桑山美術館
初代館長である桑山清一が収集した絵画や美術工芸品を展示する美術館。横山大観、上村松園などによる近代の日本画や、鎌倉時代から現代にいたるまでの茶道具を中心とする所蔵品を、年3回の展示替えによって公開。展示室のほか、趣の異なる3種類の茶室や多目的ホール、立礼席の貸し出しも行っている。回遊式の庭園に配置された十数種類の燈籠を眺めながら散策ができる。館内は車いすの貸出があるが介助者の同伴が望ましく、2階への移動は階段のみとなる。
- 「川名駅」から徒歩8分/「いりなか駅」から徒歩10分
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初代館長である桑山清一が収集した絵画や美術工芸品を展示する美術館。横山大観、上村松園などによる近代の日本画や、鎌倉時代から現代にいたるまでの茶道具を中心とする所蔵品を、年3回の展示替えによって公開。展示室のほか、趣の異なる3種類の茶室や多目的ホール、立礼席の貸し出しも行っている。回遊式の庭園に配置された十数種類の燈籠を眺めながら散策ができる。館内は車いすの貸出があるが介助者の同伴が望ましく、2階への移動は階段のみとなる。
瀬戸のやきものづくりの総合ミュージアム。20世紀の瀬戸をテーマに、瀬戸電の車両や石炭窯、煙突などとともに古い町並みや工場を再現。また、約1000年間の瀬戸焼の移り変わりも紹介。焼き物の歴史や人々の生活を身近に感じることができる。瀬戸焼のショップや飲食店もある。
地元で活動する30人以上の陶芸家の作る、招き猫・器・急須と、オーナーが作る「お地蔵さま」が並ぶギャラリー。お地蔵さま1600円~。
尾張徳川家の旧蔵書を中心に所蔵する公開文庫。和漢のすぐれた古典籍のほかに尾張徳川家に伝えられる絵図なども所蔵。旧書庫は国の登録有形文化財に指定されている。
ロココや印象派、エコール・ド・パリといった18世紀から20世紀のフランス絵画や、エミール・ガレをはじめとするアール・ヌーヴォーのガラス工芸作品、家具などを展示。額装からガラス板をはずして展示しているため、作者と同じ目線でそのままの色彩や筆のタッチなどをじっくりと鑑賞することができる。音声ガイドの無料貸し出しサービスあり。また、演奏会などのイベントも定期的に開催している。
著名な常滑焼作家の鯉江廣[こいえひろし]氏や水野陽景[みずのようけい]氏、村越風月[むらこしふうげつ]氏などの作品を展示・販売するギャラリー。急須の品揃えは100種以上もあり、急須内の茶こしも陶器で作るこだわりよう。
日本最多のコレクションを誇る招き猫専門のミュージアム。数千点にも及ぶ招き猫が郷土玩具から骨董もの、日用雑貨まで、見やすくカテゴライズされ、日本文化の一面を伝える見ごたえのある展示となっている。ミュージアムショップのキャットアーティストの作品は、鑑賞するだけでなく購入することもでき、モダンな館内の細部にまで施された猫の意匠を探すなど、過去・現在・未来の招き猫を心ゆくまで楽しめる博物館。姉妹店の縁起和雑貨の店「おもだか屋」や、コーヒースタンドを併設する絵付け体験施設「STUDIO894」も隣接している。駐車場は3店舗共通の利用者駐車場(無料)。
大正時代に建てられた、土管工場を利用した喫茶&ギャラリー。京都の名店、イノダコーヒーの豆で入れたコーヒー495円、ケーキ330円。ランチは手こね寿司風の「常滑ちらし」1650円を。2階は常滑焼のギャラリーで、即売もしている。
名古屋港水族館横のショッピングエリアJETTY[じぇてぃ]のWEST2階にある。国内のガチャガチャのほとんどを入荷するマニア垂涎のスポット。ミュージアムでは、今では手に入らない希少なアイテムをずらりと展示している。
「三河・佐久島アートプラン21」の拠点ともなっているギャラリーで、アートピクニックの休憩所としても使える。
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