南海展望公園
波隠やかな五ケ所湾の西、標高約150mの礫浦[さざらうら]山上にあるパノラマ展望公園。急な階段を登りきると展望台があり、ここからは変化に富んだリアス海岸の五ケ所湾や、白い弧を描く相賀ニワ浜などが見渡せる。公園には世界の主要都市の方向をさし示す案内板がある。ベンチも置かれているので、ちょっとひと休みするのにいい。周辺の遊歩道にはクチナシやモクレン、吉野桜などが季節に花を咲かせる。
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波隠やかな五ケ所湾の西、標高約150mの礫浦[さざらうら]山上にあるパノラマ展望公園。急な階段を登りきると展望台があり、ここからは変化に富んだリアス海岸の五ケ所湾や、白い弧を描く相賀ニワ浜などが見渡せる。公園には世界の主要都市の方向をさし示す案内板がある。ベンチも置かれているので、ちょっとひと休みするのにいい。周辺の遊歩道にはクチナシやモクレン、吉野桜などが季節に花を咲かせる。
長島川を眺めながら散策し、一向宗で知られる願證寺に至る道がある。その休憩所として設けられたのがここ。長島藩の重臣の屋敷を利用していて、見学可能だ。4月下旬~5月上旬頃に、牡丹園(約200本)が見頃をむかえる。
鈴鹿山麓に広がる総面積33万平方mの公園内ではボート遊びや釣り、デイキャンプを楽しめる。ペット同伴可能。春に咲き誇るソメイヨシノも見事。
公園内には広々とした芝生の広場やアスレチックコースがあり、親子で遊ぶのに最適。森の中をめぐる散策コースを歩きながら、春の山野草、夏の虫捕り、秋の紅葉、冬の野鳥観察など、四季折々の自然を楽しむこともできる。また週末にはクラフトや観察会などのイベントを多数開催している。自然学習展示館内の「みえ森林教育ステーション」では、木のおもちゃや遊具で遊ぶことができる(要予約)。
慶長6年(1601)、徳川四天王の一人で、初代桑名藩主となった本多忠勝が、城下町割とともに城郭の拡張整備を行った。桑名城はかつて「扇城」「海道の名城」と称されたが、戊辰戦争の折に幕府方についたため、明治維新後に壊され現存しない。城跡は、昭和3年(1928)に九華公園として整備され、桜やツツジなどが美しく、市民の憩いの場として親しまれている。また園内には松平定綱(鎮国公)と松平定信(楽翁公)を祀る鎮国守国神社があり、付近には復元された蟠龍櫓(航海の守護神である龍の瓦を頂く二層の櫓。歌川広重『東海道五十三次 桑名』にも描かれた)がある。ペットは放し飼いにせず、マナーを守って利用。
約30万平方mの敷地に豊かな自然と多彩な施設が揃う花と緑と食のテーマパーク。四季折々の花々が咲き誇り、一年を通して楽しめる。園内にはベゴニアをはじめとした世界各国の花々を栽培するベゴニアガーデンのほか、地ビール園などのレストランやショップ、温泉もある。
複合遊具、芝生広場、足漕ぎボートなどが利用でき、植栽などで構成された地域住民の憩いの場として活用されている公園だ。
南北朝から戦国時代にかけて栄えた豪族、愛洲一族の居城だった五ケ所城跡周辺を整備した里公園。剣祖愛洲移香斎[あいすいこうさい]に関する資料や町の伝統芸能などを紹介した愛洲の館、五ケ所城跡、古井戸、牛鬼の像などがある。
緑豊かな園内に芝生の広場や遊歩道、遊具などが点在する憩いの公園。園内の南側にある高台の展望台からは、四日市港に広がる日本屈指の石油コンビナートをメインに伊勢湾岸の夜景が一望できる。また、遠くにはナガシマリゾートやライトアップされた伊勢湾岸自動車道トゥインクルも望む。闇夜に光り輝く工場夜景は幻想的だ。
総合体育館や野球場、テニスコート、流水プールなどのスポーツ施設をはじめ、芝生広場、フィールドアスレチックなどが整備された広大な運動公園。園内にはアスレチックコースがあるので、全クリアを目指してチャレンジしよう。また、花見スポットとしても有名。
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