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庄内町風車村内にある施設。屋内には風力発電について学べる展示や映像コーナーがあり、展望塔からは庄内平野が一望できる。屋外では、バッテリーカー(有料)や大型の木製遊具が楽しめる。
鏡池から出土した銅鏡190面や銅燈籠竿などの重要文化財、松例祭などの資料が展示されている。所要30分。
楢下宿にある江戸期の建物で、当時は大名や上級武士が宿泊・休息に利用していた。現在は山形県の有形文化財に指定されており、内部は民具などを展示した資料館となっている。
松山藩の居城だった松山城の跡地。現在は青銅の鯱一対を戴いた大手門だけが残り、往時をしのばせる。園内にある松山文化伝承館(有料)では、松山藩の紹介、武具や美術品を展示。松山城址館は能舞台を持ち、能に限らず演奏会や講演会に利用できる多目的ホール(有料)。和室の研修室は茶道、着付、生け花等にも活用可。
大同元年(806)に再建され、東北のお伊勢さまと呼ばれて古くから信仰を集めている。広い境内には根回り8m、樹齢900年という大イチョウ(県天然記念物)があり、本殿・拝殿・神楽殿が荘厳な雰囲気を醸し出している。考古館(料金:拝観料として寸志、時間:9~16時、無休、所要20分)では、鎌倉・室町時代の宝物を展示。
旧米沢藩領を中心とする、郷土の考古・歴史・民俗資料約700点を収蔵。上杉謙信・景勝愛用のものといわれる甲冑は貴重なものだ。直江兼続や前田慶次所用の甲冑のほか、戦国時代の実像が伝わる火縄銃・槍・屏風なども展示。成島焼の陶器など現代の作品もあり。所要30分。
城下町として栄えた新庄の歴史や文化を紹介。見ごたえある雪国の民具約1万2000点や、迫力あるユネスコ無形文化遺産「新庄まつり」の最優秀山車も展示。金工鍛金家・人間国宝奥山峰石氏の作品や洋画家・近岡善次郎画伯の絵画を常時鑑賞できる。所要1時間。
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