エコファームよこみぞ園
日本初いちじく狩り発祥の地。「エコファーム」という名前の通り、自然に優しい農法に徹しているので安心。皮がうすく丸かじり可。45分食べ放題は大人2000円、5歳以下無料。味覚狩りは100g200円(3種類同一料金)。
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日本初いちじく狩り発祥の地。「エコファーム」という名前の通り、自然に優しい農法に徹しているので安心。皮がうすく丸かじり可。45分食べ放題は大人2000円、5歳以下無料。味覚狩りは100g200円(3種類同一料金)。
田主丸町の観光柿園は7軒あり、各園ではそれぞれ早生柿や富有柿などの柿狩りが楽しめる。バーベキューのできる果樹園もある。
耳納[みのう]スカイライン入口の筑紫平野を一望する、山腹に広がった敷地面積6万平方mの自然公園。かつて菊池一族の山城があった場所で、毎年4月下旬~5月中旬には100種6万1000株の久留米ツツジが見ごろとなる。春の桜、秋の紅葉シーズンも人出が多い。近くの高良山周辺を巡る自然歩道は、自然が豊かで人気のデートコースだ。
久留米市南西部に位置する緑豊かな公園。62種類、1500本の樹木と43種類の地被類などを植栽した約6万2000平方mの園内では、四季の森や総合福祉センター前の和風庭園で四季折々の景観が楽しめ、お花見広場では15品種の桜も満開に。メインスペースの大芝生広場では11月に「みづま祭」を開催。その周囲には、メインステージや、健康遊具を設置したけんこう広場、バリアフリーの展望台がある展望の丘などが整備されている。コンビネーション遊具のあるふれあい広場やジャブジャブ広場は子どもたちに人気のスポットだ。
自然豊かな耳納北麓地区の玄関口に位置する道の駅。全国でも有数の農業地域にあり、農産物直売館には、新鮮な野菜や季節の果物、加工品、みやげなどが棚いっぱいに並ぶ。レストラン「ほとめき庵」でも、地場野菜をたっぷり使用した定番のだご汁や耳納ちゃんぽん、地元のブランド「八女ふくふく豚」と季節の野菜からなるカレーなどが人気。テイクアウトカフェ「ゆたぁ~っとカフェmaimai」で販売しているジャージー牛乳ソフトが、「道の駅ひんやりスイーツ総選挙2020」で西日本で第1位を獲得。濃厚なのに後口がさっぱりとしており、ふわっとしたくちどけで人気。
浄土宗の大本山の一つ。13世紀初頭に聖光上人によって開山した。鐘堂は寛政3年(1791)に建築された。梵鐘は江戸時代の鋳造で、県の重要文化財に指定されている。
仁徳天皇78年(390)鎮座、社殿創建は履中天皇元年(400)と伝わる古社。延喜式内名神大社・筑後国一の宮など、古代から高い格式を誇る。久留米藩主・有馬家寄進の現在の社殿と石造大鳥居、伝来の覚一本平家物語は国の重要文化財、高良山神籠石は国の史跡に指定。久留米市街を一望する眺望、夜景は筑後随一の美しさとも。
古来より桜の名所で、春は約170本の桜が咲き誇り歴代藩主の花見の場と言われ、文豪夏目漱石もここを訪ね、「松をもて囲ひし谷の桜かな」と詠んだ。夏は発心川の谷で遊ぶことができ、秋はもみじ谷の紅葉がきれい。
筑後川の戦いで懐良親王が本陣を置いたのが由来とされる神社。境内にある「将軍梅」は、懐良親王が大友の率いる6万の軍兵と筑後大原野で対立した際に、この地に陣をおいて手植えした紅梅といわれ、市指定の天然記念物に指定されている。久留米市でもっとも大きな梅で、樹齢600年といわれ、3月初旬頃から遅咲きに花を咲かせる。また外苑の梅は2月下旬頃に見ごろを迎える。
久留米城跡は江戸時代、約250年間を治めた有馬氏の居城跡。藩祖有馬豊氏を祀る篠山神社があり、今も残る見事な石垣、内壕、井戸などが歴史を偲ばせている。春は桜がお濠に映り込み、8月には涼やかな音色の「鈴虫まつり」も。四季の彩りを感じながらの散策は心癒される。
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