木曽川祖父江緑地
帆船型の木製遊具アドベンチャー号をはじめ、大型複合遊具のある冒険広場、ちびっこ広場、芝生広場など思いきり遊べる施設がいっぱい。バーベキュー広場は利用無料だが、用具・食材は持参、事前に登録・予約が必要だ。開設は4~10月の9~16時。夏期にはプールもオープン。期間、料金などは要問合せ。
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帆船型の木製遊具アドベンチャー号をはじめ、大型複合遊具のある冒険広場、ちびっこ広場、芝生広場など思いきり遊べる施設がいっぱい。バーベキュー広場は利用無料だが、用具・食材は持参、事前に登録・予約が必要だ。開設は4~10月の9~16時。夏期にはプールもオープン。期間、料金などは要問合せ。
モリコロパークにあるアイススケート場。モリゾーとキッコロが描かれたリンクは、アイスショーにも利用されるほど広々&快適で一日ゆっくり滑ることが出来る。なお、手袋は必ず着用を。貸靴1足300円。
広大な園内に、多目的広場、斜面広場、中央広場など6つの広場がある。冒険広場にあるスーパーウェーブやラバージャングルなど、ゴムの弾力を利用したアスレチック遊具や、砦広場の丸太を使ったアスレチックなど、体を動かして思う存分遊べる遊具が揃う。足踏み式ゴーカートや水上自転車は有料だが、親子で楽しめる乗り物として休日には行列ができるほど。また本来の役目を終えた消防車3台があり、間近に見たり触れたりすることができるので人気だ。
佐布里池のほとりにある緑と花のふれあい公園。売店やレストラン、BBQ施設がある。各種イベントや展示、講座なども開催。また、梅の名所として知られ、薄紅色の佐布里梅、白色で一重の白加賀梅、小枝が緑で花は青みがかった白の青軸など、25種6000本の梅が植えられており、早春に美しい花を咲かせる。開花時期には多くの見物客で賑わう。例年2月中旬~3月中旬には梅まつりを開催。
岡崎城址に整備された公園。春になると約800本の桜が咲き誇る桜の名所としても知られる。園内には、岡崎城天守閣をはじめ、竹千代君(家康公)の産湯の水をくんだ「産湯の井戸」や遺言碑など家康公ゆかりの史跡が残る。
木の道、石の道などの散策路や渓流広場のある本園、各種スポーツ施設を備えた西園、芝生広場がある東園、希少な湿地植生物や野鳥の観察ができる中央園の4つの園からなる広大な公園。春には水生園でハルリンドウが咲き競う。季節のイベントも好評。野球場・球技場・庭球場・トレーニングルームの施設は有料。
高さ138mの展望タワー「ツインアーチ138」が目印の国営公園。季節ごとの花や豊かな自然が楽しめ、開放感いっぱいの芝生エリアでのんびり過ごすことができる。子供たちに人気の大型遊具も充実。春は桜並木でサイクリング、夏は「やすらぎの池」で水遊び、秋はハロウィン、冬はイルミネーションなど一年を通して多彩なイベントも開催している。
昭和を代表する建築家・堀口捨己の監修によって築造された日本庭園。織田信長の弟の織田有楽斉[うらくさい]が京都の建仁寺に創建した国宝茶室「如庵」[じょあん]や、国指定重要文化財「旧正伝院書院」[きゅうしょうでんいんしょいん]が見られる。如庵は昭和11年(1936)に国宝に指定された茶道文化史上貴重な遺構で、京都の山崎妙喜庵の待庵、大徳寺龍光院の密庵とともに国宝茶席三名席の一つ。昭和47年(1972)に現在の地に移築され一般公開されている。
衣浦港を望める公園。公営施設なので3歳以下は遊具も無料で利用できる。エアファイター「GOGO☆ジェットくん」やゴーカートをはじめ、メリーゴーランド、観覧車、サイクルモノレールなどの有料遊具は1回100円。思いっきり体を動かせるフィールドアスレチックの「トリムの森」などもある。カリヨンの塔やからくり時計の曲演奏も心が和む。
「健康・福祉」がテーマの公園は、健康ふれあい交流館や保健福祉センターとともに東海市しあわせ村内にある。園内には遊具や水遊び場、キャンプ場などがあり、大人も楽しめる施設充実が魅力のスポットだ。入浴施設も整っているので、遊んだ後に利用して汗を流すのもいい。一部施設の利用は有料。
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