加賀友禅会館
1階では加賀友禅の展示をはじめ、制作工程などを紹介。所要20分。また、地階にはハンカチに型紙を当てて図柄を描き込む友禅の手作り体験コーナー(有料)や、加賀友禅のネクタイなどの即売コーナーもある。
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1階では加賀友禅の展示をはじめ、制作工程などを紹介。所要20分。また、地階にはハンカチに型紙を当てて図柄を描き込む友禅の手作り体験コーナー(有料)や、加賀友禅のネクタイなどの即売コーナーもある。
能登半島の七尾湾に浮かぶ能登島に位置する道の駅。近隣住民も多く訪れている人気の道の駅で、ここでの一番のおすすめは、駅舎である「交流市場」内の「大漁屋」炭火網焼きコーナー。能登島産の新鮮な魚をその場で堪能できると好評だ。おみやげコーナーにはここでしか買えないオリジナルの日本酒やお菓子なども並ぶ。レストランには「能登牛」や「能登豚」を使ったメニューが豊富。軽食も揃い、芳醇な甘みが特徴の「能登ミルクソフト」が絶品。敷地内にはドックランも併設し、隣接する「能登島ガラス工房」ではガラス製作体験ができる。
輪島塗や輪島観光の情報を提供し、漆器や輪島の魅力を知ることができる施設。輪島塗職人の職人工房、漆芸工房、にぎわい工房北・南から成り、制作の様子が見学できる工房見学や製作体験、漆器の購入もここで。漆器の修理受付や貸出もしてくれる漆芸工房では、輪島塗の加飾技法である沈金や蒔絵の体験でMy箸づくりが楽しめる。
寛永2年(1625)創業の金沢の老舗和菓子店「森八」のカフェ。歴史のある街並みを今に残す「ひがし茶屋街」の一角、メイン通りの一つ北側の裏通りにあり、江戸時代の町屋をそのまま利用した趣のあるカフェだ。森八の季節の上生菓子と抹茶のセットや特製つぶ餡入りクリームあんみつなど、金沢の風情や歴史に思いをはせながら茶菓を楽しめる。
奥能登の国道249号沿いにある道の駅。珠洲市の仁江海岸で受け継がれてきた揚げ浜式製塩の歴史や伝統を紹介する塩の総合資料館「揚浜館」をメイン施設に、塩作り体験ができる体験塩田などの施設がある。昔ながらの製塩法を映像などで紹介する「揚浜館」と、海から海水を汲むことから始まる塩づくり体験は、能登半島地震などの影響により休止中。トイレや売店、ロビーは利用できるので訪れてみたい。
小松市消防本部の庁舎内にある、だれでも気軽に利用できる防災体験施設。災害被害を最小限に抑えるためにも、日頃からの備えは大切。煙の中の避難行動を体験できるコーナーや消火器体験コーナーで、防災行動力を高めることができる。
広大な敷地に、江戸・明治時代の古民家を移築。各体験館では加賀伝統工芸品の創作体験ができる。加賀友禅・金箔・輪島塗・九谷焼・菓子など、その数は50種類以上。九谷焼のろくろ回し、友禅型染、金箔はり。各所要20~50分。創作実演や販売、食事処もある。
黄金色に輝く金箔の世界。約400年の歴史に培われた金沢の伝統産業金沢箔。金箔は寺院・仏像・美術工芸等のみならず、今日では工芸品やガラス製品・生活用品から食品等幅広く使われ、現代生活に雅やかな美的空間を演出している。また、金箔貼り体験(要予約)では、好きなデザインで金箔を貼りオリジナル作品づくりができ、胸がワクワクするような金箔の世界が楽しめる。
明治31年(1898)創業の金箔製造卸の老舗。本社1階の本店には、食べる金箔などの各種箔をはじめ、ここでしか買えない工芸品、おみやげが揃う。金箔の製造工程の説明、実際に金箔に触れて食べて薄さを体感。店の中央にある金箔霊泉と名付けられた井戸は、覗いてみるとその底には純金露玉が。金箔貼り体験770円~は、メニューはマイバッグやスタンドミラー、梅皿などさまざま。
金沢の有名・老舗の銘菓・佃煮・伝統工芸品など名産・特産品を一同に集めた商業施設。ここでは職人さんの指導による和菓子手づくり体験が人気。見た目も美しい上生菓子3種を作る。白餡や求肥餅からできた「練り切り」で餡を包み込み、茶巾包みや箸、ヘラなどを使ってさまざまな細工をしていく。職人の作った1個と計4個持ち帰りができ、他に物産館で使える500円の買物券がもらえる。所要約30分~。
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