道の駅菰野
菰野ならではの自慢の地場産品が勢揃い。町名ゆかりのイネ科の植物「まこも」を使った食品もいろいろある。観光情報もゲットできる。
- 「中菰野駅」から徒歩4分/「大羽根園駅」から徒歩14分
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菰野ならではの自慢の地場産品が勢揃い。町名ゆかりのイネ科の植物「まこも」を使った食品もいろいろある。観光情報もゲットできる。
国道167号線沿いにある伊勢志摩の観光情報発信基地。駅舎に隣接する「伊勢志摩物産館ささゆりの郷」では、伊勢志摩の味覚をレストランで味わえるほか、みやげにぴったりの地元の物産品が揃う。
江戸時代の町並みが残る景観に似合う瓦葺き木造建築の建物。梅ジャムや梅干し、茶など素朴な味わいがおいしい地元の特産品をみやげに買いたい。
地元産の木材で作られた、木の香漂う道の駅。「レストランいいたか」では地元の食材を活かした料理、11種類の湯舟がある温泉施設「いいたかの湯」では露天風呂や薬草風呂などが楽しめる。7時30分から営業する早朝喫茶「飯高茶屋」や、地元の農産物を販売する「いいたかの店」、そば打ち体験などができる「味楽工房」なども併設し、観光スポットとして人気。
北畠神社近く、国道368号沿いに立つ純木造建築の道の駅。美杉地区の特産品のこんにゃく・シイタケ・お茶や野菜、木工製品などを販売。情報コーナーでは観光パンフレットや地図を提供している。緑地広場からは、伊勢国司・北畠氏の築いた里や、伊勢本街道として栄えていた宿場町の風情が残る町並みを一望できる。周辺は森林セラピーコース(地図は道の駅でも配布)として設定されているので、歴史探索を楽しむのもよい。また、森林セラピー基地の総合案内所として情報提供も行っている。
松阪市のほぼ中心に位置する茶倉駅は、櫛田川沿いの小高い丘の上にある。2階建ての駅の1階にはレストランやお土産品の販売コーナーがあり、地元野菜も販売している。2階はカフェスペースとなっており、コーヒーを飲みながら眼下に広がる櫛田川をゆっくりと楽しめる。
中勢バイパスと国道306号の交差点に位置する道の駅。レストラン「津のものキッチン」では、地元でとれた食材を使った料理を中心に提供しており、毎日新メニューの展開を行っている。平日の日替わり定食が人気。広々としたショップには、新鮮な農産物や河芸町産の黒田米、地酒や地元銘菓などが並ぶほか、地元ボランティアによる津市の観光案内スペースも完備。花の見頃やイベント情報など幅広くガイドしてもらえると評判。
『日本書紀』にも登場する日本最古といわれる神社「花の窟神社」の門前に位置する道の駅。熊野古道や花の窟などの観光情報や熊野の魅力を伝える拠点「お綱茶屋」を道の駅として登録しており、木の温もりが感じられる瓦屋根の木造施設内には、売店や観光案内所、資料展示コーナー、食事処、休憩所などを設置。食事処では古代米「いざなみ米」を使用したうどんやおにぎり、さんま寿司やめはり寿司などの地元名物も揃う。売店には、手造りの吟醸酒「熊野三山」や神川町産の「那智黒石」や熊野杉を使った工芸品など魅力あふれる品も。
奥伊勢の自然豊かな道の駅。すぐそばには国の水質調査で何度も日本一に輝いている「清流宮川」が流れる。きれいな空気と水に育まれた地場産の新鮮野菜から、地域特産品の数々を取り揃える。毎週日曜には「奥伊勢わいわい市」を開催し、地元の採れたて野菜や木工製品などを販売。また、食堂・屋台では地元食材を使用した平日30食限定「日替り弁当」720円、地元産鹿肉と豚肉のハンバーグ「おいしかバーガー」500円、大内山酪農「ソフトクリーム」300円などが人気だ。
美しい海岸線が続く七里御浜が目の前に広がる道の駅。3階のレストラン「ごちそうダイニング by辻さん家」では、熊野灘でとれた魚料理や郷土食「めはり寿司」「さんま寿司」が人気。他にもみかんジュース工場があり、みかんが採れる季節には見学も可能。自社工場で搾ったジュースを物産店で販売している。
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