開山公園
標高149mの開山山頂にある公園。桜の名所として知られ、展望台からは中国山地、四国山地、大三島橋、伯方大島大橋、多々羅大橋を一望できるなど景観を満喫できる。園内には、ジャングルジムがあり、なかでも長さ36mのロングすべり台は子ども達に人気だ。
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標高149mの開山山頂にある公園。桜の名所として知られ、展望台からは中国山地、四国山地、大三島橋、伯方大島大橋、多々羅大橋を一望できるなど景観を満喫できる。園内には、ジャングルジムがあり、なかでも長さ36mのロングすべり台は子ども達に人気だ。
標高197mの八堂山には、四季折々の自然が楽しめるウォーキングコースや考古歴史館などがあり、東斜面には市民の森が広がる。市民の森の梅林園には約20種700本の梅の木が植えられており、1月下旬から3月上旬にかけてさまざまな梅の花が楽しめる。
瀬戸内しまなみ海道で繋がる伯方島と大島の間、宮窪港沖合に浮かぶ周囲約850mの無人島「能島」。能島村上氏の本拠で、隣接する鯛崎島とあわせて、小島全体が城郭として利用された海城。天正16年(1588)、能島村上氏は豊臣秀吉の海賊禁止令により九州へ移り、廃城となった。現在は国指定史跡。島へ渡る定期船はないが、島周囲の干満の差による激しい潮流を見学する潮流体験を、物産館・レストラン「能島水軍」で催行している。船上からの能島の見学や、(株)瀬戸内しまなみリーディングが催行している上陸&潮流クルーズでは能島への上陸体験ができる(詳細は要問合せ)。
県立自然公園四国カルスト内にあり、手つかずの自然が楽しめるスポット。秋にはカエデ、シオジ、ケヤキなどの紅葉で彩られる。
冨士山は6万3000本のツツジが咲き誇る、西日本有数のツツジの名所。4月下旬~5月上旬には色鮮やかな帽子をかぶったような景観を見せる。
約11haもの広大な松原が広がるスポット。学問の神様として知られる菅原道真公を祭神とした綱敷天満宮を中心に、アカマツやクロマツなどの老樹が並ぶ。春には梅の名所としても知られ、2月下旬には観梅会も開催。すぐそばには白い砂浜が広がり、おだやかな波が打ち寄せる美しい景観が観られる。国指定の名勝地で、時間を忘れておだやかな時間を過ごせる。
石鎚山の南東側に位置するもう一つの霊山で標高は1746m。石鎚山土小屋から岩黒山山頂までは徒歩約45分。アケボノツツジが咲く5月ごろが最も美しい。その先の筒上山[つつじょうさん]1859m山頂までは1時間50分。現在も山岳信仰の道場となっている信仰の山だ。山頂からは尾根を伝って手箱[てばこ]峠まで約1時間くらいで行ける。
皿ヶ嶺連峰県立自然公園の中にある高さ96mの滝。重信川の上流、表川白猪越の渓にかかり、その落下する姿はまさに自然の偉大さを感じさせる。初夏は清涼感あふれる避暑地であり、冬は厳しい寒さが数日続くと、滝全体がまるで氷の彫刻のような姿を見ることができる。
桜の名所として知られ、どの季節も楽しめる散策路として市民に親しまれている公園。加茂川の清流、遠くに見える石鎚山、背後に迫る八堂山に心癒される。
大地から20個の円錐形の岩が突き出ている礫岩峰[れきがんほう]で、国指定の名勝。そそり立つ岩峰には、それぞれに千窟岩[せんくついわ]、釣鐘岳[つりかねだけ]、桂岳[かつらだけ]など名前が付いている。紅葉の名所でもあり、1周約30分の遊歩道からの眺めは秋が最も美しい。
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