瀧廉太郎記念館
名曲『荒城の月』を作曲し、23歳の若さで急逝した瀧廉太郎が、12~14歳の2年6カ月の間過ごした旧宅を復元・公開。直筆の譜面や手紙などが展示されている。廉太郎の生涯を紹介した12分間のビデオは必見だ。近くにある瀧廉太郎トンネルは、中を通ると廉太郎の曲が流れる。所要30分。
- 「豊後竹田駅」から徒歩9分
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名曲『荒城の月』を作曲し、23歳の若さで急逝した瀧廉太郎が、12~14歳の2年6カ月の間過ごした旧宅を復元・公開。直筆の譜面や手紙などが展示されている。廉太郎の生涯を紹介した12分間のビデオは必見だ。近くにある瀧廉太郎トンネルは、中を通ると廉太郎の曲が流れる。所要30分。
熊本県との県境に近い道の駅。直売所には高原野菜を中心とした農産物が充実。すごう地域は九州有数のスイートコーンの産地であり、旬の時期には、豊富に並んだ特産のトウモロコシを求めて多くの人が訪れる。糖度が高いことからスイーツやスープにも使用され、コーンクリームソフトは道の駅の名物にもなっている。大分県のご当地グルメが味わえるレストランも併設。例年7月中旬頃「とうきびフェスタ」を開催し、スイートコーンの試食や収穫体験もできる。
敷地内には地元食材を使った料理が楽しめるレストランなども隣接。直売所には竹田市内で獲れた新鮮な野菜や地元のお母さんたちが手作りした加工品などが並ぶ。8~10月にかけては露地モノのカボスも販売。1kg300~400円。
久住連山を眺めながら良泉を楽しめる豊肥本線豊後荻駅に近い温泉施設。大浴場には、ジェットバス、寝湯、サウナ、露天風呂など多彩な湯船が揃う。家族風呂もある。レストランもあり、入浴と食事のセットプランも充実。宿泊施設も併設する。
障害者の社会参加生活実現のための施設「パルクラブ」に併設された温泉館で、男女別の内風呂と露天風呂がある。自噴温泉かけ流しの湯は、この地域では珍しく緑褐色である。広い休憩所は無料で利用できる。家族風呂5室もある。
オーナーの夢枕に布袋様が現れ、お告げに従って掘ったら温泉が出たというありがたい温泉。湯は源泉かけ流しで、泉質は炭酸塩泉。入浴後も身体がポカポカする。久住の山並が見える露天風呂のほか、貸切風呂もある。
くじゅう連山の南麓に広がる久住高原。もと放牧場だった敷地14.5haを有するリゾートホテルで日帰り温泉を楽しめる。鉄分が多く空気にふれると茶褐色になる炭酸水素塩泉の温泉を引く露天風呂付き大浴場の紅殻之湯[べんがらのゆ]は、湯上がり後の保湿感がよく、女性に好評。露天風呂からの眺めは爽快で、古びた一軒宿の湯治場の雰囲気をイメージした造りが落ち着ける。4棟ある内湯に露天風呂が付いた家族風呂(貸切風呂)がある。
かつての岡藩主・中川公が茶屋を建て、南画家・田能村竹田も訪れた景勝地。岩肌から湧き出した水がいくつもの滝を作り、流れ落ちる様子は圧巻。駐車場から徒歩10分だが、一見の価値は充分。
文治元年(1185)、緒方三郎惟宋[おがたさぶろうこれよし]が源義経を迎えるために築城したといわれている。四方を断崖絶壁の深い谷に囲まれた難攻不落の城として知られ、天正14年(1586)には約4万人近い島津軍を1000人で守ったといわれる。名曲『荒城の月』のモチーフとなったとも云われている城でもある。
湯船からあふれる湯は、美肌作用が高いアルカリ性ナトリウム塩化物泉。さらっとした肌触りが特徴で、ジェットバス、ジャグジーなどバリエーション豊かな掛け流し温泉。天然鉱石を貼った低温サウナ(40℃蒸気)や11mの歩行浴なども楽しめる。家族湯はバリアフリー対応の部屋があり、おもちゃやオムツ用ゴミ箱も用意され子ども連れも安心。家族湯のみシャンプー選択サービスあり。サフランソフトなど、ここでしか食べられない名物も。
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