道の駅 みぶ
高速道路と一般道から利用できる栃木県内初のハイウェイオアシス。「みぶハイウェーパーク」「とちぎわんぱく公園」「壬生町おもちゃ博物館」などを含む東京ドーム約11個分の広さを持つ道の駅。自然豊かで1日中遊べる。
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高速道路と一般道から利用できる栃木県内初のハイウェイオアシス。「みぶハイウェーパーク」「とちぎわんぱく公園」「壬生町おもちゃ博物館」などを含む東京ドーム約11個分の広さを持つ道の駅。自然豊かで1日中遊べる。
「那須野が原の開拓と自然・文化のいとなみ」をテーマとした博物館。開館10周年を機に常設展示をリニューアルし、国重要文化財に指定された那須疏水取入口や開拓民家、那須人車軌道の模型、塩原から産出した化石などを展示している。タブレット端末を使ったデジタルコンテンツもあり、大人から子供まで幅広く楽しめる。自然や歴史、美術など様々な分野の企画展を年4回開催している。
国道121号から湯西川温泉方面に約300m、野岩鉄道会津・鬼怒川線の湯西川温泉駅に直結している道の駅。道の駅の駅舎である「湯の郷湯西川観光センター」内の1階には観光案内所やカフェ、食事処、売店が、2階には露天風呂や岩盤浴が楽しめる「温泉施設 湯の郷」がある。食事処では、日光市産の大根やニンジンなどを使用し、川治ダムをモチーフにした「ダムカレー」が人気。売店では、湯西川産「とちひとみ」を使用した「いちごパン」や滋養強壮に効果のある「サンショウウオの燻製」が好評。センター外の足湯もおすすめだ。
国道294号沿いの道の駅。いちご情報館では、日本有数の生産高を誇る真岡のイチゴについて学べる。周辺情報満載のひばり情報館も併設。
イベント広場には、SL型遊具や三輪車広場などもあり、子ども連れでもたっぷり楽しめる道の駅。ここでしか食べることのできないご当地限定フードが充実していることで知られており、「道-1グランプリ」3連覇を獲得した、らーめん十石屋のゆず塩ら~めん660円が人気だ。他にもアイスコーナーでは季節の地元産フルーツをつかったアイスが評判。
土産を販売する物産センターや野菜の直売所、レストランなどを併設。観光案内も充実している。工芸館では地元作家の工芸品販売のほか、予約をすれば制作体験(電話:0287-78-1185)も可能。
豊かな森に囲まれた道の駅で、明治期に建てられた旧青木家那須別邸や、四季折々の花々が楽しめるハンナガーデンが見どころ。秋にはハンナガーデン一面に広がるコスモス畑が圧巻だ。このほかにも、新鮮野菜や特産品を扱うファームマーケット、地元食材を使ったメニューが豊富に揃うファームレストラン、パン工房になどがあり、時間をかけてゆっくり滞在できる。
道の駅の名前のとおり那須与一に因んだ扇型の大屋根が目印。農産物直売館では新鮮野菜が充実、加工物産館では与一くんグッズ等各種お土産の他手作り豆腐・がんもどきに手作りジェラートが人気。特に地域食材を使用したオレンジチェリー(食用ほうずき)、甘さけがお薦め。その他、大田原特産の「とうがらし」を使用したオリジナル商品(とうがらしコロッケ、とうがらしジェラートetc)も見逃せない。レストラン、惣菜コーナーも充実。また那須家代々に伝わる資料展示する那須野与一伝承館も隣接している。
益子町南西部の田園地帯に立ち、周囲の里山を模した屋根や全面ガラス張りの外観が特徴の道の駅。壁には益子焼に使う土、建材には益子町産のスギなどを使用した、温かい内装も目を引く。「ましこのマルシェ」には地元で育った新鮮な農産物、新鮮な野菜、旬の果物を使ったピクルスやジャムなどの加工品が並び、地元のパン屋で作られたパンなども販売している。手仕事の町として知られることから、さまざまな陶芸や藍染めなどの工芸品も種類豊富に揃う。採れたての野菜を使った定食メニューが味わえるレストランも好評。さまざまな町の魅力を満喫できる。
新鮮な野菜や米、果物から伝統の工芸品まで並ぶ直売・物産・加工施設「小山物語館」、おやま和牛や小山の豚「おとん」など地元産食材を使用した味自慢の「小山食堂 さくら」、展示会やコンサートなど多彩なイベントが毎週行われる「小山評定館」、遊び場や休憩に利用できる「ワイワイ広場」などが集結した道の駅。ここでしか味わえないはとむぎジェラートや、旬の地元産食材のジェラート(350円~)でリフレッシュするのもおすすめ。
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