東道後温泉久米之癒
道後温泉の南東部にある日帰り温泉施設。アルカリ性単純温泉の肌にやさしい湯が評判で遠方からの客も多い。露天風呂や、寝転び足湯など6種類の湯のほか、三玉石を用いた3つの岩盤浴がある。四国八十八カ所49番札所浄土寺より車で約3分なので、四国巡礼の利用者も多い。
- 「久米駅」から徒歩5分/「北久米駅」から徒歩12分
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道後温泉の南東部にある日帰り温泉施設。アルカリ性単純温泉の肌にやさしい湯が評判で遠方からの客も多い。露天風呂や、寝転び足湯など6種類の湯のほか、三玉石を用いた3つの岩盤浴がある。四国八十八カ所49番札所浄土寺より車で約3分なので、四国巡礼の利用者も多い。
「道後温泉本館」、「椿の湯」に続く、道後温泉3つ目の外湯。飛鳥時代に聖徳太子の来浴があったとされる道後温泉の歴史にちなんだ湯屋は、飛鳥時代の建築様式を取り入れていて、朱と白のコントラストが華やか。大浴場、露天風呂のほか、道後温泉本館の皇室専用浴室・又新殿の浴室を再現した特別浴室もある。
道後温泉の南にあるので、南道後温泉ていれぎの湯と名付けられた日帰り温泉施設。ナトリウムとミネラルを豊富に含んだ療養泉が湧き、樽風呂や水風呂など、15種の浴槽に入浴できる。源泉100%の茶褐色の金湯(露天風呂)も併設。水素水サーバー、マッサージチェア、マンガ見放題雑誌読み放題(インターネット)、コラーゲンライトなど無料設備設置。落ち着いた館内でゆっくりとくつろぎたい。
涌出量が毎分400リットルの豊富な源泉と効能豊かな泉質を誇る奥道後温泉。石手川の渓谷美を活かす西日本最大級の露天風呂「翠明の湯」は、pH9.4のアルカリ性単純硫黄泉で美人の湯として好評。男女各7浴槽の多彩な湯船が楽しめる。奥道後の天然温泉引き湯、かけ流し式の貸切露天風呂もあり、目前に広がる四季折々の自然を眺望しながら入浴を愉しめる。バリアフリー対応の浴槽もあるので、年配の人や車椅子でも利用できる安心のフラット設計となっており快適に入浴できる。
西日本最大級の野天風呂と、地下2000m2億年前太古の地層から湧き出るあたたまりの湯と地下1500m7000万年前の地層から湧き出る美肌の湯の入り比べを愉しめる。ジュラシックウッドストーンをあしらったサウナと、女湯にはスチームサウナもある。湯休み処はフリードリンク・ヨギボー・ライブラリーがありゆったりとくつろぐことができる。2億年ロマンあたたまりの湯を満喫できる宿泊施設に併設されている。ホテル宿泊は平日1人5500~2万900円。
黒川紀章氏設計の道後温泉の名旅館「道後舘」。和の伝統「おもてなしの心」で旅の思い出作りを手助け。近代的な外観とは異なり、館内は江戸時代の本陣や旅籠をイメージした純和風の宿となっている。大浴場には檜造りの寝湯や露天風呂、サウナ、打たせ湯などもある。
松山屈指の瀬戸内海のビューポイントにある温浴施設で、刻々と表情を変える海景色を、露天風呂の浴槽から楽しめる。ジェットバスやサウナなどの施設も充実している。食堂もあり、名物の鯛めしも好評。
野趣あふれる露天風呂、ゆったり入ることができる内湯と、とろみのある泉質(ナトリウム-炭酸水素塩泉)が自慢の湯。温水プールやトレーニング室も併設されており、入館料のみですべて利用できる。また、食事処、休憩用和室、コミックコーナーも充実しており、1日中ゆっくり過ごせる。
道後温泉駅前にある放生園[ほうじょうえん]のシンボルになっているカラクリ時計。道後温泉本館の振鷺閣[しんろかく]を模したもので、道後温泉本館改築100周年を記念して、平成6年(1994)に作られた。8~22時の1時間ごとに、定時になるとせり上がり、小説『坊っちゃん』の登場人物の20体の人形が次々に現れる。土・日曜、祝日、3~4月、8月、11月、ゴールデンウィークと年末年始は30分ごとに人形が出る。足湯(6~23時、無料)もある。
松山空港にほど近く、里帰りの家族連れや観光客にも人気の立ち寄り温泉施設。露天風呂や檜風呂、サウナをはじめ、14種類もの風呂が楽しめる。無料の足湯も完備されている。家族風呂もあり、そこに宿泊することも可能だ。
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