小鹿の湯
鹿の湯源泉、にごり湯の日帰り入浴施設。鹿の湯の名湯が注がれ、男性の露天風呂は木の造り、女性の露天風呂は陶器の造りとなっている。
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鹿の湯源泉、にごり湯の日帰り入浴施設。鹿の湯の名湯が注がれ、男性の露天風呂は木の造り、女性の露天風呂は陶器の造りとなっている。
日塩もみじラインの入口に位置する新湯には、2つの共同浴場がある。昔、ムジナが傷をいやしたという言い伝えが残る「むじなの湯」は硫黄分が強く、神経痛に効能がある。「中の湯」は、目の病気にも効くとされる湯だ。いずれも、ひなびたムードがかつての湯治場の雰囲気を想起させる。
ぬるめの湯にゆっくり入れば、お肌つるつるの美肌の湯。アトピーや肌の弱い人はもちろん、疲れをほぐすのにも最適。体を温めて、免疫力アップできる。小さな子ども、乳児連れや特に肌の弱い人には、家族風呂がおすすめ。毎回新しい湯を用意し、消毒を行っているので安心して家族水入らずで、ゆっくり入浴を楽しめる(1室1時間2500円、別途入場料)。アトピー療養の人向き素泊り宿泊棟を併設、ユニットバスだが温泉を引いている。
足利市郊外にあるゴルフ練習場に隣接した温泉施設。建物は地上2階・地下1階建てで、1階が受付や食事処兼大広間、レストランなど。浴場は地下に大浴場、2階にゴルフ練習場と市街を見下ろす展望風呂が男女別にある。1日19万リットルの源泉を循環併用放流式で使用しているので、浴槽からは温泉が大量にあふれ出ているのがなんとも贅沢だ。地下と2階には大小の休憩大広間や宴会場、カラオケ付き個室などがあり、のんびりと過ごせる。
清流沿いにたたずむ日本情緒あふれる純和風旅館。侘の湯(1階)は15時~翌0時が男性用、6~9時が女性用で、寂の湯(2階)は15時~翌0時が女性用、6~9時が男性用となっている。露天風呂付き客室もある。日帰り入浴は11~20時(要確認)。
宿泊が主体だが、立ち寄り湯も気軽に受け入れてくれる温泉施設。源泉「太子霊鉱泉」は裏の山林中腹から湧いている。約11℃と泉温が低い源泉を加熱した源泉風呂は、じっくりと長湯を楽しむ趣向だ。借景の日本庭園が美しい露天風呂は、巨岩を配した岩造りで好評。
板室温泉街を流れる那珂川沿いに立つ那須塩原市営の温泉施設。館内に入ると、右手に100畳以上ある大広間と食事処、その先にマッサージが受けられる健康ルーム、浴室はいちばん奥にある。大浴場にはジャクジーや寝湯を備え、大岩を積み上げた露天風呂の1つには太い綱が下げてあり、腰以上の深さの浴槽にぶら下がりながら入る、板室温泉の伝統的な入浴風習「綱の湯」も設けられている。浴場は週ごとに男女交替制。
イギリスの別荘を模したリゾートホテルで、天然温泉かけ流し(加水・加温あり)の大浴場や、月替わりハーブバスの露天風呂などが利用できる。ゴルフ場に隣接しており、ゴルフ帰りにもぴったり。ペットとのゴルフプレーもできる。
茶臼岳山麓にある創業200年以上の秘湯の宿「大丸温泉旅館」で日帰り入浴が可能だ。那須温泉郷の最奥地より雲海を眺めることができる。湯は単純温泉で、飲泉も可能。宿では焼酎のお湯割りにも温泉を供している。天然の川を利用した広々とした露天風呂ではくつろぎの時を過ごせる。
旧城下町を見下ろす高台にある総合運動公園の一角に位置し、正式名称は「大田原市総合交流ターミナルセンター」。北側は六角形で山々を一望し、南側は長方形で森林を見下ろす露天風呂があり、それぞれ週ごとの男女交替制。100畳の大広間や地元の食材を使った料理が楽しめるレストラン、特産物展示直売所などがある。
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