道の駅あに(またたび館)
またたび館ともよばれ、特産品のマタタビを使った食品や熊肉などが手に入る。食事処では郷土料理が楽しめ、地元の山菜を使ったマタタビラーメン800円がおすすめ。阿仁町周辺の観光について紹介するコーナーや休憩スペースもあるので、山あいドライブの途中の休憩に最適。
- 「比立内駅」から徒歩8分
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またたび館ともよばれ、特産品のマタタビを使った食品や熊肉などが手に入る。食事処では郷土料理が楽しめ、地元の山菜を使ったマタタビラーメン800円がおすすめ。阿仁町周辺の観光について紹介するコーナーや休憩スペースもあるので、山あいドライブの途中の休憩に最適。
青森県と秋田県の県境である「矢立峠」に位置する道の駅。四季折々に異なった輝きを見せる広葉樹林に囲まれた美しい場所にある。宿泊や宴会、日帰り入浴などを楽しめる天然温泉施設「大館矢立ハイツ」をメイン施設とし、露天風呂からは、樹齢数百年の天然秋田杉の美林を望むことができる。見晴らしの良いレストランは、特製の「峠のわっぱめし」や「きりたんぽ鍋」などの郷土料理を味わいながらくつろげると好評。売店コーナーも備えており、杉で作られたお盆や弁当箱の「曲げわっぱ」や「稲庭うどん」などがおみやげとして人気がある。
道の駅たかのす地内の大太鼓の展示施設。大太鼓展示場には、直径3.71mのギネスブック認定の世界一の大きさの大太鼓や世界各国の太鼓などを展示。体感ゾーンでは150インチの大型スクリーンに映しだされる大太鼓の演奏が楽しめる。
国道101号沿い、白神山地を眺める道の駅。産直施設「おらほの館」では野菜や果樹が安価で手に入り、手作りのおやきやほしもちが好評。「道のレストランはっぽう」では産地野菜を使ったメニューが登場し、話題をよんでいる。そば打ち1000円やきりたんぽ2000円の体験可(各4名~、要予約)。6月中旬から7月中旬までラベンダーが見ごろの西海岸ハーブ園があり、道路情報や観光情報の検索もできる。
「れすとらん比内どり」では、きりたんぽ・親子丼・比内地鶏ラーメン等、本場比内地域で飼育した比内地鶏を使ったメニューが楽しめる。「とっと館」では比内地鶏スープによる軽食、比内地鶏たまごソフト350円、比内地鶏焼き鳥300円、地元農家の新鮮野菜、比内地鶏肉、各種土産が豊富に揃う。
十和田湖と八幡平を結ぶ観光拠点である道の駅。「祭り展示館」ではユネスコ無形文化遺産にも登録されている「花輪ばやし」の豪華絢爛な屋台を間近で見ることができる。鹿角市の特産品や土産物を販売する「観光物産プラザ」では、地元の人々にも愛されている「くるみ餅 大直利」が人気。桃ジャムや桃カレー、鹿角りんご「ふじ」を使用したりんごパイも絶品と好評だ。「レストラン&ダイビング味館」では、名物の「かづのきりたんぽ膳」や稲庭うどんが楽しめる。豊富な清水や冷涼な気候によって育まれた農作物を存分に味わえるのが魅力。
開湯800年を誇る大湯温泉郷にある道の駅。新国立競技場も手掛けた隈研吾氏によって設計された建物が印象的。地元鹿角の特産品を扱う「大湯えんがわショップ」や、ブランド牛・かづの牛を使ったメニューを提供する「大湯えんがわカフェ」などが並ぶ。毎月4と9のつく日に朝市が開催されるなど、地元の人々と観光で訪れた人々をつなぐイベントも盛りだくさん。また、源泉掛け流しの足湯や、子どもも楽しめる「温泉じゃぶじゃぶ池」なども備えており、大人から子どもまで広々とした空間でゆったりとくつろげるのも魅力。
食事処「秋田杉の館」には4つの店舗があり、木の温もりあふれる店内で馬肉定食820円などが味わえる。物産センターでは特産の食用ほおずきとこはぜを使った特産品コーナーがあり、「ほおずきとこはぜのチーズケーキ」280円やアイスクリーム270円が人気。また季節には、村の山菜やきのこ、野菜等の直売もある。
木々におおわれた山あいにたたずむ道の駅。産直・物産売店のほか、レストラン農香庵やうどん・そば香里ん亭、休憩棟を完備。ウッディプラザ木の香が隣接し、木工体験(設備使用料1人3時間300円)も楽しめる。
小野小町の旅姿である市女笠をモチーフにした印象的な建物が目印となっている。物産館ではさくらんぼやあきたこまち、稲庭うどんなど、地元の特産品が並ぶ。レストランでは比内地鶏の親子丼や手揉みゼンマイ卵丼なども賞味できる。地場産品の直売所、手作りジェラートがおすすめ。
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