八女市横町町家交流館
江戸末期に建てられた造り酒屋の建物を整備して、文化・情報の発信や人々の集いの場所として利用されている施設。展示やワークショップ、イベント、会議などに利用できるレンタルスペースもある。町並み散策の際にはぜひ立ち寄りたい。
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江戸末期に建てられた造り酒屋の建物を整備して、文化・情報の発信や人々の集いの場所として利用されている施設。展示やワークショップ、イベント、会議などに利用できるレンタルスペースもある。町並み散策の際にはぜひ立ち寄りたい。
お茶の歴史や文化を学べる施設。蓋をしたまま茶碗を傾けて一滴の旨みを味わう「しずく茶(和菓子付)」は今までに体験したことのない味わいが楽しめる。館内には食事処や体験工房もあり、お茶を飲むだけでなく、食べたり作ったりといろんな形で学ぶことができる。
おもちゃで遊んだり工作体験ができる本館と研修施設、わらべの里公園からなる、子どもの体験工房と遊びの施設。本館施設には大型の遊具やボードゲームが揃っているほか、子どもの創造力を育む絵本も充実。昭和30年代の教室を再現した展示室もあり、大人も童心に返って楽しめる。工作体験は季節で内容が変わる。カプラ積木体験1人300円。工作体験300円~。
多段式高設栽培システムを導入している九州最大級のイチゴ狩り農園。小さな子どもや車椅子利用の人でも楽しんでイチゴ狩りができ、多品種栽培しているので食べ比べも楽しめる。
屋号を「堺屋」と称し、代々酒造業で栄えていた木下家。その敷地と建物が所有者から八女市に寄贈され、文化財として一般に公開されている。明治41年(1908)建築の離れ座敷は、屋久杉の一枚板で作られた欄間や紫檀の床框[とこかまち]などが見られ、贅沢な造りとなっている。
仏壇や提灯、石灯ろうなど八女が誇る伝統工芸を一堂に集めた施設。高さ10.5mの巨大な石灯ろう、高さ3mのジャンボ提灯、高さ6.5mの大型仏壇などスケールの大きい作品に圧倒される。敷地内には民俗資料館、手すき和紙資料館、八女の観光情報を発信する案内所のほか、八女地方の物産品を数多く取り揃えている観光物産館「ときめき」を併設。手すき和紙資料館では、葉書やウチワ作りなども体験できる。所要60分。
土づくりからこだわって丁寧に栽培された高級あまおう極「幻平」が味わえる。また、イチゴとフルーツトマトの両方の収穫体験ができる「ミックス狩り」もおすすめだ。フルーツトマトの甘さにはこれまでのトマトの常識が覆されるかも。西日本初の最新高設栽培ベンチを一部導入し、土耕栽培と両方楽しめる。
山の形に沿って階段模様が広がる137段、425枚の石積みの棚田。幅1mに満たないところもある。水を張った田植え期や黄金色に輝く収穫期など、四季折々の景色が魅力。平成24年(2012)7月の九州北部豪雨により、石積や水路が被災。耕作不能が続いたが、たくさんの人の努力により部分的に水田が復旧している。
テニスや体育館などのスポーツ施設、ホテル、コテージがある宿泊施設、天然温泉を備えた複合レジャー施設「くつろぎの森 グリーンピア八女」。夏期にはレジャープールがオープンし、ループスライダー、ストレートスライダーの2種類のウォータースライダーや流れるプール、アスレチックプール、幼児プールなどを一日満喫できる。
食と健康をテーマに温泉やレストラン、農産物直売所などを備えた八女市の健康増進施設。浴場は、晴れた日には飛形山を望める磐井の湯と、のどかな田園風景を眺める八女津媛の湯の2カ所。高い天井から柔らかな光が入り明るい内湯には、電気風呂とジェット風呂も設置。露天風呂や約25名の収容可能の広いサウナもある。
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