ホタルの里越路
越路ホタルの会が中心となってホタルを守る取り組みがされている地域で、環境庁の「ふるさといきものの里100選」の一つに選ばれている。6月中旬~7月上旬にかけて、ゲンジボタルやヘイケボタルが見られ、「越路ホタルまつり」も開催される。
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越路ホタルの会が中心となってホタルを守る取り組みがされている地域で、環境庁の「ふるさといきものの里100選」の一つに選ばれている。6月中旬~7月上旬にかけて、ゲンジボタルやヘイケボタルが見られ、「越路ホタルまつり」も開催される。
300種1万点の海中生物を飼育。水温・水質の異なる約50の水槽には、全長2mの南米の古代魚ピラルクやマゼランペンギンなどが遊泳。回遊水槽での餌付けショーは1日4回。展望室からの日本海の眺めもおすすめだ。所要50分。
西山ICと長岡JCTの間にあるパーキングエリア。西山ICから約7.2km、長岡JCTまで約6.4kmの場所に位置する。PAは城下町長岡に近く、冬は雪深い場所にある。24時間営業の「セブンイレブン」では、通常の日用品やセブンカフェ以外に、地元のおみやげ品の品揃えも多い。24時間利用できるシャワー施設があるほか、「ウォークインゲート」も併設されている。2020年10月にスマートIC建設が認可され、将来的にスマートICが併設される予定。
日本海を見下ろす眺望の地に立つ寺泊の総鎮守。江戸時代から船乗りたちが海上安全を願って船絵馬を奉納してきた。船の構造や帆印、船員なども描かれたこの船絵馬は、北前船造船史、航海史などの貴重な資料として、国の重要民俗文化財となっている。境内の船絵馬収蔵庫に50種類、52枚が保存されている(絵馬収蔵庫拝観は要予約)。
巻町の角田浜まで続く越後七浦シーサイドラインと、弥彦山スカイラインのちょうど入口付近に位置する。かなり沖合まで遠浅になっているので、海水浴に打ってつけ。浜の中央から南側はマリンスポーツが優先的に楽しめるエリアとなっている。北側には磯遊びに格好のポイントもある。若者からファミリーまで心置きなく楽しめる海水浴場だ。
雪国の低山である里山の自然植生を大切に、市民ボランティアによって造られ、維持されている自然生態観察園。総面積約35万平方mの広大な自然を活かした園内では、ミズバショウなどの湿性植物を木道で楽しめるエリアを中心に、ユキワリソウ、カタクリ、ヤマユリ、ヤマハギ、ヒガンバナなどさまざまな山野草や花木を一年を通して観察することができる。展望台や山野草常設展示室、無料御休処「やまぼうし」などの施設もあり、6月の「ホタルの夕べ」や春・秋の探鳥会などのイベントも催行している。
市街地東部にある悠久山公園の高台に建つ。建物の形は城をかたどっており、4階の展望台から市街地や越後平野が一望できる。館内では近世から近代にかけて長岡の精神文化の礎を築き、広く活躍した先人の業績を紹介。
観賞できる種類はゲンジボタル。年により発生数にばらつきはあるが、ほたるにとって恵まれた環境が広がっている。町内の民家の裏や山の中で山水が流れているところに多く発生している。温泉宿でも宿泊者の要望により、従業員が案内することもある。
古くから周辺随一の霊場として崇められてきた越後屈指の古刹。高野山で修行を積み、貞治2年(1363)に西生寺草庵で即身仏となった、弘智法印[こうちほういん]の日本最古の即身仏が安置されている。親鸞[しんらん]上人や松尾芭蕉も参詣した。
常安寺の127段の石段を登った先に秋葉神社があり、周辺は秋葉公園となっている。左手に数珠、右手に軍配団扇、腰に刀を差した銅像。謙信公が旗揚げした栃尾城跡を背景に座っている。このほか園内には句碑も。
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