神戸港震災メモリアルパーク
メリケンパークの東端・メリケン波止場に面し、阪神・淡路大震災の悲惨さを今に伝える公園。震災で壊滅した岸壁や傾いた街灯に手を加えることなく、当時のままの状態で保存している。園内では、パネル展示により、復興の過程を知ることができる。
- 「旧居留地・大丸前駅」から徒歩11分/「みなと元町駅」から徒歩11分
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メリケンパークの東端・メリケン波止場に面し、阪神・淡路大震災の悲惨さを今に伝える公園。震災で壊滅した岸壁や傾いた街灯に手を加えることなく、当時のままの状態で保存している。園内では、パネル展示により、復興の過程を知ることができる。
海風を感じる芦屋市総合公園に隣接する親水公園。南芦屋浜下水処理場の建物西側に造られており、公園というより水遊び専用の遊び場といった趣で気軽に遊べるのが魅力。流れる水は下水処理施設で高度にろ過された下水処理水を有効利用したもの。壁面から噴水のように水が噴き出たり、段差のある壁面を水が滝のように流れたり、と変化のある水の演出が楽しく、Tシャツと短パンでたっぷりと水遊びができる。日をよける場所がないので、付添い者は日焼け対策がマストだ。
総合体育館と陸上競技場、さらにナイター設備完備の硬式野球場に10面のテニスコート、トレーニング室など、その規模は兵庫県内屈指。全国的・国際的な競技会はもちろん、大規模集会や各種イベントも行なわれ、スポーツ、文化行事の拠点としても親しまれている。
約60種、2900本のバラが見頃になると甘い香りを漂わせるバラ園がある。また、昭和2年(1927)から昭和50年(1975)まで、西野田から東神戸を走っていた路面電車の71号形71番も保存されている。
元和5年(1619)、徳川家康のひ孫である小笠原忠政(のちの忠真)が築城した明石城を中心とした県立明石公園。重要文化財である、坤[ひつじさる]・巽[たつみ]の両櫓は、全国に12基しか現存しない希少な三重櫓のうちの2つ。両櫓を結ぶ美しい白壁の土塀や、全国有数の長さといわれる東西380mの石垣など見所満載。芝生広場や、剛ノ池でのボート、運動施設など、市民の憩いの場として親しまれている。甲子園球場約13個分もの広大な敷地を誇り、JR明石駅より徒歩5分の抜群のアクセスで春は桜、秋は紅葉目当てにたくさんの来園者でにぎわう。
昭和60年(1985)オープンの関西草分け的ハーブ園。現在は、国や大学と共同で研究開発を行い、さまざまな商品を作っている。また、オリジナルのハーブティーを無料で味わえ、ハーブ化粧品などの商品が販売されており、ハーブを通して、人と自然とのつながりの大切さを感じられる。
しっとりとした温泉情緒が漂う歴史ある温泉地・有馬温泉。その温泉街の北側を流れる有馬川に整備されているのが有馬川親水広場。有馬温泉駅から有馬温泉街へ向かう玄関口に位置し、太閤橋と赤い欄干のねね橋の間の130mほどの河川をきれいに整備。広場から続く河畔の遊歩道では春に桜の花見が楽しめる。「有馬さくら祭」や夏の風物詩「有馬涼風ビアガーデン」などのイベントも開催され、湯上りのそぞろ歩きにもぴったり。雨天時など急に増水することがあるので注意が必要。増水の危険を知らせる回転灯が点灯している時は河川敷に下りないこと。
西猪名公園は大阪国際空港近くにある県立公園。球技場やテニスコート、展望広場などの施設が揃う。人気のウォーターランドは総面積約1万平方mもある水遊設備が完備した遊園広場。水深65cm以下の水遊び場にはポンプ、水車や噴水など楽しい仕掛けがいっぱい。水の流れる滑り台やトンネル、噴水などを組み合わせた「ウォーターキャッスル(水の城)」や滝と岩組ゾーンと特色のある遊び場が充実している。
高御位山麓のアウトドア施設。自然を肌で感じるハイキングがおすすめ。
北緯35度、東経135度の子午線が交差する日本の中心地にある。大正13年(1924)に建てられた経緯度交差点標柱からは、日本のへその歴史が感じられる。また、園内のにしわき経緯度地球科学館(入館510円、10~18時、月曜・祝日の翌日休館)では、天体観測をしたり気象衛星ひまわりからのリアルタイムな情報を収集できる。
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