名古屋市市電・地下鉄保存館 レトロでんしゃ館
名古屋市交通局の日進工場北側にある展示館。昭和40年代まで実際に名古屋の街を走っていた1400型、2000型、3000型の3両の市電や、地下鉄開業当時の100形車両の2両を展示。運転席に入ることもできる。鉄道模型ジオラマの運転操作や、市バス・地下鉄のゲームなども楽しめる。駐車場は台数に限りがあるため公共交通機関の利用がおすすめ。
- 「赤池(愛知)駅」から徒歩7分/「平針駅」から徒歩24分
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名古屋市交通局の日進工場北側にある展示館。昭和40年代まで実際に名古屋の街を走っていた1400型、2000型、3000型の3両の市電や、地下鉄開業当時の100形車両の2両を展示。運転席に入ることもできる。鉄道模型ジオラマの運転操作や、市バス・地下鉄のゲームなども楽しめる。駐車場は台数に限りがあるため公共交通機関の利用がおすすめ。
土管を焼いていた窯を公開する「窯のある広場・資料館」、世界の装飾タイルを集めた「世界のタイル博物館」、「建築陶器のはじまり館」、体験教室を開催する「土・どろんこ館」、「陶楽工房」の6館からなる文化施設。「土・どろんこ館」では、光るどろだんごづくり(要予約)など、土を使ったものづくり体験ができる。「窯のある広場・資料館」は国の登録有形文化財、及び近代化産業遺産に登録されている。
長篠城は永正5年(1508)の築城と伝えられ、今川氏、武田氏、徳川氏による争奪戦が展開された。天正3年(1575)には長篠・設楽原の戦いの発端となり、甲斐の武田勝頼は長篠城を1万数千の兵で攻撃したが、奥平信昌率いる約500の城兵は激しく抵抗、また鳥居強右衛門[すねえもん]の活躍もあり、城はついに落城せず、織田・徳川連合軍を大勝に導いた。現在は国の史跡に指定され、土塁・内堀の跡が往時を物語る。また、周辺には医王寺(武田勝頼本陣地)や馬場美濃守墓、鳥居強右衛門の墓などの関係史跡が点在する。
長篠城跡に隣接した歴史博物館。常設展では天正3年(1575)に武田勝頼と織田信長・徳川家康の連合軍が激突した長篠・設楽原の戦いの概要を、鉄砲の弾丸など長篠城跡から実際に出土した遺物や、参戦将士が使用した遺品を用いて時系列に沿って解説するほか、甲冑や槍などを展示する。また、定期的に郷土史料を用いた特色ある特別展を実施している。長篠城跡や周辺の史跡、また決戦場跡に建つ設楽原歴史資料館とともに見学することで、長篠・設楽原の戦いについて深く学び、当時に思いを馳せることができる。
豊田産業文化センター内にある、サイエンスホールとプラネタリウム(有料)とで構成される体験型科学館。サイエンスホールでは、週末に「サイエンスショー」や簡単な科学工作「ミニワークショップ」(有料)などを開催する。また、不定期開催の「街中の星見会」(まちぼし)もおすすめ。街中の星見会(まちぼし)は晴天時のみ屋外での天体(星空)観望会もある。
最新の環境・安全技術やモビリティ、社会貢献活動など、トヨタのさまざまな取り組みを映像や展示物、体験物で紹介。気軽に触れて乗り込める新型車も常時多数展示している。
鳳来寺山のふもとにあり、ブッポウソウと鳴くことで知られるコノハズクなど鳳来寺山に生息する動物や植物を岩石、鉱物、化石標本などで紹介している。所要20分。
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