アイランドシティ中央公園
公園内には、全長20mのローラースラーダーや3つのすべり台、つり橋などがある「BIG TREE」はこどもの広場で大人気。遊具の周りはゴムでコーティングしてあるので安心。体験学習施設「ぐりんぐりん」では、亜熱帯植物や南国の蝶「オオゴマダラ」を間近で観察できる。体験学習施設「ぐりんぐりん」入館料は大人(15歳以上)100円、小人(小学生以上)50円。
- 「香椎花園前駅」から徒歩24分
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公園内には、全長20mのローラースラーダーや3つのすべり台、つり橋などがある「BIG TREE」はこどもの広場で大人気。遊具の周りはゴムでコーティングしてあるので安心。体験学習施設「ぐりんぐりん」では、亜熱帯植物や南国の蝶「オオゴマダラ」を間近で観察できる。体験学習施設「ぐりんぐりん」入館料は大人(15歳以上)100円、小人(小学生以上)50円。
春日市のシンボル・白水池を中心に整備された総合公園。白水池は江戸時代初期に築造されたという溜池。池畔には、北側に多目的広場をはじめ、星の館や噴水広場、芝生広場など、南側にはユニークでカラフルな19種類の遊具が並ぶちびっ子広場や展望台広場など、さまざまな施設が揃う。池を一周する約2.2kmの園路はジョギングや散歩に最適だ。春には桜を、秋には紅葉を、星の館では天体観測を楽しめ、展望台広場に立つ高さ約13mの展望塔からは、青く広がる白水池や福岡市街の街並みを一望できる。
標高258mの天拝山の登山入口近くにある公園。まず、目に付くのは、池を利用した大型の水上ステージだ。木造で瓦屋根で風格を感じさせられる。この園では、さまざまな植物や野鳥を観察できる。自然と調和した東屋や散策路があるなど、自然を生かしたつくりになっており、くつろぐにはおすすめだ。春に開催される藤まつり、また、秋に開催される観月会も好評だ。
明治時代の博多商人、下澤善右衛門親正の別荘跡を改築した池泉回遊式の日本庭園。約3000平方mの敷地を取り囲むのは、焼瓦と焼石を粘土で固めた豊臣秀吉時代の重厚な博多塀(復元)。春の桜、初夏の新緑、秋の紅葉と四季折々の風情があり、茶室では抹茶500円が味わえる。
一帯はもともと大きな入江だったが、筑前五十二万石の領主・黒田長政が、慶長6年(1601)から7年がかりで福岡城を築城する際、一部を埋め立てて外濠として利用。さらに昭和2年(1927)、福岡市が東亜勧業博覧会を催すときに濠を埋め、周囲約2kmの池を中心とする公園となった。園内には能楽堂や美術館、日本庭園があり、池を囲む周遊道は格好のジョギングコースだ。福岡城跡そのものは公園東側の舞鶴公園として整備され、本丸跡の展望台から福岡タワーや市街を一望できる。
天拝湖のほとり、小高い丘の上に広がる湖畔公園。園内は少年野球場やスポーツができる多目的広場がある運動広場と、ピクニックに格好の芝生広場や大型遊具があるハイキング公園に分かれている。家族連れに人気があるのは風車モニュメントが点在するハイキング公園。海賊船をかたどった大型コンビネーション遊具「天拝の船」をはじめ、湖を一望しながらすべり降りるローラースライダーなど、子どもたちが喜ぶ遊具を設置している。
南畑ダム・五ケ山ダムに向かう途中、那珂川の中州にあり、川遊びを楽しむ家族連れに人気の公園。園内には那珂川市内でとれた野菜や弁当等がならぶ生産物直売所「かわせみの里」もある。
天明4年(1784)、志賀島の農民甚兵衛が、大石の下から「漢委奴國王」金印を発見したと伝えられる所。能古島の也良岬を対岸に望む公園の入口には、「漢委奴國王金印発光之処」記念碑が建ち、園内には福岡の地と関係が深かった中国の古代史家で文学者でもあった郭沫若[かくまつじゃく]の詩碑や金印のレプリカ等が設置されている。卑弥呼の時代を思い起こさせる風景がそこにある。
緑に包まれた、標高124mの高塔山一帯を占める公園。山頂からは若戸大橋や、洞海湾、若松市街地などが一望できる。展望台そばに、火野葦平の『石と釘』に描かれた河童封じの地蔵がある。また、園内には葦平の文学碑、万葉集で詠まれた草木を集めた万葉植物園がある。
周囲2.5kmの池を取り囲むソメイヨシノは、「昭和池の千本桜」として親しまれている。
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