は、野川沿いのモミジが紅葉した様が見事。冬は、野鳥の観察などで楽しめる。施設としては、バーベキュー広場(無料)、野球場(2面、有料)がある。
よみうりランド隣接の、HANA・BIYORIガーデンエリアと日帰り温泉施設「花景の湯」から成る施設。ガーデンエリアは花と多様な植物を通して新感覚が味わえるエンターテインメント型フラワーパークで、ベゴニアなど300鉢を超えるフラワーシャンデリアが圧巻の「HANA・BIYORI館」が中心。多彩なスポットが満載の館内では、コツメカワウソのえさやり体験や花&植物のワークショップも。「花景の湯」でリフレッシュし、日本庭園「聖なる森」や「彩りの小路」を散策すれば心が豊かに。5月下旬~7月上旬にはほたる観賞イベント「ほたるびより」も楽しめる。
広大な敷地内には散策路が整備され、芝生広場や展望広場などの園地をはじめ、陸上競技場(J2ホームスタジアム)、野球場、テニスコートなど有料のスポーツ施設が設けられている。また380品種のバラが楽しめるばら広場は、花期の5月中旬~6月下旬と10月中旬~11月下旬には、バラを観賞する人たちで賑わう。
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