くぬぎ湯
浴室から見える湧蓋山[わいたさん]の眺望が自慢の貸切湯のみの温泉施設。浴室は露天60分1500円~と内湯50分1000円~の計16室あり、露天では45分、内湯では35分間、温泉が出続け、新鮮な湯がたっぷりと楽しめる。何名で入っても1室の料金は同じ。温泉たまごやサツマイモを蒸して食べられるコーナーもある。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
浴室から見える湧蓋山[わいたさん]の眺望が自慢の貸切湯のみの温泉施設。浴室は露天60分1500円~と内湯50分1000円~の計16室あり、露天では45分、内湯では35分間、温泉が出続け、新鮮な湯がたっぷりと楽しめる。何名で入っても1室の料金は同じ。温泉たまごやサツマイモを蒸して食べられるコーナーもある。
水俣近郊の山峡の温泉地として古い歴史のある湯ノ鶴温泉のあさひ荘で、日帰り入浴が可能。清流、棚田、杉、檜などの山林に囲まれた自然そのままの泉郷だ。棚田が眺められる展望露天風呂の湯は「新・日本百名湯」にも選ばれた良湯。単純硫黄泉の源泉かけ流しの岩風呂は、「pH8.5」のとろとろの湯で肌がつるつるになる。料理は近海不知火海の活魚を主体に、山菜等季節の食材を使用し、昼食付きの休憩も可能。宿泊してくつろぐのもいい。
山鹿温泉の中心街にある富士ホテルで、空いていれば日帰り入浴が可能。5階の大浴場が利用できる。泉質はアルカリ性単純温泉で無色透明。乙女の柔肌ともいわれるまろやかな湯は、体を芯から温めてくれる。また、全ての客室が、温泉内風呂で、24時間温泉を堪能できる。宿泊1万1150円~。
男女合わせて560坪という西日本最大級の面積を誇る大浴場がある温泉リゾート。大きな天然木を使った檜風呂や露天風呂など、12種類の湯船やサウナでゆっくりとくつろげる。10室ある家族風呂やボディケアなどの施設も充実。日帰りでもランチやディナーが楽しめる。離れ湯楽亭で、高級旅館並みの客室を日帰りで楽しむのもいい。
約100年の歴史を誇る1350坪の日本庭園にたたずむ温泉宿・尚玄山荘で、日帰り入浴が可能。美術館のような宿は数々の賞に輝いたモダン和風建築。源泉かけ流しで庭園露天風呂と大浴場があり、打たせ湯も楽しめる。こんこんとあふれ湧き出る温泉は、ぽかぽかと温かく冷めにくい。
阿蘇の奥深く、こんこんと湯が湧く産山温泉にある温泉宿・やまなみで、日帰り入浴が可能。温泉は源泉かけ流しのアルカリ性単純温泉。内風呂、開放感あふれる露天風呂、樽桶でできた家族風呂、かぼちゃ風呂とバラエティに富んだユニークな風呂が揃う。3つある家族風呂は、日帰りでも利用可能だ。
黒川温泉街からさらに奥に入った奥黒川にある、個性的な宿が多い黒川温泉のなかでも特に人気の高い宿だ。その秘密は渓流沿いに造られた露天風呂。男性露天の幽谷の湯と女性専用の森の湯の2カ所があり、いずれも渓流沿いの緑の中に巨石を配して造られた野趣満点の露天風呂だ。視界を遮るものが何もなく、渓流と一体になったかのような開放感満点の湯浴みが魅力的。日帰り入浴は露天風呂、貸切風呂でできるが、宿がすすめる黒川温泉名物の湯めぐり手形1枚1500円を購入し、他の宿の露天風呂と併せて露天めぐりをするのが黒川温泉の楽しみ方だ。受付の茶房では軽食ができ、1日20個限定のプリンソフト(1個550円)が人気。
令和6年(2024)夏に全館改装オープンした和風旅館 美里。時間や湿度により温泉の色が透明から乳白色に変化する珍しい露天風呂「美郷の湯」が自慢。硫黄分を含むので美肌効果も期待できる。黒川温泉の中心地に位置するので、入湯手形を利用しての湯めぐりにも便利。新しく誕生した家族湯では、プライベートな空間で温泉を楽しむことも可能(50分3000円)。
森の中に佇む湯屋、森林浴気分で湯浴みを楽しめる。大露天風呂へ続く母屋を中心に、離れの貸切温泉が点在する。切り石、岩、檜、桶の4種の貸切温泉は、来客ごとに温泉を入れ替えるので、いつでも清潔な一番風呂を楽しめる。敷地内には温泉の蒸気を利用した蒸し釜があり、野菜やタマゴを蒸して食べることができる。
平山温泉の旅館せと乃湯で、日帰り入浴が可能だ。2つの内湯の外にはタイル貼りの洋風露天風呂と、和風の露天岩風呂がある。日替わりで男女入れ替えをする。宿泊は1泊2食付1人8950円~。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。