福生アメリカンハウス
米軍ハウスをコミュニティスペースとして一般開放した「福生アメリカンハウス」。3LDKの室内は、建てられた50年代の雰囲気が再現され、当時のキッチン、リビングルームの雰囲気を楽しむことができる。
- 「牛浜駅」から徒歩10分/「熊川駅」から徒歩17分
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米軍ハウスをコミュニティスペースとして一般開放した「福生アメリカンハウス」。3LDKの室内は、建てられた50年代の雰囲気が再現され、当時のキッチン、リビングルームの雰囲気を楽しむことができる。
都市近郊林の動植物の生態など森林全般に関する研究施設。56haの園内には、動植物の標本や研究成果を展示する「森の科学館」、多くの栽培品種や全国の著名なサクラのクローン1800本が集められた「サクラ保存林」、国内外500種の樹木が観察できる「樹木園」が一般に公開され、特にサクラの時期は多くの人たちで賑わう。火~金曜の10時から園内ガイドツアーがある(3月中旬~GWは休止)。詳細は公式サイト要確認。
映画看板絵師の久保板観氏の作品と、造形家の山本高樹氏のジオラマを展示。映画が最大の娯楽だった時代の雰囲気を伝える看板絵と、失われた昭和の風俗をよみがえらせる繊細なジオラマが、静かな感動を呼び起こす。「Q工房」有田ひろみ・ちゃぼの青梅猫町商店街親子2人のユニット工房。
認定NPO法人エバーラスティング・ネイチャーが運営する海洋生物保全のために設立された調査研究施設。アオウミガメやザトウクジラなどの生態を研究し、世界的な評価を得ている。地元では「カメセンター」の愛称で親しまれ、施設内で多くのウミガメを飼育している。見学はもちろん、給餌体験やウミガメと触れ合うことのできるウミガメ教室、放流体験も実施。また、ここでしか買えないオリジナルグッズは島ならではのおみやげだ。
大島の成り立ちや歴史、風俗などの文化財や資料を見やすく展示。昭和61年(1986)の三原山噴火時の溶岩は形もさまざまで興味深い。また50~100年前に使われていた生活用品や日常着、生活風景の写真などからは往時の暮らしが偲ばれる。都指定有形文化財の木造四天王立像や銅鏡、移築された築150年の茅葺き民家も見応えあり。
平成6年(1994)に発見された約9万枚の中国からの輸入銭貨で、室町時代に埋められたと推定される。四銖半両(前漢・紀元前175年ごろ)から永楽通宝(明・1408年ごろ)までの97種類からなり、同時に発見された収納容器は直径53cm、高さ56cmの檜製の桶で、全国的にも希少。現在は考古資料室で銭塊のレプリカと桶の一部を展示。
崇神[すじん]天皇の時代の創建と伝わる古社で、関東の霊山信仰の要地。境内には都の有形文化財である旧本殿が立ち、宝物殿には国宝の赤糸威大鎧[あかいとおどしのおおよろい]などが収められている。毎年6月と10月の第3日曜には、都の無形文化財・太々神楽が公開される。
小笠原の自然と歴史全般を解説する資料館。固有種の多い独特な植生や動物相に加え、捕鯨補給基地や戦後の米軍政下など特異な道を歩んだ歴史を、パネル、復元模型、AV等を使って、広い年齢層に分かりやすいよう工夫し、展示解説している。小笠原を知る第一歩として、ぜひ立ち寄りたいスポットだ。
伊豆諸島ではじめての本格的な博物館としてオープン。以来貴重な資料や展示が見られる場所として、多くの観光客が足を運んでいる。新島特産のコーガ石を積み上げてできたピラミッド型の建物に入ると、1階の常設展示中央では伝馬船と棒受網による漁労の様子を再現。島の化石や遺跡、古文書、郷土芸能に関する展示・映像コーナーもある。2階の特別展示には、60年代の手作りサーフボードが並び、時の若者の気迫が伝わってくる。随時企画展示も開催。新島と式根島の歴史・文化や自然、島に生きる人々の暮らしぶりを知ることができる。
人と自然、都市と水源のつながりについて解説する展示館。館内は奥多摩の歴史やダムの仕組み、生き物と自然などのテーマゾーンに分かれ、ビデオや模型、3Dシアターなどで紹介している。奥多摩町の歴史・文化コーナーのほか、郷土料理レストランや名産品を揃えたショップもある。所要30分~。
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