因島
八朔発祥の地「因島」。平成28年(2016)4月に日本遺産に認定された「村上海賊」ゆかりの因島水軍城や白滝山、地蔵鼻などの史跡が多く残っている。又、瀬戸内を代表する多島美の風景や因島公園からの夕陽スポットなどのみどころも多くある。囲碁界の偉大な棋士「本因坊秀策」の生誕地でもあり、本因坊秀策囲碁記念館で秀策の偉業と生涯を鑑賞できる。
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八朔発祥の地「因島」。平成28年(2016)4月に日本遺産に認定された「村上海賊」ゆかりの因島水軍城や白滝山、地蔵鼻などの史跡が多く残っている。又、瀬戸内を代表する多島美の風景や因島公園からの夕陽スポットなどのみどころも多くある。囲碁界の偉大な棋士「本因坊秀策」の生誕地でもあり、本因坊秀策囲碁記念館で秀策の偉業と生涯を鑑賞できる。
花壇、芝生広場を交流の場として無料で開放している。家族で遊んだり友達とゆったりくつろぐ場として利用可能。
向島から四国方面へ向かい、因島大橋を渡ってすぐのところにあるパーキングエリア。フードコートには、布刈瀬戸[めかりせと]の美しい海を眺めながら食事ができるカウンター席や風を感じながらくつろげるオープンテラスがある。広島県三原市の特産品のひとつ「みはら神明鶏」を天ぷらにした「神明鶏の天ぷら定食」や「神明鶏のチキン南蛮丼セット」がおすすめのメニュー。売店には、地元・因島や広島県の各種おみやげ品が充実している。
800mも続く白い砂浜で知られる海浜スポーツ公園。海水浴(7月中旬~8月下旬の10~16時、監視員駐在時間)、シーカヤック、sup体験、レンタサイクルが楽しめる。バーベキューも可。夕日の名所として有名だ。しまなみ海道中央に位置し、RVパークやキャンプも可能なので、しまなみ観光の拠点としても活用できる。
もと実業家の耕三寺耕三が、母の菩提寺として建立した浄土真宗本願寺派の寺。堂塔は国宝建造物を手本として建てられ、内15棟は国登録有形文化財になっている。館内の各展示館では、仏教・茶道・近代美術の名品を鑑賞可。現代美術の大理石庭園「未来心の丘」は必見だ。
因島大橋の完成を記念して整備された公園。目の前に因島大橋が広がるビュースポット。芝生広場、キャンプ場などのレジャー施設も揃っている。
因島から向島に渡る因島大橋の手前に位置するパーキングエリア。フードコートでは地元・因島の郷土料理「醤油めし」にタコを入れた炊き込みご飯を使ったメニューが味わえる。売店では地元特産品だけでなく四国のおみやげ品も販売する。エリア内には東屋のある小規模な公園があるので、景色を眺めながらドライブ疲れをリフレッシュしたい。上下線のPAは高速道路を跨ぐ歩道橋で結ばれており、両方の施設を利用できる。
白滝山は標高226m、8合目までは車で登れる。平成28年(2016)4月に日本遺産「村上海賊」の構成文化財の1つに認定されたお堂の周辺には、約700体の五百羅漢がある。注目は観音堂の「恋し岩」。昔、娘が戻らない恋人を待ちわびて身投げした。その娘の化身がこの岩に宿るといわれ、触ると恋が叶うというパワースポットだ。
芸予諸島随一の観光とレモン、ミカンの島でもある。島の観光の中心である耕三寺・耕三寺博物館周辺には、平山郁夫美術館やベルカント・ホールなどの文化施設が集中する。また天平時代創建の光明坊(光明三昧院)や向上寺といったポイントも。また島内各所には、しまごと美術館として17個もの屋外芸術作品が展示されている。
因島と生口島を結ぶ斜張橋として開通。橋長は790m。空中から放射されたようなケーブルが、優雅なハープや鳥の羽ばたく姿を連想させる美しい橋だ。通行料金は片道普通車ETC平日290円(因島南IC~生口島北IC)、125cc以下の二輪車、原付、自転車は50円(サイクリングフリー期間中は自転車無料)、歩行者は無料。
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