ポリスミュージアム(警察博物館)
警視庁の歴史や活動の紹介のほか、ミニシアター、交番疑似体験などの各種体験を通じて、警察の仕事や身の回りの安全について楽しく学べる施設。
- 「京橋(東京)駅」から徒歩3分/「宝町駅」から徒歩4分
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警視庁の歴史や活動の紹介のほか、ミニシアター、交番疑似体験などの各種体験を通じて、警察の仕事や身の回りの安全について楽しく学べる施設。
巨額の資金が集まり、日々動く、まさに日本経済の心臓ともいえる東京証券取引所。市場情報を発信するマーケット・センターや、国内外の報道機関各社がスタジオを構えるメディア・センターを一望できるだけでなく、証券の歴史がわかる史料ホールもある。また株式投資を擬似体験できる、マーケット・エクスペリエンス・コーナーがある。投資経験がなくても参加できるので、株などの証券について興味がある人は、まずここへ出かけて、擬似体験にチャレンジして勉強するのがおすすめだ。
テーマは「時を超えて」。ここを訪れるたびに出会うのは、本当に大切にしたいもの・こと・おいしさ。いつの時代も愛され続けるアイテムやサービスで、衣・食・住をあなたらしくクリエイトできる。
東京駅の八重洲口からすぐ、外堀通りと八重洲通りの地下に広がるショッピングモール。レストランやファッション、生活雑貨など約180店舗が集まる。カレー店4店舗が集結した「TOKYO CURRY QUARTET[トウキョウカレーカルテット]」、ラーメン店7店舗が集結した「東京ラーメン横丁」がある。外堀地下1番通りには、「八重洲」の地名の語源と言われる「ヤン・ヨーステン」の銅像が設置されている。
東京メトロ三越前駅から徒歩1分、複合施設「コレド日本橋」のすぐ隣にある古社。創建年は不明だが、貞観年間(859~876年)にはすでに鎮座していたと伝わっており、当時は福徳稲荷として祭られていた。江戸時代、宝くじのもととなった富籤(とみくじ)興行を許された数少ない神社だったこと、“福徳”という縁起のよい社名から注目を集めたことから、金運アップ・宝くじ当選のご利益があるとされている。
宝くじの歴史や仕組みがわかる展示スペースのほか、1億円の重さを体験したり、1000万円以上の高額当せん者だけに渡されるハンドブック「その日から読む本」を読むことができる「宝くじの夢」コーナー、過去1年間の当せん結果などを調べられる「情報検索」コーナー、収益金が全国の身近な街づくりに役立っていることを紹介している「収益金の使いみち」コーナー、「ロト6」「ロト7」「ミニロト」「ナンバーズ」「ビンゴ5」などの抽せん会やイベントが行われる「抽せんステージ」は臨場感たっぷり。
旧館(本館、2号館、3号館)、新館、分館の3つで構成されている日本銀行本店。なかでも一番古いのが明治29年(1896)建造の本館。東京駅の設計者・辰野金吾の設計による、外装に花崗岩や安山岩を用いた石積みレンガ造の古典主義様式で、国指定重要文化財だ。本館1階には広々とした旧営業場、地下には旧地下金庫。2階には歴代総裁の肖像画や、かつて日本銀行で使用されていた貴重な品々を展示する史料展示室がある。見学は事前予約制、公式サイトより申込。
並木通りは銀座1丁目から8丁目、新橋方向への約1kmの区間。海外高級ブランド店が立ち並ぶことで注目されている。並木通り入口近くのエルメスに始まって、根強い人気のルイ・ヴィトン、マックスマーラ、カルティエ、エトロ、シャネル、ロエベなど、世界の名だたるブランドショップが一堂に勢揃い。パリのモンテーニュ通りやミラノのモン・デ・ナポレオーネ通り同様、大通りからはずれた場所に位置しているために、「落ち着いた雰囲気で買い物ができる」と好評を得ている。
大正8年(1919)にオープン。銀座地区最大級のスペースを誇り、天井高5mを超える空間をゆったりと使った、大小2つの展示スペースをもつ。現在は国内外の現代美術を幅広く積極的に紹介している。
日本で唯一の国立映画機関。映画の保存、研究、公開を通して映画文化の振興をはかる活動を行う。京橋本館では2つの上映ホールと展示室、図書室を用いたさまざまな事業を実施。2階長瀬記念ホールOZUと地下1階小ホールでは監督別、国別、ジャンル別などさまざまなテーマにあわせた上映プログラムを公開。7階展示室では常設展と企画展にて映画関連資料を展示している。
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