百段苑
コンクリートで形作られた100個の枡形花壇。連なる4角のラインが不思議な感覚で、川のように配されたカスケードがどこか自然の循環を感じさせる。アーティスティックな造形物としても見学していきたい。
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コンクリートで形作られた100個の枡形花壇。連なる4角のラインが不思議な感覚で、川のように配されたカスケードがどこか自然の循環を感じさせる。アーティスティックな造形物としても見学していきたい。
自然と調和したまちづくりの専門家を育成する学校が、キャンパス内の庭園や花壇を一般公開。テーマ別にデザインされた庭園には、1000種類を超える花や樹木が配され、四季折々の植物や雄大な風景が楽しめる。自然な雰囲気を大切にした「アルファガーデン」、五感を通して植物を感じられるよう考えられた「園芸療法ガーデン」など、それぞれの趣を楽しみながら散策できる。カフェテリアでは、キャンパス内の庭園を一望しながら憩いのひとときを(11~16時)。風を感じるテラス席もおすすめ。
南の地方の植物の北限、北の地方の植物の南限、高地植物の低限、低地植物の高限という、あらゆる植物たちの交差点のような場所。園内には湧水が流れ、樹齢1000年以上という大カツラも見られる。期間限定の雪を活用したかまくらレストランは12月下旬~3月中旬まで営業。
緑豊かな山々に囲まれた公園。広い敷地に、テニスコートや野球場、多目的グラウンドが点在。またちびっこ広場には、家族で楽しめる自然の起伏を活かしたフィールドアスレチックもある。ちびっこ広場のみ無料。
人と自然の共生を目指し、特別天然記念物コウノトリの保護と野生復帰に取り組む施設。コウノトリ文化館からは、飼育コウノトリを間近で観察することができる。東の湿地へ足をのばすと、自然の中で暮らすコウノトリに出会えるチャンスも。郷公園のすぐ前には「コウノトリ育む米」を作る有機農法の田んぼが広がり、その中に立つ人工巣塔では春になるとコウノトリのヒナが誕生し、周囲を和ませている。山頂あずまやからは郷公園周辺を一望でき、人工巣塔内を観察することもできる。ドーム型ケージもみどころの一つ。
ヒメハナ舞ロードを進むと広がる公園。兵庫県指定天然記念物であるウツギノヒメハナバチが飛び交い、夏の訪れを告げる場所で、地域住民の憩いの場になっている。全長170mに及ぶローラースライダーや「未来への架け橋」をイメージして造られたヒメハナ橋があり、桜など四季折々の風情を楽しめる。
ジオパークとは科学的に貴重な地球活動遺産を有する大地の公園のことで、その貴重な地球活動遺産を教育、観光、産業などに活用することにより地域社会の活性化を目指している。山陰海岸ジオパークは山陰海岸国立公園を中心に、東は京丹後市経ケ岬から西は鳥取市青谷海岸までの東西約120km、南北最大30kmをエリアとし、平成22年(2010)10月には世界ジオパークネットワークに加盟認定。大自然が生み出した圧倒的な造形美は神秘的で芸術の域。様々なイベントを開催しており、見るだけではなく、「触って学べる自然公園」という新しいスタイルを提案している。
美しい諸寄漁港と日本海が一望できる公園。春には桜、夏から秋は漁火、冬は雪景色と四季を通じて楽しめる。特に海に沈んでいく夕日は絶景で、デートスポットに最適だ。ユネスコの世界ジオパークに認定されている「山陰海岸ジオパーク」のジオスポットのひとつになっていて、遊歩道を散策するとダイナミックな海岸線を見ることができる。
万葉の昔から歌に詠まれた公園で、春の桜、秋の紅葉で知られる。秋には紅葉に覆われる不動の滝がある。
北淡路高原のなだらかな斜面に広がる花畑。園内には、菜の花やクレオメ、サルビア、コスモスなど四季折々の花が一面に咲き誇り、花畑の向こうには大阪湾や明石海峡が望める。地元農産物などの販売所も併設されている。
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