道の駅いまべつ 半島プラザアスクル
津軽線津軽二股駅の待合所も兼ねる。地元産の黒毛和牛いまべつ牛の焼肉定食やもずくうどんが好評。津軽半島の観光スポットやイベントなどを紹介し、レストラン、喫茶コーナーもある。北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅にも隣接。
- 「津軽二股駅」から徒歩1分/「奥津軽いまべつ駅」から徒歩3分
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津軽線津軽二股駅の待合所も兼ねる。地元産の黒毛和牛いまべつ牛の焼肉定食やもずくうどんが好評。津軽半島の観光スポットやイベントなどを紹介し、レストラン、喫茶コーナーもある。北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅にも隣接。
津軽半島東側、陸奥湾を眺めて走る国道280号沿いにある道の駅。愛称の「OH!だいば」は、すぐ近くにある江戸末期に弘前藩が構築した砲台の跡「平館台場跡」から。駅舎内の特産物の販売コーナーでは、地元で生産された野菜や山菜、ブルーベリーのほか、ほたてや昆布の加工品などを取り揃えている。食堂「OH!だいば」では、特選メニューの「ひらめの漬け丼」がおすすめ。敷地内にはコテージやオートキャンプ場がある「おだいばオートビレッジ」があり、平舘海水浴場もすぐそばだ。
日帰り温泉施設がある浅虫温泉の道の駅。最上階の5階に展望浴場があり、陸奥湾や湯の島を眺めながらゆっくりとリラックスできる。温泉以外にも、1階の物販コーナーでは、青森みやげや青森市特産黒房すぐりオリジナル商品の買物も満喫でき、ゆーさ市場では産直野菜を購入できる。
国道7号沿いにあり子どもが遊べる遊具やゆっくりと散策できる遊歩道がある。秋にはりんご狩りができる観光りんご園も併設し、子どもから大人まで楽しめる道の駅。アップルヒルオリジナルスイーツやジェラートが人気。
県道170号天ヶ森三沢線沿いにある道の駅。「斗南藩記念観光村」をメイン施設としており、20ヘクタールという広大な敷地の中にはゴーカート場、パターゴルフ場などを備えている。ポニーの遊覧馬車に乗って村内を走ることもでき、大人から子どもまで楽しめるスポットだ。「くれ馬ぱ~く」は総合案内施設として、観光案内や道路情報、イベント情報の発信のほか、「エアフォースバーガー」が好評のレストランや産直野菜やおみやげが並ぶショップを併設している。
津軽半島の西岸、海岸部を走る国道339号沿いにある道の駅。道の駅のある小泊地域は、津軽海峡を目の前にしてヤリイカやメバルなど海産物が豊富であり、夏期には道の駅前の海水浴場やすぐそばのオートキャンプ場に大勢の観光客が訪れる。荒々しい日本海の海流をイメージした外観が特徴の「折腰内交流施設ポントマリ」を駅舎としており、館内の物産販売所には中泊町名産の水産加工品が豊富に揃う。子どもに大人気のふれあい水槽も備え、新鮮な魚介類が食べられる「レストラン竜泊」も併設。
十三湖特産のヤマトシジミや青森ヒバを使ったみやげが買える道の駅。ヤマトシジミは1kg1500円~、真空パックのシジミレトルト180g648円などの加工品もある。
リンゴの名産地として名を馳せる弘前市の道の駅。メイン施設は農業体験学習室や情報コーナーがある「サンフェスタいしかわ」。施設内の農産物直売所には、特産のリンゴをはじめ、新鮮な農産物や、ジェラートなどリンゴ関連の商品が豊富。食堂では煮干しだしと麩が特徴の津軽地方ならではのラーメンを味わえる。
世界自然遺産「白神山地」の玄関口に位置する道の駅。津軽ダムのダム湖「津軽白神湖」を遊覧する水陸両用バスの発着地でもあり、観光の疲れを癒せるスポットとして評判。特産物直売所では、季節毎に採れる山菜やキノコ、りんごなどを豊富に取り揃えている。西目屋村の地酒「山助」や、特産の大豆を使った豆腐などはファンも多い一品。レストランでは、特産のそば粉を使用した「白神十割そば」や津軽ダムを表現した「津軽ダムカレー」などが味わえる。また、施設内にある食品加工センター「味な工房」の屋上ではハチミツを生産しており、同施設で製作の手作りのイタリアンジェラートやバニラソフトクリームに無料でかけて食べることができる。
地域のオリジナル商品や農作物を販売。裂織工房や、レストランも併設している。ドライブ途中に立ち寄りたい。オリジナルの農アイス(ソフトクリーム)や地場産品を使ったスイーツが豊富にある。
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