道の駅 釜石仙人峠
釜石と遠野を結ぶ国道283号に立つ道の駅。「アユ踊る清流と甲子柿の里」という愛称のとおり、施設の後ろには甲子川が流れ、川のせせらぎを聞きながらくつろげる場所となっている。物産・農産物等販売コーナーでは道の駅オリジナルラーメン「釜石ラーメン」のほか、釜石定番の「醤油ソフト」が大人気。地元の醤油を隠し味にしたコクのある味わいが好評。また特産品である甲子柿の加工品を豊富に取り揃え、柿酢やサイダー、ジェラート、冷凍甲子柿などが楽しめるのも魅力。
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釜石と遠野を結ぶ国道283号に立つ道の駅。「アユ踊る清流と甲子柿の里」という愛称のとおり、施設の後ろには甲子川が流れ、川のせせらぎを聞きながらくつろげる場所となっている。物産・農産物等販売コーナーでは道の駅オリジナルラーメン「釜石ラーメン」のほか、釜石定番の「醤油ソフト」が大人気。地元の醤油を隠し味にしたコクのある味わいが好評。また特産品である甲子柿の加工品を豊富に取り揃え、柿酢やサイダー、ジェラート、冷凍甲子柿などが楽しめるのも魅力。
国道45号沿いにある道の駅。売店では、地元産の海産物や野菜が購入できる。
兜明神岳を背に立つ道の駅。周辺の道路状況など最新の情報を入手できるインフォメーションセンターはもちろん、フードコートでは、特産の「川井しそ」とりんご果汁をブレンドしたオリジナルソフト「しそりんご」ソフトクリームが人気。
県南部と沿岸部をつなぐ国道397号沿い、宮沢賢治がこよなく愛したといわれる種山が原に位置する。星をイメージした外観の「ぽらん」には、取れたて野菜や新鮮な名産品が勢ぞろい。幻の鶏肉と言われる鶏ハラミや、地元の間伐材を使った手作り感漂う民芸品は好評だ。レストランでは、ありすポークのとんかつ定食をはじめ、地場産素材をふんだんに使ったメニューが豊富。
国道283号沿い、めがね橋のたもとにある道の駅。宮守特産の生わさび、わさびを使った商品が充実。根わさび500円~、葉わさび150円~、おにぎり、だんご、まんじゅう類は味も良く人気。また「恋人の聖地」の認定を受けた、めがね橋周辺の景観はすばらしい。
北上川のほとり、奥州市水沢の国道343号沿いにある道の駅。川の見晴らしがいい2階のレストラン、地元の新鮮野菜などを扱う直売所などがそろっている。特産品コーナーでは、ごまソフトクリームが人気。岩手県産の生乳のコクと甘みが際立って美味だ。芝生広場も隣接。
国道284号室根バイパス沿いに位置する道の駅。室根地域観光の核となっている室根山や、美しく広がる里山の風景を眺望できる。室根山麓の山の恵みはもちろん、気仙沼や南三陸から届く海の幸も豊富。産地直売所では旬の野菜や地元産の米、カキやホヤなどの海産物を取り揃え、地元の人々にも愛される品を数多く販売している。食堂「味処むろね」では地元産野菜や海産物などを使った「おすすめ定食」が好評。軽食コーナーの「からあげ家」では一関産いわいどりを使った「室根からあげ」や、「玄米ソフトクリーム」が人気。
国指定名勝・天然記念物「厳美渓」に程近い、一関温泉郷内に位置する道の駅。都市農村交流館と一関市博物館、農村公園からなる道の駅で、交流館内には、地場産の新鮮な野菜や果物、工芸品が数多く揃う「産直・フレッシュよろず」ほか、一関の食文化を紹介する餅文化展示室やふるさとコーナー、多目的ホールなどがある。併設のもち食レストラン「ペッタンくん」では、300種類を超えるもち食メニューから選りすぐりのもち料理を提供。ずんだ、しそ味噌など8種類が味わえる和風もちセットが人気。一関市博物館では、一関の歴史や先人の足跡を学ぶことができる。
市内で漁獲されたアワビ・ワカメの他、定置網で獲れた新鮮な魚や海産物加工品をはじめ、三陸周辺の銘菓、農家から届く採りたて野菜などが並び、おみやげ選びに迷ってしまう。人気の「浜どこラーメン」や、地元の特産「こえだ柿」を使った柿ソフトクリームも人気。宿泊施設「遊you亭夏虫」、入浴施設「夏虫のお湯っこ」へも足を延ばしてみよう。
盛岡市から国道4号を北上し、国道281号の葛巻町に入った場所に建つ。来場者がゆっくりくつろげることを重視するため、産直ハウスや食堂のほか、広場や公園も備え、癒しの空間を演出する。
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