とらまる公園
屋外大型遊具やキャンプ場など、さまざまな施設が集まる公園。園内のとらまるパペットランドは、人形劇の観劇が体験できる、全国でも珍しい博物館。ちびっ子には中世ヨーロッパの町並みを2分の1で再現したミニチュア児遊館も人気。
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屋外大型遊具やキャンプ場など、さまざまな施設が集まる公園。園内のとらまるパペットランドは、人形劇の観劇が体験できる、全国でも珍しい博物館。ちびっ子には中世ヨーロッパの町並みを2分の1で再現したミニチュア児遊館も人気。
門入ダムの周囲に公園や広場が広がり、石の砦のような椿の城があるオープンエアミュージアム。園内にはカメリア温泉(有料)もある。
桃山~江戸時代に生駒[いこま]家4代、松平家11代の藩主が居城とした高松城跡に整備された公園。三方の堀に海水を引き入れ、城の守りと水運を兼ねた全国でも珍しい水城[みずしろ]だ。往時の面影を伝える月見櫓[つきみやぐら]、艮櫓[うしとらやぐら]は重要文化財。海水の導入口や披雲閣庭園[ひうんかくていえん](国指定名勝)、披雲閣[ひうんかく](国指定重要文化財)、松平家ゆかりの品を展示した陳列館もぜひ見ておきたい。内堀では真鯛が泳ぎ、エサやり体験(100円)や城舟体験(500円、3~11月)が楽しめる。1月1~3日、5月5日は無料開放日。
大串半島に広がるレジャーゾーン。ワインを試飲できるさぬきワイナリー、オートキャンプ場などが揃う。また野外音楽広場テアトロンでは、毎年コンサートが行われている。
紫雲山東麓にある国指定特別名勝の庭園。約75万平方mの広大な園内は、池泉回遊式大名庭園の南庭と近代庭園として改修された北庭に分かれている。南庭は讃岐国領主生駒家が築庭に着手。以降、初代高松藩主の松平頼重[よりしげ]に引き継がれた。松平家5代、100年余の歳月を費やして完成。紫雲山を背景に6つの池と13の築山で構成されており、松をはじめとする各種樹木や石組みを巧みに配し、四季折々に風情ある表情を見せる。茶室「掬月亭[きくげつてい]」、商工奨励館にも立ち寄りたい。
四国唯一の国営公園。約350haの園内にはスイセン、チューリップ、ネモフィラ、アジサイ、コキア、コスモスなど季節の花々が咲き誇る。また冬にはイルミネーションでライトアップした幻想的な光の世界が広がる。そのほか、広大な芝生広場や大型遊具、サイクリングコース、里山を復元した自然生態園、国内でも有数の規模と設備を誇るオートキャンプ場などの施設も完備。さらに、イベント・各種体験教室なども充実しており、子どもから大人まで一日中楽しめる。
恋人の聖地に指定されている夕日の名所。海に面した芝生広場には、世界的彫刻家イサム・ノグチがデザインした遊具が数多く設置されている。海水浴やテニス、キャンプ等もでき、サマーレジャーに最適な公園。
明治30年(1897)に開校した日本最古の海員養成学校跡地を利用した公園。粟島海洋記念館(料金:無料、時間:9~16時、休館:月曜※祝日の場合は翌日)は、大正時代に建てられた旧校舎をそのまま利用したもので、海運の歴史などに関する資料を展示している。園内には当時の練習船や船具なども展示されており、海洋ロマンの世界に引き込まれる。
満濃池周辺に生息する源氏ボタルの一種「まんのうボタル」を保護し、その姿を観賞するため、満濃池堤防のすぐ下に整備された。桜、ボタン、しょうぶ、あじさい、つつじなど、四季折々の花が楽しめる。満濃池へと続く遊歩道を行くと、文化庁登録有形文化財の満濃池樋門が見られる。
公園に隣接する大谷池の周りが遊歩道になっており、桜並木や景色を見ながら散策することができる。
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