信濃川やすらぎ堤緑地
穏やかな堤防(やすらぎの堤)の上に、新潟市が植栽や東屋、ベンチなどを設置し、河川と一体となった親水空間として整備した緑地。「右岸側」と「左岸側」があり、信濃川河口(海側)に向かって右側が右岸、左側が左岸。桜や柳の並木が続き、休憩場所も多数あり市民の憩いの場となっている。
- 「上所駅」から徒歩12分/「白山(新潟)駅」から徒歩15分
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穏やかな堤防(やすらぎの堤)の上に、新潟市が植栽や東屋、ベンチなどを設置し、河川と一体となった親水空間として整備した緑地。「右岸側」と「左岸側」があり、信濃川河口(海側)に向かって右側が右岸、左側が左岸。桜や柳の並木が続き、休憩場所も多数あり市民の憩いの場となっている。
信濃川河口の「新潟市歴史博物館みなとぴあ」と道の駅でもある「新潟ふるさと村」をつなぐ土・日曜を中心に運航する水上バス。シャトル便は朱鷺メッセや国指定重要文化財の萬代橋の西詰、万代シテイ、県庁前にも乗船場がある。朱鷺メッセ発着のアフタヌーンクルーズとサンセットクルーズの周遊便は所要25分、予約不要でおすすめ。春はお花見クルーズ、夏はお得なビアクルーズ、新潟まつりの定番花火観覧クルーズ、秋は月待ちの会、冬はクリスマスディナークルーズなどのイベント便も好評だ。
近郊の農家からの採れたての野菜や果物、花、さらに自家製の漬物や笹団子などが露地に所狭しと並ぶ。年間を通して季節の味や旬のおいしさを感じることができる。市が立つのは早朝からなので、新鮮でいいものが欲しければ7時には行ってみたい。会話を楽しみながら買え、昔ながらの新潟の人々の暮らしを感じさせる市として賑わう。
上杉家の隠しの癒し湯であったといういわれも残る松之山温泉のもう一つの魅力が朝市。朝市広場は鷹の湯の通りに面した広場に開かれる無人市で、4~11月の毎週日曜と祝日に開かれる。ほか、5~11月まで松之山の各所で無人市が開かれ、とれたての地場産野菜や山菜、安全な特産物を安く提供している。
5月下旬~11月上旬のシーズン中、新潟側から尾瀬に向かうルートがこの遊覧船。新緑や紅葉を眺めながら、約40分の船旅が楽しめる。湖の大きさや湖岸線の複雑さを体感したい。所要30~40分の奥只見湖周遊コース、外輪船も走る片道40分の銀山平へのコースもある。春は新緑と残雪、秋は紅葉と折々の景色が楽しめる。
一周40分の笹川流れ周遊コースをおばこ丸が就航。眼鏡岩・恐竜岩・鷹ノ巣岩・びょうぶ岩などの奇岩を間近にめぐり、潮風を感じながらカモメの餌付け体験(エサ100円)もできる。
日本百景のひとつである変化に富んだ奥阿賀の渓谷美を眺めつつ阿賀野川を愉しい船頭ガイドと下る約40分の遊覧コース。新緑の萌える春、緑深い夏、山々が紅葉に彩られる秋、さらには水墨画のような冬の雪見舟も情緒たっぷり。1時間に1便運航。
標高1300m、カラッとした空気の中で気持ち良く山歩きが楽しめる。ブナやカラマツの森を抜け、4月中旬~5月中旬に咲くリュウキンカやショウジョウバカマなどの湿原植物を眺め、ハイライトの夢見平湿原では、群生するミズバショウと出会える。高低差が少なく初心者でも歩きやすい約4kmと約10kmのコースがある。
360年以上の歴史をもち、二・七[にしち]の市とよばれる。市役所前の買物広場で毎月2と7のつく日に市が立ち、生鮮品や日用雑貨の露店が出店。また、12月31日には年末市が開催される。
松平忠輝が築いた城下町、高田。通りには雪国で見られる雁木が続き、その長さは日本一。歴史が息づく懐かしい通りをそぞろ歩こう。
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