大崎公園
見沼代用水東縁沿いに広がる大崎公園は、約3万8000平方mの敷地に大きな芝生広場をはじめ、子ども動物園やザリガニ釣りなどができる子どもつり池などが整備された公園。「森の冒険砦」と名付けられた大型複合遊具やバッテリーカーなどもあり、一年中家族で楽しめる。カピバラやヤギ、カエルなど、約35種の生き物を飼育する入園無料の子ども動物園も。夏休み限定で開設されるジャブジャブ池では、子どもも大人も水遊びを楽しんでいる。
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見沼代用水東縁沿いに広がる大崎公園は、約3万8000平方mの敷地に大きな芝生広場をはじめ、子ども動物園やザリガニ釣りなどができる子どもつり池などが整備された公園。「森の冒険砦」と名付けられた大型複合遊具やバッテリーカーなどもあり、一年中家族で楽しめる。カピバラやヤギ、カエルなど、約35種の生き物を飼育する入園無料の子ども動物園も。夏休み限定で開設されるジャブジャブ池では、子どもも大人も水遊びを楽しんでいる。
「水と緑の調和」をテーマに昭和53年(1978)に開園した総合公園。自然の起伏をそのまま生かした2.4ヘクタールの池がある。小動物コーナー、児童遊園地、自然学習館、バーベキュー場などを併設。
埼玉県の「里地里山」の自然環境を生かし、誰もが自然に親しめる「北本自然観察公園」。その南側に続く、子どもたちのための公園。広さ約2万8500平方mの緑溢れる園内は、土地の傾斜を活かした3段構造。1段目のカラフルな遊具が揃う遊具広場や水遊びのできるせせらぎをはじめ、2段目には野鳥園や登坂遊具、売店、児童館、3段目にはふわふわドームやウサギやヤギがいる動物舎など、楽しい遊びどころが満載だ。児童館は「赤ちゃんの駅」にもなっているのでおむつ替えや授乳も安心。
鎌倉時代の「三ツ木城」跡地に造られた公園。名称の由来ともなっている。園内には多目的グラウンドやテニスコート、バーベキュー広場などが備えられているほか、園の中央には釣りができる池もある。また、約300本の桜の樹も植栽され、花見の名所となっており、見頃の4月上旬には「さくらまつり」も開催される。
「特別史跡 埼玉古墳群」を含むさきたま古墳公園の園内にあり、展示された埴輪を見ながら古代の歴史を楽しめる施設。ここでの一番人気は、指導員の説明のもと、子どもから大人まで気軽にオリジナルの埴輪や土器が作れるはにわ(土器)作り体験。1カ月乾燥した後に館内の窯で焼き上げて送ってくれる。焼成しないでできるテラコッタ粘土での体験もあり、制作平均所要時間は1時間30分~2時間程度。手作り埴輪や古墳・埴輪に関するグッズの販売のほか、広いさきたま古墳公園の探索に格好のレンタサイクル(有料)の貸し出しもしている。
駅名にもなっている戸田公園は、駅から徒歩20分の所にある近隣住民の憩いの場。春には桜、夏から秋にはカンナなどの花が咲き、水辺に映る緑と花々が、訪れる人の目を楽しませてくれる。昭和39年(1964)の東京オリンピック漕艇競技会場となり、現在でもボートのメッカとしても全国的に有名で、毎年全日本選手権のほか、4~12月にかけ80日間程度のボート大会が開催されている。また夏には、ボート、カヌー教室を開催している。
室町時代の文明年間(1469~86)に、行田周辺を支配した領主成田氏が築城したといわれる忍城。天正18年(1590)の石田三成の水攻めにも耐えたといわれる名城だ。阿部氏、松平氏などが城主となった城は明治維新の際に壊されたが、現在は外堀跡を整備した「水城公園」があり、「忍城址公園」として整備された本丸跡地には昭和63年(1988)に御三階櫓[ごさんかいやぐら]が再建された。御三階櫓見学は行田市郷土博物館から入場。博物館の常設展示室では、行田市の歴史と文化に触れることができ、櫓内に入れば、最上階の展望室からは城下町行田を一望できる。
入間市景観50選に指定されている美しい公園。鯉の泳ぐいるま池を中心に、芝生広場や休憩所などがある。県内でも数少ない雅な日本庭園づくりの公園は、憩いの場所として多くの人に親しまれている。梅、桜、ツツジ、アジサイ、モミジなどの植物が色とりどりの花を咲かせ季節によって違った表情を見せてくれる。とくに春の桜、秋のモミジは見頃に多くの人が訪れる。
Jリーグの中で最も熱心な声援が送られると評判の浦和レッズの本拠地・さいたま市のスポーツ公園。面積約30haの園内中心に位置する埼玉スタジアム2002は、数々の国際試合が開催される、日本で最大級のサッカー専用スタジアム。選手エリアやメインピッチなどを見学できるスタジアムツアーも人気(詳細は要問合せ)。スタジアムを囲んでサブグラウンドやフットサルコート、ちびっこ広場、水の広場、駐車場などが造られ、ジョギングコースを走る人の姿も。桜やラベンダーなど、四季の花々を巡っての散策もおすすめだ。
昭和42年(1967)に開園した、武蔵野の自然林を残した約15万平方mの広大な都市公園。園内は、多種多様な花が年間を通して楽しめる花壇広場と滝・大噴水のある植物園ゾーンと、展望スベリ台や大型総合遊具・夢ふうせんなどの遊具を囲んでミニ鉄道が走るわんぱく広場のレジャーゾーンから成る。植物園ゾーンの北エリアには、フィールドアスレチックの冒険の森や、蝶やトンボ、カブトムシが集まる昆虫の森、健康器具が設置されたいきいき広場などがある。各種イベントや園芸教室なども開催されている。
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