道の駅うつのみや ろまんちっく村
46ha(東京ドーム10個分)の広大な敷地に、農産物直売所や天然温泉施設、温水プール、宿泊施設、地ビール工場や栃木県産の食材を使ったレストランを併設。里山、農場などもあり、様々な体験型イベントを開催する。
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46ha(東京ドーム10個分)の広大な敷地に、農産物直売所や天然温泉施設、温水プール、宿泊施設、地ビール工場や栃木県産の食材を使ったレストランを併設。里山、農場などもあり、様々な体験型イベントを開催する。
道の駅の名前のとおり那須与一に因んだ扇型の大屋根が目印。農産物直売館では新鮮野菜が充実、加工物産館では与一くんグッズ等各種お土産の他手作り豆腐・がんもどきに手作りジェラートが人気。特に地域食材を使用したオレンジチェリー(食用ほうずき)、甘さけがお薦め。その他、大田原特産の「とうがらし」を使用したオリジナル商品(とうがらしコロッケ、とうがらしジェラートetc)も見逃せない。レストラン、惣菜コーナーも充実。また那須家代々に伝わる資料展示する那須野与一伝承館も隣接している。
みかも山公園に隣接し、東北自動車道佐野藤岡ICから1km、国道50号に接するアクセスの便利なリフレッシュスポット。直売所では、朝採れの新鮮な地元野菜から、土産に最適な栃木ブランドの商品が豊富に揃う。木のぬくもりの中での食事も楽しめる。無料休憩所やEV急速充電器も完備。
日光杉並街道を代表する3街道が合流する中心市街地に位置し、世界遺産「日光の社寺」や全国有数の温泉街「鬼怒川・川治温泉」など人気観光地への玄関口として多くの観光客でにぎわっている。施設内には日光連山の清水で育まれた新鮮な野菜や果物を取り揃える直売所や、日光の特産品である湯波や手打ちそばが楽しめる食事処などを備えている。地元企業と共同開発したクラフトビール「日光ラガービール」、「日光ストロベリーエール」が人気。
屋根面に太陽光発電(20kw)を設置している「つつじの郷交流館」では、地元農家でとれた新鮮な野菜などを直売する農産物直売所「旬鮮やいた」、おふくろの味を提供する農村レストラン「つつじ亭」などで矢板の特産物堪能できる。また「エコモデルハウス」では、環境負荷の少ないエコ技術を紹介している。道の駅でエコモデルハウスがあるのはここだけ。
大根が評判の農産物直売所や、農村レストラン「関の里」、手作りまんじゅうや地場産の食材を使用したソフトクリームが大人気の風物語「もみじ村」などを併設。農産物直売所は売り切れることもしばしばなので早めの時間に行くのがベター。
農産物直売所や物産館、レストラン、アイスクリーム工房、パン工房などがある。2つの源泉から湯を引いた日帰り温泉「ロマンの湯」は、大浴場、流水浴、サウナなどを備え、露天風呂からは日光連山、五行川沿いの田園風景も楽しめると人気。夏期間はビアガーデンもオープンする。
新鮮な野菜や米、果物から伝統の工芸品まで並ぶ直売・物産・加工施設「小山物語館」、おやま和牛や小山の豚「おとん」など地元産食材を使用した味自慢の「小山食堂 さくら」、展示会やコンサートなど多彩なイベントが毎週行われる「小山評定館」、遊び場や休憩に利用できる「ワイワイ広場」などが集結した道の駅。ここでしか味わえないはとむぎジェラートや、旬の地元産食材のジェラート(350円~)でリフレッシュするのもおすすめ。
国道293号沿いに位置する道の駅。敷地内には、西方産コシヒカリ「桜おとめ」や特産品「とちおとめ」を販売する農産物直売所「ふれあいの郷」、地酒「杉並木」や道の駅にしかたのマスコットキャラクター「キララ」のグッズを販売する交流物産館「さくら」、地域食材を活用した農村レストラン「ふるさと一番」の3棟が並ぶ。レストランでは、地元産ニラを練り込んだ「にら練りラーメン」や、栃木県産のブランド豚「桜山豚」を使用したしょうが焼き定食などのメニューが楽しめる。イチゴや甘酒などの豊富なフレーバーのジェラートも人気。
直径12mと5.6mの巨大な2連水車が目印。水車小屋では、やはり巨大な直径2mもある石臼で地元のそばをゆっくり挽いた手打ちそばが評判。週末には行列ができる。併設している物産センターでは、地元の新鮮野菜を手頃な価格で販売。その野菜を使った「伊王野天ぷらご飯900円」を和食処「あんず館」で、「水車天ざるそば1130円」をお食事処「水車館」で提供。また、「伊王野茶屋」ではパリパリとした薄皮たい焼き150円が人気。
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