道の駅 鳥海 ふらっと
生産者の顔が見える、新鮮な山海の幸を販売。食堂では、みそ汁と漬物が付いた「ご飯セット」(300円)を販売しており、鮮魚直売所で買った焼き魚や刺身などと一緒に食べることができる。そのほか、軽食コーナーやベーカリーショップなどがあり、テイクアウトグルメも充実。
- 「吹浦駅」から徒歩19分
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生産者の顔が見える、新鮮な山海の幸を販売。食堂では、みそ汁と漬物が付いた「ご飯セット」(300円)を販売しており、鮮魚直売所で買った焼き魚や刺身などと一緒に食べることができる。そのほか、軽食コーナーやベーカリーショップなどがあり、テイクアウトグルメも充実。
縄文時代の復元住居や、三重塔が印象的な安久津八幡神社などがあるまほろば古の里歴史公園の目の前に立つ。高畠産の黒米、たかきび、麩、ダイヤモンドポークを使用したハンバーグなどがレストランで食べられる。山ブドウや黒ゴマなど12種類の味を揃えるジェラート320円にも注目。産地直売所の農産物は、高畠町産品だけにこだわり販売。特に果樹類は有数の産地だ。
道の駅寒河江を兼ね、サクランボを使った名産品が揃う。山形県産のサクランボが丸ごと1粒入ったゼリー「さくらんぼきらら」12個入り1296円、さくらんぼ味のホワイトチョコで覆った「さくらんぼのたまご」8個入り1080円。さくらんぼ会館の手作りアイスクリームが売店kokocherryでも購入可能に。
販売所で扱う、豊富な取れたての果実野菜が好評。6月上旬~7月中旬にはさくらんぼ、10月下旬~11月下旬には天童特産のラ・フランスの販売があるのでぜひ訪れたい。
新潟県境の近くにある道の駅。横根スキー場と一体になっており、冬期はスキー場のレストハウスになる。飯豊山や朝日岳を間近に望む場所だけに、ワラビやゼンマイなどの山菜、なめこや舞茸などきのこ類が多く並ぶ。
上り・下り線を連絡通路で結んだ珍しい造り。売店では、村山市の特産品をはじめ、山形県内各地の特産品が豊富に販売されている。また、農産物直売所では地元で生産された四季折々の新鮮な野菜・果物などが並ぶ。
「りんごの森」の愛称で親しまれ、朝日町特産のリンゴをイメージした赤い屋根の販売施設棟と食品加工所などからなる道の駅。和合地区は害虫対策の袋をかけずに栽培する「サンふじ(無袋ふじ)」発祥の地。販売施設棟内の産直スペースにはみずみずしい多種類のリンゴが並ぶほか、さまざまなリンゴの加工品も販売。外売店「アップルマルシェ」では「完熟りんごソフトクリーム」などのスイーツが、店内軽食コーナー(食事処)ではリンゴ果汁を麺に練りこんだ「りんご冷麺」などが楽しめるのも魅力だ。
日韓友好の目的に造られた道の駅。異国情緒溢れる建物が特徴で、目の前を流れる最上川の雄大な景色とのコントラストが魅力。物産館では山形県や戸沢村の名産品はもちろん、韓国のお菓子やお酒、コスメやグッズを取り揃えている。石焼ビビンバや地元そば粉使用の戸沢流冷麺を味わえる韓国レストラン「ソウル・プルコギ」やえごまなどを扱う産地直売所「とざわ農楽市」なども併設。民族衣装「チマチョゴリ」を着て、撮影ができるスポットもあり、韓国旅行に来たかのような異文化体験も楽しめる。
城下町・米沢をイメージしたシックな外観の長大な駅舎が印象的な道の駅。広い施設内には、米沢市や山形県内の情報を発信する総合観光案内所をはじめ、新鮮な農産物の直売所と特産品販売所を備えたおみやげコーナーや、子ども用スペースを完備した無料休憩所、コンビニがあり、飲食エリアも充実。飲食エリアのレストラン「牛毘亭」では特産の米沢牛を使ったステーキやハンバーグ、肉寿司などが贅沢に味わえると好評。フードコートでは、米沢ラーメンや牛丼、木箱に盛られているのが特徴の「板蕎麦」など、山形県のご当地グルメが楽しめる。
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