道の駅尾花沢 花笠の里ねまる
「ねまる」とは、尾花沢地方の方言で「くつろぐ」という意味。産直コーナーでは、朝どり野菜など新鮮な地元食材を取り揃えている。山形県産牛モツを使ったモツ煮込み420円などテイクアウトグルメも人気。また、すいかを使用した珍しい加工品(サイダー、漬物、レトルトカレー等)もある。
- 「芦沢駅」から徒歩5分
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「ねまる」とは、尾花沢地方の方言で「くつろぐ」という意味。産直コーナーでは、朝どり野菜など新鮮な地元食材を取り揃えている。山形県産牛モツを使ったモツ煮込み420円などテイクアウトグルメも人気。また、すいかを使用した珍しい加工品(サイダー、漬物、レトルトカレー等)もある。
日韓友好の目的に造られた道の駅。異国情緒溢れる建物が特徴で、目の前を流れる最上川の雄大な景色とのコントラストが魅力。物産館では山形県や戸沢村の名産品はもちろん、韓国のお菓子やお酒、コスメやグッズを取り揃えている。石焼ビビンバや地元そば粉使用の戸沢流冷麺を味わえる韓国レストラン「ソウル・プルコギ」やえごまなどを扱う産地直売所「とざわ農楽市」なども併設。民族衣装「チマチョゴリ」を着て、撮影ができるスポットもあり、韓国旅行に来たかのような異文化体験も楽しめる。
チェリーランドの一角にあり、道の駅寒河江のメイン施設ともなっているさくらんぼの歴史資料館。さくらんぼの栽培に関する写真やパネル、故宮田雅之画伯の切り絵なども展示している。観光案内や道路情報サービスのほか、さくらんぼ狩りをはじめ、四季折々の果物狩りも案内している。地元の素材を活かした個性豊かな手作りアイスクリームの販売コーナーもあり、ホワイトクリームにすりゴマを混ぜ込んだ、ゴマが人気。2色盛り390円。
県内各地の名産品が揃う物産館やレストランなどが点在。常時14種類のアイスが味わえる手作りアイスコーナーも人気。12カ国107種類のサクランボが植えられた国際チェリーパークでは散策も。
「りんごの森」の愛称で親しまれ、朝日町特産のリンゴをイメージした赤い屋根の販売施設棟と食品加工所などからなる道の駅。和合地区は害虫対策の袋をかけずに栽培する「サンふじ(無袋ふじ)」発祥の地。販売施設棟内の産直スペースにはみずみずしい多種類のリンゴが並ぶほか、さまざまなリンゴの加工品も販売。外売店「アップルマルシェ」では「完熟りんごソフトクリーム」などのスイーツが、店内軽食コーナー(食事処)ではリンゴ果汁を麺に練りこんだ「りんご冷麺」などが楽しめるのも魅力だ。
日本海を間近に眺められる絶好の立地。庄内浜に揚がった新鮮な魚介類、加工品などを豊富に取り揃えている。夏は、地元でとれた天然岩ガキを炭火焼きで販売。食堂では、港から直接買い付けた地魚を使った料理を味わえる。屋外はペット可。
特産品直売所はもちろん、多目的ホールやレストランがある文化館施設、日帰り温泉施設・なの花温泉田田[でんでん]、宿泊施設もある。直売所ではだだちゃ豆やメロン、庄内柿など、庄内地方の食材に出合える。
生産者の顔が見える、新鮮な山海の幸を販売。食堂では、みそ汁と漬物が付いた「ご飯セット」(300円)を販売しており、鮮魚直売所で買った焼き魚や刺身などと一緒に食べることができる。そのほか、軽食コーナーやベーカリーショップなどがあり、テイクアウトグルメも充実。
道の駅月山を中心に、特産の山ブドウを使ったシャーベットやワインが人気の物産館。自分で打ったそばをその場で食べることができるそば処などさまざまな施設が集まっている。「梵字の蔵」はボルダリングができる。物産館のみクレジットカード可。
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