埼玉県花と緑の振興センター
園内には約2000種類の花植木類、鑑賞用樹木が展示され、四季折々に“花”や“みどり”を楽しめる。生産者に対して植木・花木等の生産出荷指導や盆栽などの輸出振興を支援するとともに、埼玉県民ほか一般にも“緑化講座”など緑の学習の場や、憩いの場を提供している。
- 「戸塚安行駅」から徒歩20分
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園内には約2000種類の花植木類、鑑賞用樹木が展示され、四季折々に“花”や“みどり”を楽しめる。生産者に対して植木・花木等の生産出荷指導や盆栽などの輸出振興を支援するとともに、埼玉県民ほか一般にも“緑化講座”など緑の学習の場や、憩いの場を提供している。
「特別史跡 埼玉古墳群」を含むさきたま古墳公園の園内にあり、展示された埴輪を見ながら古代の歴史を楽しめる施設。ここでの一番人気は、指導員の説明のもと、子どもから大人まで気軽にオリジナルの埴輪や土器が作れるはにわ(土器)作り体験。1カ月乾燥した後に館内の窯で焼き上げて送ってくれる。焼成しないでできるテラコッタ粘土での体験もあり、制作平均所要時間は1時間30分~2時間程度。手作り埴輪や古墳・埴輪に関するグッズの販売のほか、広いさきたま古墳公園の探索に格好のレンタサイクル(有料)の貸し出しもしている。
廻遊式池泉庭園の本格的な日本庭園。約4000平方mの池が配され、周囲には季節で色付く樹木や草花があり、池に映える能楽堂の景観もみごと。緑豊かで、四季折々の風情が楽しめる。
四季を通じてさまざまな花を楽しめる自然公園。春の訪れを告げるのは、黄色の絨毯をひろげる菜の花。1万3000平方mの敷地のなか、菜の花の香りを楽しみながら、ゆったりと散策しよう。
東京ドームの約3.2倍の敷地の中に野球場や体育館、テニスコートなどを備えた運動公園。水鳥の生息する「修景池」や、小川や緑などの自然も豊富。バーベキュー施設や子どもの遊べる遊具広場・芝生広場があり、家族でのリゾートや憩いの場としてもおすすめ。年に数回、マラソンや花火大会など各種のイベント・お祭りなども開催している。
平成12年(2000)に滝ノ入地域の活性化を目指した「もろもろ町おこし事業」の一環として、ボランティアによって始められたバラ園。周囲を山に囲まれ、自然と一体となったバラ園で、広さ約2800平方mの園内には、ダマスク、アルバなどのオールドローズやイングリッシュローズなど、約350種、約1500株のバラが栽培されている。見学は春と秋の「バラまつり」の期間のみだが、長いバラのアーチやつるバラドームの中を歩く変化に富んだ散策が楽しめる。農産物の加工品販売、バラの苗木販売もある。
市街西方の丘陵に広がるリゾート公園。「文化の森」「音楽の森」「スポーツの森」の3ゾーンに分かれ、レンタルカートやテニスで遊ぶことができる。園内には百花園や梅園、しゃくなげ園もあり、四季折々の花も楽しめる。北口側にある札所23番の音楽寺には、秩父事件の際、合図に鳴らした銅鐘が残る。
秩父には珍しい独立峰、標高581.5mの蓑山山頂を整備した自然公園。4月上旬~下旬はソメイヨシノ、ヤマザクラなど70種以上8000本の桜が咲き、5月上旬~中旬は約3500株のヤマツツジ、6月下旬~7月上旬には約4000株のアジサイが斜面を彩る。山頂展望台から秩父市街地や奥秩父山塊を望む大パノラマが広がり、夜景や春秋の早朝には雲海を見下ろせる。秩父鉄道親鼻駅、皆野駅、和銅黒谷駅から片道約1時間30分~2時間のハイキングルートあり。
西武秩父駅東側の高台にある緑地公園。秩父の市街地や武甲山が見渡せ、春には約1000本の桜が咲いて花見客で賑わう。また、4月中旬~5月初旬には約1万7600平方mの広さに咲く10品種40万株以上のシバザクラも圧巻。「芝桜の丘」西側には、羊が飼育されている「ふれあい牧場」があり、家族連れに人気だ。
国営武蔵丘陵森林公園の西地区にあるエリア。ローラーすべり台やターザン滑車など24基の遊具がある冒険コース、小さな子どもでも安心して水遊びができる水遊び場(季節営業)が人気だ。
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