三國湊町
かつての北前船寄港地・三國。三國湊きたまえ通り周辺には、当時の面影を残すレトロな町家や豪商の屋敷跡が点在、独特の風情を醸し出す。
- 「三国(福井)駅」から徒歩6分/「三国神社駅」から徒歩15分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
かつての北前船寄港地・三國。三國湊きたまえ通り周辺には、当時の面影を残すレトロな町家や豪商の屋敷跡が点在、独特の風情を醸し出す。
越前松島水族館や芝政ワールドのすぐ近くに位置する海水浴場。長さ300mほどの浜辺の砂はサラサラとした細かい砂利状で、足裏に心地よい。波も比較的穏やかで、水の透明度の高さは県内でも屈指。7月上旬~8月下旬の開設期間には浜茶屋が開設され、ライフセーバーが常駐する。浜に打ち寄せられた色とりどりの貝殻を拾ったり、夕陽を眺めながらの砂浜散策もおすすめだ。期間外には釣りやマリンスポーツも可。
高さ55m、海面から110mの展望台。東尋坊や雄島、越前岬はもちろん、晴れた日には白山連峰や能登半島まで一望できる。
全面ガラス張りの展望風呂から、日本海沿いの景色を一望できる日帰り温泉施設。御影石の浴槽を配した2段風呂の「かもめの湯」と、湯船にゆったり浸かりながら大きくとった窓から景色を楽しめる「みなとの湯」は、月替わりで男女が交替する。年中リゾート気分を楽しめる「海テラス」には、室内に砂浜ビーチがあり、ハンモックで遊ぶのもよし、ソファーでリラックスしたひと時を過ごすのもおすすめ。
約20ヘクタールの広大な自然が広がり、楽しみながら緑や花に親しみ、学ぶことができる総合的な公園施設。園内にはおよそ900種類、6万5000本の樹木が植栽され、シンボル的な施設であるウッドリームフクイ、ウッドハウス九頭竜、花の展示温室(通称タマネギハウス)や木製大型遊具、芝生広場が配置されている。特に花の展示温室では、1年を通じて数多くの花が咲き誇っている。園芸や講演や庭づくりのイベントなど、花、緑、木に関する催しも頻繁に開催。
国の天然記念物にも指定されている北陸屈指の景勝地。輝石安山岩の柱状節理の巨大な岩柱が約1kmにわたって続き、東尋坊大池や千畳敷、ライオン岩といった深淵や奇岩などが壮大な景観を展開している。断崖絶壁に日本海の荒波が打ち寄せるさまは、ダイナミックで迫力満点。冬には、砕けた波しぶきが白い泡状に凍って宙を舞う波の花が見られることもある。
断崖に沿って歩きながら東尋坊を探勝する遊歩道で、サンセットビーチ北の米ケ脇から雄島入口の安島[あんとう]までの約4kmを結ぶ。眼下に見下ろす日本海や東尋坊の奇勝を堪能できる。途中には、高見順や三好達治、高浜虚子など地元ゆかりの文学者の文学碑や句碑が立つ。潮風に吹かれ、海岸美を楽しみながらのんびり歩いてみたい。
小高い丘に立つ古社。境内には、山王権現と記した額や猿曳きの黒駒の絵馬などが掲げられた絵馬堂、拝殿がある。
日本海と広大な芝生の広場が自慢の芝政ワールド。ジェットコースターやゴーカート、アクティブスインガーなど数々のアトラクションが楽しめるほか、夏には国内最大級のプールがオープン。大小50本ものスライダーが楽しめ、中でも世界最大級の浮き輪スライダー「トリプルザウルス」は必見。波の出るプール「カリビアンビーチ」は日本海を眺めながら泳ぐことができるほか、一面芝生のプールサイドはリゾート感たっぷり。夏休みには夜間営業も実施され、流れるプールやジャグジー温水プール、屋内プール「アマゾン」と併せて一日中楽しめる。
丸岡藩が沿岸警備のために築いた砲台跡で、越前松島の東方の海岸沿いにある。背丈ほどの高さに弓型の石垣が積み上げられている。このあたりは人が少ないので、美しい海岸風景を静かに堪能することができる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。