西公園
地球環境にやさしい緑豊かな都市公園として整備。園内には、テニス・フットサル等に使用できる屋内多目的コート(4面)、屋外テニスコート(8面)、キャンプ場(13区画)や、子供が安心して遊べる大型遊具・じゃぶじゃぶ池、また、地熱を利用した足湯、いも煮会(バーベキュー)ができる広場などを設置。
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地球環境にやさしい緑豊かな都市公園として整備。園内には、テニス・フットサル等に使用できる屋内多目的コート(4面)、屋外テニスコート(8面)、キャンプ場(13区画)や、子供が安心して遊べる大型遊具・じゃぶじゃぶ池、また、地熱を利用した足湯、いも煮会(バーベキュー)ができる広場などを設置。
約26haの広大な敷地には、オオヤマザクラやミズバショウなど四季折々の野草や樹木が群生する。世界で野草園にしかない貴重なミヤマカスミザクラは5月上旬に開花する。
山形市街の南東、東北芸術工科大学と山形市野草園のほぼ中間に位置。72万平方mの園内には、キャンプ場(無料、要予約)が楽しめる広場などが点在。蔵王高原の西端にあたる展望広場からは、山形盆地や朝日連峰を眺望できる。入園は自由だが、蔵王温泉からのルートは西蔵王高原ラインの通行料が必要。
昭和35年(1960)開園のダリアの花のみを集めた花公園。園の名称「ダリヤ」は明治・大正時代に使用されていた呼び名で表現。650種10万本のダリアの花々が、8月から11月の初旬にかけて咲き競う。4haの園内では、世界各国の花・川西町内で生まれたオリジナル品種・これもダリア?と思わせる変わり咲きの花・切り花で人気のある品種など数多くの品種が花を咲かせており、自分の好きな品種を見つけたり、お気に入りの花を写真におさめたりする事がダリヤ園の楽しみ方となっている。
市中心部の長岡山にある寒河江公園には、桜の名所「さくらの丘」と東北最大級の「つつじ園」があり、4月には桜、5月にはつつじの花が見頃を迎える。また、花の開花に合わせて、4月19日に「お花見ウォーキング」(事前申込制、参加料500円)、5月11日には「つつじの丘のひなたぼっこマルシェ」(入場自由)が開催される。
米沢の城下町整備を命じられた直江兼続が力を注いだのが治水事業。家臣を動員して築いた直江石堤とよばれる石の堤は現在公園として整備され、秋には芋煮会場として賑わう市民憩いの場所。長さ1.2kmにわたり現存している。
銀山温泉街の先にある。公園入口の白銀の滝から銀山川上流の洗心峡[せんしんきょう]には籟音[らいおん]の滝、長蛇[ちょうだ]渓谷があり、徒歩1時間の散策路が整備されている。銀坑洞は照明と遊歩道が整い、徒歩で往復40分。入洞自由。
羽前椿駅の北西5kmの小高い斜面に広がる7haの広大な敷地に、鉄砲ユリやスカシユリなど各品種50万本以上のユリと季節の花々が咲き競う。6月中旬~7月中旬の見ごろには、オレンジ・ピンク・黄色のさまざまなユリが咲き揃う。期間中はコンサートなどのイベントで賑わう。6月上旬~7月下旬以外は無料。散居住宅が見られる展望台や遊歩道も整備されている。
古くからツツジの名所として有名な長岡山に、11種類4万3千株のツツジが咲き誇る。開花時期にはイベントも開催され、多くの人で賑わう。夜はライトアップされた艶やかなツツジの姿を楽しめる。見頃は5月上旬~中旬頃。
山形城跡を整備した、約35.9haの都市公園。園内には城門の二ノ丸東大手門と本丸一文字門が復原されている。園内やその周辺には、山形市郷土館、最上義光歴史館、山形県立博物館、山形美術館があり、山形の歴史を学ぶことができる。また東大手門広場には、山形藩の最盛期を築いた11代藩主・最上義光の騎馬像が立つ。春には約1500本の桜が咲き誇る、桜の名所でもある。
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