東三河ふるさと公園
豊かな自然環境を生かした県営公園。東三河の自然や景観を表現した修景庭園、昔ながらの水田風景を再現した三河郷土の谷、巨大な木製遊具や東海道の宿場町をテーマに広場を整備した東三河あそび宿などがある。展望ツツジ園からは三河湾や豊川・豊橋の街並みが見渡せる。
- 「御油駅」から徒歩23分
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豊かな自然環境を生かした県営公園。東三河の自然や景観を表現した修景庭園、昔ながらの水田風景を再現した三河郷土の谷、巨大な木製遊具や東海道の宿場町をテーマに広場を整備した東三河あそび宿などがある。展望ツツジ園からは三河湾や豊川・豊橋の街並みが見渡せる。
ブドウ狩りやイモ掘り、川遊び、山遊びなどで1日中遊べて、園内でバーベキューもできる。ブドウ狩り1800円~。
緑に囲まれたバーベキュー広場には、テーブルタイプの野外炉と炊事棟内に設置された炊事棟炉の2種類の既設炉がある(1炉1000円)。既設炉を使用せず、燃焼器具持ち込みの場合は当日受付のみで気軽にバーベキューが楽しめる(1台500円)。ほかにも公園内には、サイクリングロードや市民の森、桜の園、芝生広場など自然がいっぱいだ。
別名「東海の松島」とよばれる島一番の景勝地で、万葉歌碑、江戸時代の燈台、休憩所などがある。島の西海岸の高台にあり、展望台から望む夕陽は日本の夕陽百選に選ばれるほどの美しさだ。オレンジ色に染まる大海原に浮かぶ松島、その向こうに伊良湖岬や神島までを見晴らす絶景が楽しめる。
東谷山フルーツパークは、フルーツを「見る・買う・食べる」ことができる農業公園。梨やりんごなど17種類(約200品種)の果樹や、約100種類の熱帯・亜熱帯地方の果樹が見られる世界の熱帯果樹温室のほか、フレッシュなフルーツや野菜を販売するフルーツパークマルシェ(売店)や、食事や季節のパンケーキなどのフルーツデザートが味わえるフルーツパークテラス(レストラン)、釣りが楽しめるフィッシングコーナー(釣り池)もある。周辺の東谷山(198.3m)や志段味古墳群など散策コースとしても人気。4月のシダレザクラをはじめ約1000本の桜も有名。
六角堂を配した「正伝池[しょうでんいけ]」の周囲にソメイヨシノが咲く風景は、絵画的で美しい絶好の撮影スポット。公園の芝生広場で弁当を広げて、ゆっくり花見が楽しめる。近隣に位置する風格溢れる歴史の香りが漂う臨済宗の古刹・定光寺には、国重要文化財の本堂「無為殿」があり、その奥には尾張藩祖徳川義直公の廟所がある。また、周辺には定光寺自然休養林や東海自然歩道があり、豊かな森の中を散策しながら自然を満喫できる。
愛知県最大級の面積を誇る愛・地球博記念公園(モリコロパーク)は平成17年(2005)に開催された「愛・地球博」の長久手会場跡地に開園。全長5.1kmのサイクリングコース、緑いっぱいのウォーキングコースのほか、大芝生広場などののんびり過ごせる広場や季節ごとの花々、日本庭園、アイススケート場などの施設も充実。1日でまわりきれないほどの楽しさがいっぱいだ。令和4年(2022)11月にジブリパークが開園、令和6年(2024)3月に第2期エリアが開園した。
小牧・長久手の戦いで、渡辺半蔵らが血のついた槍や刀を洗って真っ赤になったとされる池を埋めて整備。「毎年、合戦のあった4月9日に池の水が赤くなる」という伝説が残されている。
天正12年(1584)の小牧・長久手の戦いで、信長の次男・信雄に助けを求められた家康と秀吉が熾烈な戦いを繰り広げた場所が、古戦場公園として整備されている。園内には秀吉方の武将、池田恒興[いけだつねおき]と元助[もとすけ]父子の戦死地とされる石碑などがある。園内には合戦に関する資料などを展示する長久手市郷土資料室もある。
名古屋の幹線輸送路だった堀川と中川運河を結んでいた水門。東洋一ともいわれた建築美は本来の役目を終えた今も健在。夜にはライトアップされる。付近は松重閘門公園として整備されている。
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