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津軽鉄道の冬の風物詩として、津軽五所川原駅~津軽中里駅間を1日3往復運行(12月中運転日注意)するストーブ列車。石炭だるまストーブの赤い火を囲んで、地元の人たちとの交流も楽しみたい。運賃とは別に支払うストーブ列車利用料金400円は、ストーブ列車を維持するために使われ、切符は乗車記念として持ち帰りできる。
漁師をもてなすために発展した八戸の横丁。現在、みろく横丁、長横町れんさ街、ロー丁れんさ街など8つの横丁があり、小料理店やバーが並んでいる。地元の人々と肩を並べて、郷土料理を楽しめる。
細い路地に小さな店が連なる光景が、ハーモニカの吹吸口のように見えることから名付けられた。現在は約15軒が営業している。
第2次世界大戦時に工事が中断して幻の鉄道となった大間鉄道が全長268mの遊歩道として復活。足湯(4月下旬~10月下旬実施)もある。
1日2往復4便が毎日運航している(多客期は増便あり)、本州と北海道を結ぶ海の道。船中はバリアフリー対応も施されているので快適で安心。愛犬と一緒に船旅が楽しめるドッグルームや赤ちゃんルームをはじめ、各種設備が充実している。歴史の息吹と郷愁を感じながら、90分の船旅が楽しめる。乗船手続き用・ターミナル食堂等の来店客用として駐車場8台分あり。
下北半島の脇野沢港と津軽半島の蟹田港を結ぶむつ湾フェリー。好奇心旺盛なイルカがフェリーと併走することがあるので、運がよければイルカウオッチングができる。期間は4月中旬~6月がチャンス。
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