都立潮風公園
東京港に臨む、臨海副都心で最も大きな公園。園内には開放的な芝生広場や、のんびり過ごせるスペースが点在。海風を感じながらリラックスできる。
- 「台場駅」から徒歩6分/「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩9分
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東京港に臨む、臨海副都心で最も大きな公園。園内には開放的な芝生広場や、のんびり過ごせるスペースが点在。海風を感じながらリラックスできる。
三菱の創設者、岩崎家の旧本邸。敷地内には洋館、和館、撞球室(ビリヤード場)が現存し、重要文化財に指定されている。洋館はジョサイア・コンドルの設計により、明治29年(1896)に完成したもので、日本を代表する木造の西洋風邸宅。書院造りを基調とする和館との和洋併置式は、その後の日本の建築文化にも影響を与えている。
信号や標識などが設置されており、交通ルールが学べる交通公園。自転車やゴーカートが無料で借りられる。そのほか、科学と宇宙をテーマに月面歩行気分が味わえるムーンウォーカーや星座をイメージした水遊び場、恐竜のモニュメントなどの施設がある。
川沿いに位置する「区民の水辺」をテーマに整備された、延長1.9kmの公園。週に1度程度開催される「和船友の会」による櫓こぎ体験も好評。6~12歳が対象の水上アスレチック(通年利用可)、季節を感じる花菖蒲園などがあり、幅広い世代から親しまれている。
ゴミ埋立処分場の跡地を整備した総合公園。面積43haの園内には、特徴ある数種類のユーカリを中心にたくさんの樹木や草花が植栽されている。夢の島熱帯植物館や第五福竜丸展示館のほか、バーベキュー広場、屋内温水プールや宿泊施設を備えたBumB[ぶんぶ]東京スポーツ文化館など施設も充実。1日中楽しめる。
全長約4kmにおよぶ親水公園は公園全体が水あそび場所だ。もっとも遊べるのは冒険船がある区域で、江戸川区役所近くの東小松川公園付近。船の上がアスレチックみたいな冒険船、岩山、滝、せせらぎなど遊べるポイントがいっぱいだ。江戸川高校近くの八蔵橋交差点あたりから始まる区域は、川沿いに緑がいっぱいで木陰で涼しく遊べる点が魅力。
緑の芝生が広がり、心地よさ満点のこちらの公園を中心に、約700m四方ほどの一帯から、多くの遺跡が発掘された。特に古墳時代のものが多く、園内では当時の竪穴式住居や古墳を再現、展示している。伊興遺跡におけるこれまでの発掘状況を伝える解説や、古墳時代の伊興周辺をイメージしたジオラマ、実際に出土した土器を復元して紹介する展示館もあり、興味津々。いにしえに想いを馳せてみては。
江戸時代に王子村の名主である畑野孫八が自邸に開いたのが始まりで、名前はこれに由来する。庭園として整備されたのは明治の中頃。昭和13年(1938)には食堂やプールなどが作られたが、太平洋戦争中の空襲により焼失してしまった。武蔵野台地の突端である王子近辺には滝が多く、かつて「王子七滝」と呼ばれる7つの滝があったが、このうち現存しているものは名主の滝のみ。名主の滝は8mの落差を有する男滝を中心とし、女滝、独鈷の滝、湧玉の滝の4つの滝からなる。名主の滝公園は、これらの滝と自然の風景を取り入れた回遊式庭園である。
広さ約4万3500平方mの目黒区有数の規模を誇る区立公園。北側に野球場や体育館、テニスコートなどのスポーツ施設、南側に弁天池を中心とした緑豊かな公園が広がる。弁天池では、土・日曜、祝日にボート遊びを楽しめ、こども動物広場では小動物とふれあえ、引き馬でポニーの乗馬体験も。花の公園やバラ花壇などは、地域の人々によって美しく手入れされ入園者の目を楽しませている。太鼓橋でつながる弁天池の小島に立つ厳島神社は、神社手前の松の木の冬の風物詩「雪つり」とともに、地域に親しまれている。
目黒区青葉台にある区立公園。旧西郷邸(西郷隆盛の弟、西郷従道の邸宅敷地)の北東部分にあたる。台地の端の斜面を利用して造られた公園内には、落差20mの人工の滝やゆるやかな坂道の園路などが設けられ、展望台からは冬の晴天時に富士山を眺めることもできる。台地の上部には広場があり、これを一周する園路や滝に通じる人工の流れを配して、子どもたちがのびのび遊べるスペースに。公園内にあるオープンカフェ「グリーンカフェ西郷山」でくつろぐのもおすすめだ。
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