道の駅フェニックス
日南海岸フェニックスロード随一の景勝地、堀切峠にある道の駅。物産館では、宮崎県産の完熟マンゴーなどの果物や焼酎などの特産品、観光みやげ品を販売。名物「マンゴーソフトクリーム」や「日向夏ソフトクリーム」も試してみたい。
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日南海岸フェニックスロード随一の景勝地、堀切峠にある道の駅。物産館では、宮崎県産の完熟マンゴーなどの果物や焼酎などの特産品、観光みやげ品を販売。名物「マンゴーソフトクリーム」や「日向夏ソフトクリーム」も試してみたい。
飫肥の城下町から都城方面へ向かう道沿いにある茅葺き屋根の道の駅。近くには「日本の棚田百選」にも選ばれた坂元棚田があり、自然を楽しめるのも魅力。物産品売店では新鮮な旬の野菜、地元の味が染み込んだ漬物などの加工品などを販売。なかでも地元の新鮮なよもぎで作った草だんごや、ごはんのお供にピッタリの地元産のワサビを使ったわさび味噌が人気。レストランでは地元で採れた旬の食材を活かした棚田そばなどが味わえる。
青井岳渓谷ラインと呼ばれる、国道269号沿いにある道の駅。新鮮野菜はもちろん加工品販売が人気で、名物は甘乳蘇ソフトクリーム。併設のレストラン「あじさい館」では、山の芋やシイタケなど地産メニューも食べられる。大きな木造の建物が目印だ。
北方延岡道路沿いにある道の駅。産地直売コーナーには、延岡市北方町でとれた新鮮な野菜や果物が充実。特産品も豊富に取り揃えており、甘くてフルーティーな「ちよひめ桃」や「次郎柿」、1メートルもの大きな自然薯が人気。桃大福や干支の絵が刻まれた干支焼きなどのオリジナル商品はおみやげにもおすすめ。食事処もあり、ゆっくりと休憩することもできる。
九州自動車道えびのICに隣接している道の駅。物産館「結いの市」では、地元農家が育てたみずみずしい朝採れ野菜や特産の果物、高品質な「宮崎牛」など、ここでしか買えない品が豊富に集まる。食堂「えびのっ娘」では、えびの産の旬の食材を使った多彩な料理が並ぶバイキングが人気。また。軽食「ちゃいっぺ」で販売している道の駅オリジナルメニュー・完熟金柑ソフトクリームもおすすめ。
日向灘に面した下阿蘇ビーチリゾート「浜木綿村キャンプ場」内に位置する道の駅。レストラン海鮮館には北浦産のカンパチ・タイなど刺身盛り合わせた「海のお宝丼」をはじめ、延岡発祥のチキン南蛮定食も味わえる。窓の外に広がる海辺の景色を見ながら食事ができ、お腹も心も満足すること間違いなし。透明度の高い北浦の海水を使った「月の塩」が名産なことから、月の塩ソフトクリームなどの塩スイーツも充実。夏場は海水浴や河川プールも楽しめる。
緑茶や焼酎など、都城周辺の特産品や地場産品が数多く揃う。休憩コーナー、周辺の観光&道路情報コーナー、レストランもあり、ドライブ中の立ち寄りスポットとして便利。地元の伝統的工芸品である大弓や木刀なども展示・即売している。
ビタミンの父こと、高木兼寛のふるさと高岡町にある「ビタミン館」は、毎朝地元生産者から届けられる新鮮な野菜や果物を多数販売。館内にはカフェコーナーも併設されており、地元一里山のお茶を使用したソフトクリームや手作り果実ドリンクも人気。新しくオープンした「ビタミンパーク」には貸切ドックランがあり、中で食事もできるのでワンちゃんと一緒に楽しめる。キッチンカー「ビタミン号」では温かいお弁当やアラカルトを販売。テーブルでゆっくりくつろげる場所があり、家族で休日を楽しめる場所となっている。
日向国一之宮都農神社に隣接する道の駅。物産館「門前市場」では、地元で採れた新鮮な野菜や果物、おみやげ品のほか、特産品のトマトやその加工品を豊富に取り揃えている。なかでもトマトソフトクリームやトマトパウダーを振りかけたトマトひねり揚げが好評。また、都農町産ブドウ100%の都農ワインはおみやげにおすすめ。地元食材を使用した食事処もあり、なかでも石臼挽き手打ちそばは本格派の味わいを楽しめる。
東九州自動車道北川ICと国道10号の結束点に位置し、アクセス抜群の道の駅。物産館では、新鮮な野菜、果物などの農林産物が揃うほか、人気No.1のメニュー「月の塩鶏唐揚げ」などの惣菜や栗きんとんなど県内の逸品が充実。パン工房、菓子工房、レストラン、カフェを併設し、「昔ながらのメロンパン」、季節のフルーツを使ったホイップクリームパン、日向灘採れの「生しらす丼」など名物が目白押し。
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