道の駅 みかも
みかも山公園に隣接し、東北自動車道佐野藤岡ICから1km、国道50号に接するアクセスの便利なリフレッシュスポット。直売所では、朝採れの新鮮な地元野菜から、土産に最適な栃木ブランドの商品が豊富に揃う。木のぬくもりの中での食事も楽しめる。無料休憩所やEV急速充電器も完備。
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みかも山公園に隣接し、東北自動車道佐野藤岡ICから1km、国道50号に接するアクセスの便利なリフレッシュスポット。直売所では、朝採れの新鮮な地元野菜から、土産に最適な栃木ブランドの商品が豊富に揃う。木のぬくもりの中での食事も楽しめる。無料休憩所やEV急速充電器も完備。
ミニSLが敷地内を走り、冬にはイルミネーションがガーデンを彩る、子供たちにも人気の道の駅。約170人の登録生産者自慢の野菜や果物が並ぶ「朝採り館」や、オリジナル商品、地元銘店産品を揃えた「彩り館」をはじめ、本格中華レストランやベーカリーなどショップが充実。EVスタンドも設置されている。
国道293号沿いに立つ「道の駅きつれがわ」の主要施設である、総合交流ターミナル内にある温泉施設。円形の館内の奥には2カ所の大浴場があり、「内川の湯」にはジャクジーバスが、「荒川の湯」にはジェットバスと寝湯が完備され、それぞれ外には石造りの露天風呂が造られている。日替わりで男女交替制だ。足湯もある(11~17時、無料、月曜定休)。
道の駅の名前のとおり那須与一に因んだ扇型の大屋根が目印。農産物直売館では新鮮野菜が充実、加工物産館では与一くんグッズ等各種お土産の他手作り豆腐・がんもどきに手作りジェラートが人気。特に地域食材を使用したオレンジチェリー(食用ほうずき)、甘さけがお薦め。その他、大田原特産の「とうがらし」を使用したオリジナル商品(とうがらしコロッケ、とうがらしジェラートetc)も見逃せない。レストラン、惣菜コーナーも充実。また那須家代々に伝わる資料展示する那須野与一伝承館も隣接している。
屋根面に太陽光発電(20kw)を設置している「つつじの郷交流館」では、地元農家でとれた新鮮な野菜などを直売する農産物直売所「旬鮮やいた」、おふくろの味を提供する農村レストラン「つつじ亭」などで矢板の特産物堪能できる。また「エコモデルハウス」では、環境負荷の少ないエコ技術を紹介している。道の駅でエコモデルハウスがあるのはここだけ。
高速道路と一般道から利用できる栃木県内初のハイウェイオアシス。「みぶハイウェーパーク」「とちぎわんぱく公園」「壬生町おもちゃ博物館」などを含む東京ドーム約11個分の広さを持つ道の駅。自然豊かで1日中遊べる。
大きな公園の中の「遊べる」博物館。館内は明るくカラフル。1階では大型遊具「きんぐとくぃーん」で体をつかって思いきり遊べる。2階には10の部屋があり、そこには9000点以上の貴重なおもちゃが展示されており、おもちゃに囲まれて遊ぶ楽しさを満喫できる。3階には未就学児が楽しめる飛行船型遊具「みらいごう」があり、空気の澄んだ日には、ここから日光連山を見渡すことができる。別館には「鉄道模型の部屋」があり、北関東最大級のジオラマではN・HOゲージ車両を走らせることができる。
「那須野が原の開拓と自然・文化のいとなみ」をテーマとした博物館。開館10周年を機に常設展示をリニューアルし、国重要文化財に指定された那須疏水取入口や開拓民家、那須人車軌道の模型、塩原から産出した化石などを展示している。タブレット端末を使ったデジタルコンテンツもあり、大人から子供まで幅広く楽しめる。自然や歴史、美術など様々な分野の企画展を年4回開催している。
土産を販売する物産センターや野菜の直売所、レストランなどを併設。観光案内も充実している。工芸館では地元作家の工芸品販売のほか、予約をすれば制作体験(電話:0287-78-1185)も可能。
豊かな森に囲まれた道の駅で、明治期に建てられた旧青木家那須別邸や、四季折々の花々が楽しめるハンナガーデンが見どころ。秋にはハンナガーデン一面に広がるコスモス畑が圧巻だ。このほかにも、新鮮野菜や特産品を扱うファームマーケット、地元食材を使ったメニューが豊富に揃うファームレストラン、パン工房になどがあり、時間をかけてゆっくり滞在できる。
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